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ジャン・ロベール・ラップ

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コミュ内全体

詳細 2014年3月25日 16:10更新

ヤン提督の真の友、ジャン・ロベールのコミュです。

悲運の名参謀・・・存分に語りましょう!

初めまして!はこちらからどうぞ(^^
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ジャン・ロベールを語ろう!
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[ 画像・動画等 ]
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[ 雑談・報告事項等 ]
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ジャン・ロベール・ラップ(Jean Robert Lapp)
(声:田中秀幸)

ヤンの士官学校時代からの親友にして、ジェシカ・エドワーズの婚約者。ヤンに「いずれは将官の器」といわれるほどの才能の持ち主。アスターテ星域会戦時には第6艦隊参謀で、階級は少佐。各個撃破される危険性を予見し、ヤンと同じ対抗策を上官のムーア司令官に進言するも退けられる。同会戦にて上官が愚行をする度に止めようとするが、全く聞き入れられず、司令官と共に戦死する。ジェシカは彼の死をきっかけに反戦運動に身を投じることとなる。ボーステック社のゲーム『銀河英雄伝説IV』では、序盤で戦死させるのが惜しいほど高い能力値を持った有能な人物となっている。
ヤンからその能力を高く評価されていた人物だったが、病気療養のために軍務を離れていた時期があったため、アスターテ星域会戦時の彼の階級は同期のヤン准将や後輩のアッテンボロー中佐よりも低い。



ジャン・ロベール・ラップ

ヤンの士官学校時代からの親友。
才能に溢れ、ヤンが「ラップが一番出世に近い男だ」と語
った。
ジェシカ・エドワーズとヤン・ウェンリーとジャン・ロベール・
ラップの奇妙な三角関係の中、遂に婚約を果たす。婚約
パーティーの帰り道、酔ったラップは支えるジェシカの横で
「すまんな、ヤン」と一言呟いた。
その後アスターテ星域会戦で第6艦隊の参謀に就任する
が、ラインハルト軍の各個撃破攻撃に遭い戦死。死ぬ間
際、婚約者・ジェシカの写真を見ながら「今から帰るよ、帰
ったら結婚式だ」と言って炎に包まれる。

http://www.geocities.jp/mangoauto479/page008.html



ジャン・ロベール・ラップ

ヤンと士官学校時代の同期で親友。非常に性格の良い人物で他人の成功を素直に賞賛できる人間だった。ヤンがエルファシルで民間人の脱出に成功させた際は「同期の誇り」だとキャゼルヌに語っていた。しかしこれを聞いたヤンは「自分の考えではラップこそが同期の中では出世頭になるだろう」と話しており、彼の才能と将器を高く評価していた。

しかし一時病気療養のため軍務を離れていたため、その後の昇進速度は思わしくなくヤンが准将だったのに対しラップはその時点で少佐だった。さらに一年後輩に当たるアッテンボローも中佐であり、ヤンが思っていたような出世は遂げていなかった。

ただしこれはあくまでも病気療養が大きな原因であり、ラップの軍人としての能力はヤンの見立て通り高いものだった。アスターテ会戦では第6艦隊の参謀としてヤンと同じく「兵力分散の危険性」を認識しており司令官に作戦の変更を具申していた。

しかしムーア司令官はこれを聞き入れずその後、第6艦隊は壊滅。ラップは戦死してしまった。
ジェシカとの三角関係

士官学校時代、学校の近くに住んでいたジェシカに一目惚れしていた。この時ラップと一緒にいたヤンもジェシカに好意を抱いていたが、ラップが積極的にジェシカを誘っていたため奥手のヤンはラップに譲る形で身を引いた。

ジェシカのほうも本来はヤンのほうに好意を寄せていたが、ラップの紳士的な態度とヤン自身が身を引いていたこともあって結果としてラップと婚約することになった。ラップ自身もヤンがジェシカに好意を抱いていることは理解しており、そのためジェシカにプロポーズする直前にヤンに「プロポーズしても良いか」を聞いている。
人物ステータス

ジャン・ロベール・ラップ 人物ステータス

● 白兵戦

6点。作中の描写から予想するに、ヤンに比べると士官学校での成績は均衡の取れたもののだったと思われる。
● 統率力

6点。ヤンからは将官としての才能があると評価されていた。実際その人となりは人を率いるのに適していただろう。しかし早くに死んでしまったためその才能を披露する機会がなかった。
● 人望

8点。ヤンが同期の中で唯一親しくしていた人物だった。また後輩のアッテンボローやキャゼルヌとも親交があるようだった。
● 決断力

7点。男らしく正々堂々とジェシカにプロポーズしていた。その姿は「疾風ウォルフ」と呼ばれたミッターマイヤーよりもよほど立派なものだった。
● 分析力

7点。アスターテ会戦ではヤンと同様にラインハルトの戦術を看破していた。彼が生きていればその後の同盟軍の陣容に少なからず影響を与えていただろう。
● 権謀術数

6点。参謀としては優秀な人間だったので謀略面にも長けていたのではないか。

http://rainharuto.com/doumei/658

■ 舞台

河村隆一 (ヤン・ウェンリー)
野久保直樹 (ジャン・ロベール・ラップ)
大澄賢也 (ムライ)
天宮良 (アレックス・キャゼルヌ)
中川晃教 (オリビエ・ポプラン)
松井誠 (ワルター・フォン・シェーンコップ)
西岡馬 (シドニー・シトレ)
河村隆一(ヤン・ウェンリー)
馬渕英俚可(ジェシカ・エドワーズ)

http://natalie.mu/music/pp/gineiden

「銀河英雄伝説」とは

原作「銀河英雄伝説」は、1982年11月に第1巻が発売されて以来5年余りにわたって刊行された、人気作家・田中芳樹による累計1500万部の売上を誇る大ベストセラー小説である。

物語の舞台は、遥かな未来。途方もなく広がる銀河を舞台に2つの勢力「銀河帝国」VS「自由惑星同盟」の戦いが繰り広げられていた。そんな中、両勢力に彗星のごとく現れた名将、ラインハルト・フォン・ローエングラムとヤン・ウェンリーを中心に、壮大なスケールで歴史が綴られていく。

そして原作第1巻刊行より4半世紀の時を越えた2011年に、この人気作がついに舞台化! 東京・青山劇場にて1万8000人を動員した舞台「銀河英雄伝説 第一章 銀河帝国篇」を皮切りに、舞台「銀河英雄伝説」シリーズとして続々上演されている。


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2013年9月17日

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