mixiで趣味の話をしよう

mixiコミュニティには270万を超える趣味コミュニティがあるよ
ログインもしくは登録をして同じ趣味の人と出会おう♪

ホーム > コミュニティ > 会社、団体 > TTT 理事会業務支援協議会

TTT 理事会業務支援協議会

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コミュ内全体

詳細 2017年4月4日 22:52更新

5年目を迎えた日本最大級の分譲マンションである、東京都中央区にある2つの巨大なビル

 『THE TOKYO TOWERS』

の管理運営面において、双方向のコニュニケーションツールがありません。
多忙な方が多い中、このコミュニティで、よりよい住環境を整えて行きましょう。

★申請はお願いします。住居人ではなく、物件所有者である組合員が対象です。

部屋番号 氏名をお知らせください。


理事会業務支援協議会 設立主旨(案)

【設立主旨】
本協議会は、支出削減をはじめとする難題に精力的に取り組もうとされている理事会の業務を側面から支援し、議案策定の支援、区分所有者の合意形成のための助言や協力を行い、またコンプライアンスを保つための各種提案を行うことを目的とする。

【設立背景】
・現実にはすべての理事がアクティブに活動しているのではなく、1部の理事は理事会に参加するのみでチームの活動をはじめとする各種調査や議案策定には関わっていない。そのためアクティブな1部の理事に大きな負担が掛かっている。
・議案を担当するアクティブな理事は相談相手が限られるために、まかり間違えば独善的になりかねないリスクを常に抱えている。
・輪番制ということもあり、どうしても理事経験の浅い理事が多くなってしまうという状況がある。不慣れであっても、通常の業務遂行においては管理会社の支援があるので大きな問題はない。しかし、複雑な議案等のケースでも管理会社はその立場上あまり強く意見を言うことが困難であり原則として理事会決定には従わざる得ない。
・これだけの規模のマンションとなると、理事会運営はその施策の内容が適切であることは必須というだけなく区分所有者の合意形成を重視する必要があるが、現在のように理事の人数が限定されている状況ではそこまで十分に手が回りきらないことがある。
・理事同士では散々議論をしてきたという経緯があるため、区分所有者への告知において、意図せず説明不足となり、十分に伝わらないあるいは誤解を招くという状況が発生している。
・理事会では、この施策は区分所有者のためになると信じて遂行していることであっても、多様な価値観を持つ方々が住んでいることを踏まえて検討すると修正が必要なケースもある。難解な施策は理事会だけで決定するのではなく、外部のある程度まとまった人数からん意見の聴取が必要だが、アンケートとなると手間や時間の問題もあり、毎回というのは困難なのが現実である。
・規模の関係で、外部の1件あたりの金額はどうしても高額になってしまう。そのため、理事が推薦する業者を選定したという結果になると、常に癒着や利益誘導の懸念がつきまとう。かと言って公開入札は現実的ではないので、理事会業務の遂行に遅延が発生しない範囲でより多くの業者を候補とするためのスキームが必要。

上記のような状況を解消あるいは軽減するために本協議会を設立するものとする。

コミュニティにつぶやきを投稿

最近の投稿がありません泣き顔
つぶやき・トピック・イベント・アンケートを作成して参加者と交流しようわーい(嬉しい顔)
参加メンバー 8人

もっと見る

開設日
2012年10月31日

1847日間運営

カテゴリ
会社、団体