mixiで趣味の話をしよう

mixiコミュニティには270万を超える趣味コミュニティがあるよ
ログインもしくは登録をして同じ趣味の人と出会おう♪

ホーム > コミュニティ > テレビ番組 > 赤川次郎原作 毒<ポイズン>

赤川次郎原作 毒<ポイズン>

赤川次郎原作 毒<ポイズン>

ログインして参加する

参加するにはログインが必要です。

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コミュ内全体

詳細 2016年10月22日 12:20更新

お笑いコンビ・ピースの綾部祐二が10月4日スタートの読売テレビ・日本テレビ系『赤川次郎原作 毒<ポイズン>』 (木曜 後11:58)で、連続ドラマに初主演!完全犯罪を可能にする毒薬を開発し、 それを配り歩く謎の科学者を演じる。

原作は人気ミステリー作家・赤川次郎氏が1981年に発表したオムニバス形式の小説『毒』(集英社文庫)で、 今回が初の映像化。多くの作品が映像化される赤川作品の中では、30年ちかくも埋もれていた名作だ。
飲むと24時間後に心臓麻痺で死に、絶対に検出されない――そんな究極の毒薬を手にした人が 一体どのような運命をたどるのか、人間心理の深淵に迫るミステリー。

綾部が演じる科学者の松井十一は、毒薬を開発した後、消息不明とされていたが、神出鬼没に現れ、 「使うか、使わないかは、あなたの自由です」と人々に毒を渡しては、どうなるのかを見つめている、 かなりミステリアスな人物。
綾部のほかに、松井と毒薬を追う警視庁捜査一課の刑事・笹本直美役の臼田あさ美、 直美の先輩で相棒の刑事・千葉健介役の渡辺いっけい、刑事課部長・刀根山唯人役の坂本あきらが 主なレギュラーとして出演する。

誰しも一度くらいは、“あの人さえいなくなってくれれば…”と考えたことがあるはず。 原作者の赤川氏は「人を殺した人の方が敗北者になり、傷ついていく。殺してしまったら、 取り返しがつかない。こんな時代だから、人の命を絶つ事の重みを知って欲しい。 この小説で言いたかったのは、『何故、人は人を憎むのか?』ということ。 『人間って、こういう状況におかれたらどうなるのだろう?』 『自分がこの毒を手に入れたらどうするか?』と思いながら、 ドラマを楽しんで観て頂きたい」と期待を寄せている。

http://www.ytv.co.jp/poison/

コミュニティにつぶやきを投稿

トピック

参加メンバー 29人

もっと見る

開設日
2012年8月24日

1570日間運営

カテゴリ
テレビ番組
関連ワード
関連ワードを登録しよう

編集から関連ワードを登録すると、コミュニティがmixiワードに表示されるようになります!