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危険! 邪宗・顕正会

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詳細 2017年4月29日 02:51更新

最悪邪宗・創価学会に並ぶ 大謗法邪宗 顕正会げっそり


絶対に入ってはいけない顕正会 1
http://www.youtube.com/watch?v=9ABjncWwIkM


絶対に入ってはいけない顕正会 2
http://www.youtube.com/watch?v=EpnPVEKd6iI



顕正会会長の浅井昭衛は、広布達成の時に建立される事の戒壇について、「天皇の詔勅と閣議決定あるいは国会の議決による『国家意志の公式表明』による国立戒壇でなければならない(趣意)」(日蓮大聖人に背く日本は必ず亡ぶ 141?) と主張する。
その「国立」とは、国が経費を出して設立することを意味する。

その一方で、浅井は、国立戒壇とは国費によって立てる意ではなく、「全国民の燃えるような赤誠の供養によるべきである」(なぜ学会員は功徳を失ったか 188?)とも言っている。
 
あたかも国家機関が建てるように言いつつ、他方では全国民の供養によるべきだとは、明らかな自己矛盾である。


日蓮大聖人は『日蓮一期弘法付嘱書』に、「国主此の法を立てらるれば、富士山に本門寺の戒壇を建立せらるべきなり」(御書 1675?) と、「国主」の深い関与による戒壇建立を御遺命されている。

この「国主」が、大聖人御在世当時の封建社会にあっては、天皇または宰相たる執権等を指していることは言うまでもない。
しかし、主権在民が謳われ、有権者の投票によって政権政治が営まれている今日にあっては、「国主」とは国民一人ひとりに他ならない。
すなわち、弛まぬ折伏を実践した結果、全世界の民衆が正法を信行する姿こそが、「国主此の法を立てらるれば・・・」の実相と拝するのである。

とはいえ、この戒壇建立は、未来広布の実相であるが故に、現段階で具体的な内容を云々すべきではない。
また、未来広布に託された戒壇建立に関するすべての御金言は、大聖人から日興上人に与えられた御遺命にして、その後は日興上人から日目上人に、そして唯授一人金口嫡々の血脈を伝持される代々の御法主上人へと相伝された御遺命であるから、余人が口を差し挟む余地などない。

まして正法から離れた者が、自らの浅識をもって「大聖人の御遺命は国立戒壇でなければならない」などと得意げに言うなど、筋違いも甚だしい。


浅井は、かつて「本門戒壇の大御本尊在すところ、直ちに本門の戒壇である」旨を御教示された第六十六世日達上人に対して、それは日蓮正宗の法義に反する己義であると強弁である。
 
しかし、既に第二十六世日寛上人は、以下のように御指南されている。
 
「未だ時至らざる故に直ちに事の戒壇之れ無しと雖も既に本門の戒壇の御本尊在す上は其の住処は即戒壇なり。其の本尊に打ち向ひ戒壇の地に住して南無妙法蓮華経と唱ふる則(とき)は本門の題目なり。志有らん人は登山して拝し給へ」(歴代法主全書)

日達上人の御指南のどこに己義があろうか。

まさに、本門戒壇の大御本尊在すところ、直ちに三大秘法を成就する道場であり、我らの信行の中心と拝すべきことは明らかである。


自らの己義に拘泥し、正義をもって御指南された日達上人に反逆するとは、何と不知恩にして邪心あふれる所業であろうか。

御歴代法主上人は、唯授一人金口の血脈を伝持されるお立場の上から、その時に適った深義を御指南されるのであり、その姿は、未来においても決して変わることはない。
すなわち、時々の広布進展の実相は、御法主上人の御指南によって導かれるのであるから、我ら僧俗は、その御教導に信順して信行に励むことが要諦となる。

そして今、御当代御法主日如上人猊下の御指南に導かれ、志ある僧俗が、挙って本門戒壇の大御本尊を渇仰して登山参詣している。
 
この現実こそ、広宣流布が着実に進展している具体的な姿に他ならず、日寛上人の御指南にも合致する実践行動である。
 
相も変わらず、完膚なく破折され終わっている邪論をもって会員を謀り続ける浅井の所業こそ正法正義に唾する大悪業である。

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2013年1月11日

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