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ウダベーション/作品一覧

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僕は元来「マスターベーションが得意」である。

それに対して、僕は覚えたての頃から様々な工夫を凝らして来たものだ。何せ、イメージ力がスゴかった、と思う。スゴ過ぎてここに記すことは憚られる。

ナニセ子供はおしなべて多態倒錯的であるし、「やりたい」のに「やれない」童貞期の妄想はいかんせん凄まじい。が、今、思い返してみるともはや経験がその頃の空想を追い越している部分も多々あるので、案外大したことなかったかも知れないが…。

例えば、通常マスターベーションなどは大抵ちょっとススンだ友達に 「こうやるんだぜ」などと教えてもらったり、エロ本か何かの類いでやり方を知るのが常らしいが(何せオレラが思春期ド真ん中の頃にゃビデオなんてなかったからね)、僕はある日それを自分で発明した。

まずは小学校低学年の頃、床屋で読んだ永井豪の「ハレンチ学園」を思い出しながら校庭にあった登り棒に股をこすりつけつつ上からスルスルーと降下するととてつもなく気持ちイイことを発見。中学の頃は妹が大切にしていた大きなクマのヌイグルミを拝借して行為に耽った。高校時代には自分でエロマンガを描き、それを執筆しつつオナッたりした。こういうのは少なからず絵心とスケベ心が同時に高レベルで共存していないと出来ないことだ。ウラヤマシイでしょ。

さて、何の話やねんとお思いだろうが、ここで紹介するのは、その“宇田のマスターベーション=ウダベーション”の実に多様な現れである。長じて後は、さすがにその様な行為に耽る機会は滅多になくなったが、その代償としてのウダベーションが生み出した絢爛貧相な世界を見よ。

ここでは
●デザイン
(CD,DM,カセットラベルデザイン・
 コラージュ・シンボル)
●イラスト1(リキテックス他)
●イラスト2(UDA BIG ART〜Mac-Illustrator)
●スケッチ
●幼児期試作
●コピーワークス(会社の仕事)
●文章(レビュー・エッセイ・私小説・アフォリズムetc)

…の7つのカテゴリーから成る代表的なウダベーションを紹介する。

ソモソモ何かにつけ「そんなの本人のマスターベーションでしょ」などと金科玉条のように宣う輩には、人生とは総じて心地よいマスターべーションであるということが分かっていない。これは開き直りではなく本当のことで、だからこそこの世は存外に愉しいと言えるのだ。ジャンジャン!

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2004年11月24日
(運営期間4325日)
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その他
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