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アンフェアなのは誰か?

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詳細 2016年9月2日 11:28更新

アンフェアなのは誰か?

今まで生きてきた中でアンフェアだと思ったことを書き込んで下さぃ↑

今やってるドラマの『アンフェア』・・・面白ぃ♪
このドラマについて何か思ぅことやみんなの感想を書いて下さぃ☆

まぁ自由に書き込んでねぇ☆

ドラマ『アンフェア』のストーリー☆


 警視庁捜査一課の検挙率ナンバーワン刑事・雪平夏見(篠原涼子)は、新米刑事の安藤(瑛太)とともに、連続殺人事件を追っている。マスコミに送られてくる『推理小説』という“小説”通りに殺人が起こるという“小説型予告殺人”だ。
その殺人現場に「アンフェアなのは誰か?」と印刷された本の栞が見つかったことから、雪平はそれが犯人からのメッセージだと確信する。

 栞は、第3の殺人現場にいた瀬崎(西島秀俊)のポケットからも見つかる。瀬崎は、栞を印刷していた岩崎書房の編集者で第3の被害者とも関係があったため、雪平は取り調べる。第4の被害者の理恵子(小林麻央)は、雪平の幼なじみだった。容疑者として理恵子の元交際相手・平井(眞島秀和)が指名手配されるなか、『推理小説・中巻』が、マスコミ各社に届く。警察は岩崎書房と組んで“おとり捜査”を計画するが、犯人にばれて失敗に終わる。平井は殺され、またしても犯人を逃してしまう。

 平井の殺害現場で、『推理小説・下巻』を見つけた雪平は、結末が書かれていない“小説”を読むと岩崎書房へ向かう。屋上で、瀬崎を見つけた雪平は、瀬崎が犯人だろうと告げる。瀬崎が人質を取り、ナイフを振り上げたところで、雪平は発砲した――。

 瀬崎の死に複雑な思いもあったが、事件が一段落したことに安堵する雪平。すると、今度は、娘・美央(向井地美音)と家政婦・牧村(木村多江)が誘拐される。人質救出には、国民が10円ずつ、総額12億円を身代金として雪平の口座に振り込めという犯人。この“募金型身代金要求事件”は大々的に報道されるが、募金の集まりが悪い。すると犯人から、2年前、牧村の夫と娘が犠牲になった事故で同情を買えと連絡が。加害者・広田(伊藤洋三郎)を探し出し真相を探り、記事を明日の朝刊に載せろというのだ。捜査をすすめるうち、広田は現在、「広真建設」の社長で、亡くなった父親が大物政治家であることが判明。事件がもみ消されていた疑いが出てきた。これを報道したところ、募金は12億円に達した。すると今度は、集まった金で「広真建設」の株を買えとの指示が。

 その頃、安藤は、情報解析係・蓮見(濱田マリ)のコンピュータが犯人からの電話の逆探知の結果を知らせていることに気づく。そこには「新宿中央署、地下」の文字が。銃を手に、地下に降りる安藤。ドアを見つけ扉を開けると、牧村がいた。驚く安藤に牧村は、広田の件で警察が謝罪したかと尋ねる「していない」と答えたその瞬間、安藤は牧村に腹を撃たれる。

 事件の経緯から、捜査本部では、警察内部に犯人がいるのではとの声が。そんな折、安藤に付き添い病院にいた雪平から、安藤が死亡したと電話が入る。警察に戻った雪平は、牧村と美央が開放され、警察に保護されたとの知らせを受ける。その頃、雪平のマンションでは、安藤が牧村のノートパソコンの解析をしていた。安藤が死亡したというのは、犯人を欺くための狂言だったのだ。

 翌朝、牧村は、犯人に呼び出されて人気のない倉庫にやってきた。待ち合わせ場所にあった携帯で犯人と話した牧村は、その場を立ち去る。現場に着いた雪平は、そのまま「広真建設」へと向かう。案の定、そこには、広田を銃で脅す牧村がいた。夫と娘が死亡した事件の真相を話せと迫る牧村。広田は真実を話し許しを請うが、牧村はおさまらず、広田を撃とうする。そこで、銃を構える雪平。ついに、牧村は思いとどまる。そして、雪平に連れられ、警察の車に乗り込もうとしたとき、牧村は何者かによって撃たれてしまう。

 その後、マンションに戻った雪平は、安藤に「バツって何だと思う?」と尋ねる。雪平は、牧村が息絶える直前雪平だけに聞こえるよう口にした、「バツ…」という言葉の意味を計りかねていた。警察は、牧村は誘拐事件の口封じのために射殺され、犯人は誘拐事件の共犯者だと断定。これにより、警察内部の犯行という可能性がより強くなった。そこへ、広田が殺害されたとの一報が。遺体発見現場で広田を見た雪平と安藤は、手の甲にバツ印の傷があるのを見る。

 捜査本部では、広田殺害前夜に、「日報新聞」の記者を名乗る男と会っていたことが伝えられる。「お前の元旦那も日報の記者だったな?夫婦揃って怪しくなってきたわけだ」と言う管理官・山路(寺島進)。そんな折、また、バツ印のついた死体が発見される。場所は、日報新聞社。殺されたのは、和夫の上司で編集長の武田(大河内浩)だった。現場に駆けつけた雪平は、和夫の部下・今井(榊 英雄)に、和夫の所在を尋ねる。すると、今井は、和夫は会社を辞めたという。しかも、武田とは美央の事件ことでもめていたというのだ。捜査本部に戻った刑事たちは、和夫を任意同行することに。そのとき、山路がいつものようにライターを見ながら、検視官・三上(加藤雅也)を怒鳴った。これに、ピンときた三上は、雪平を連れ出す。

 その頃、和夫は、蓮見のマンションにいた。牧村と蓮見がやりとりしていたメールを見せて、「美央を誘拐したのはあなたでしょう?」と、蓮見に迫る。曖昧な受け答えをしながらも、蓮見は「人を殺したことはない」と言う。

 一方、雪平と三上は、警察のビデオルームで、犯人が美央の絵を貼り出した古川水門の監視カメラの映像を再生している。「何も映ってなかったよね?」という雪平に、建物の反射を見ればよかったという三上。山路の鏡面仕上げのライターを見て、思いついたのだという。反射する部分に何かが映りこんでいた。それを拡大し、修正を繰り返すうち、そこには、人の姿が映し出されていく…。蓮見だ。

 逮捕状が取られ、雪平は、蓮見のマンションへ向かう。銃を抜き、リビングへ入った雪平が目にしたのは、クビを絞められ倒れている蓮見だった。手の甲には、やはりバツの印が。そして、テーブルの下には、和夫の名刺が落ちていた…。


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