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BOOWY/BEET SWEET

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詳細 2014年1月7日 22:41更新

BOOWY/BEET SWEET

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■ 収録アルバム

『BEAT EMOTION』(ビート・エモーション)は、日本のロックバンドであるBOØWY(ボウイ)の5枚目のアルバム。

A面

B・BLUE(ビー・ブルー)

4枚目のシングル曲。制作段階では「TRUE BLUE」というタイトルだったが、マドンナが同名のアルバムを発表したため、タイトルが変更された。

ONLY YOU(オンリー・ユー)

5枚目のシングル曲。仮タイトルは「コステロよりはまだ若い」。

RUNAWAY TRAIN(ランナウェイ・トレイン)

仮タイトルは「ベースのリフは殺しの調べ」。

BEAT SWEET(ビート・スウィート)

仮タイトルは「モット・ザ・フープルにはなれなかったよ」。
2005年に布袋が自身のベスト盤『ALL TIME SUPER BEST』にてセルフカバーを行った。

NOISE LIMITTER(ノイズ・リミッター)

仮タイトルは「決まりの文句でイカしたナンパ」。

DON'T ASK ME(ドント・アスク・ミー)

仮タイトルは「なぎさの黄金バット」。

B・E・L・I・E・V・E(ビリーヴ)

B面

SUPER-CALIFRAGILISTIC-EXPIARI-DOCIOUS(スーパー・カリフラジリスティック・エクスピアリ・ドーシャス)

タイトルの由来は1964年に公開されたミュージカル映画、『メリー・ポピンズ』に登場する楽曲の名前から取られている(ただし、「EXPIALI」が「EXPIARI」となっている)。スーパーカリフラジリスティックエクスピアリドーシャスを参照。仮タイトルは「カリプソロックでご機嫌さ」。

DOWN TOWN SHUFFLE(ダウン・タウン・シャッフル)

山下久美子がコーラスで参加(クレジットには表記されていない)。仮タイトルは「デフスクールは盲目の学校」。

WORKING MAN(ワーキング・マン)

4枚目のシングル「B・BLUE」のB面曲。テリー・ギリアム監督の映画『未来世紀ブラジル』(1985年、イギリス)が題材になっている。

RAIN IN MY HEART(レイン・イン・マイ・ハート)

仮タイトルは「四十肩には生ギター」。

DRAMATIC?DRASTIC!(ドラマティック? ドラスティック!)

仮タイトルは「トーキング・ヘッズは3時のおやつ」。

OUR REVOLUTION(アワー・レボリューション)

仮タイトルは「T・REXが好きな君に」。

SENSITIVE LOVE(センシティヴ・ラヴ)

仮タイトルは「小指をかんでよ、ねぇダーリン」。

http://ja.wikipedia.org/wiki/BEAT_EMOTION



BOØWY(ボウイ)は日本のロックバンド。1980年代に活躍。1981年結成、1988年解散。

概要

1981年、群馬県高崎市出身の氷室京介、布袋寅泰、松井恒松を中心に結成される。初ライブ後に高橋まことが加入し、1982年にデビュー。当初は6人編成だったが同年秋に2人が脱退し、以降は解散まで4人編成で活動する。

8ビートを基調としポップでありつつもシャープでエッジの効いた縦ノリのロックサウンドや、ジャン=ポール・ゴルチエをステージ衣装に使用したり、今日のロックシーンでは当たり前となった逆立てたヘアースタイルなどの斬新なビジュアル等が多くの支持を集め、5thアルバム『BEAT EMOTION』と6thアルバム『PSYCHOPATH』は当時のロックバンドのアルバムとしては異例のミリオンセラーを記録した。シングルでも1987年に「MARIONETTE」が初登場1位を記録し、名実共にトップバンドへとのし上がった。

しかし絶頂の最中にあった1987年12月24日に解散を宣言。この突然の出来事は大きな衝撃を与えた。翌年1988年4月4日、5日に東京ドームで行った『LAST GIGS』にてバンド活動に終止符を打つ。このライブのチケットは僅か10分で完売、文京区の電話回線がパンクするという事態も起こり、これら一連の流れからBOØWYの人気は社会現象にまで発展した。翌月にリリースされた『“LAST GIGS”』はライブアルバムとしては異例とも言える150万枚のセールスを記録している。また、フォトグラファー加藤正憲によって撮影された『“GIGS”JUST A HERO TOUR 1986』のジャケット写真はBOØWYを象徴する一枚として有名。

その音楽性、「誰にも似ない」「何処にも属さない」というバンドスタイル、メディアをほとんど利用しない強気な姿勢、斬新なビジュアル、絶頂期での解散、後に起こるバンドブームの火付け役となり全国に数多くのロックキッズを産むなど、BOØWYが及ぼした影響は絶大である。解散後もベスト・アルバムや未発表音源がリリースされた際には常にチャートの上位にランクインしており、今日もなお日本のロックシーンに変革をもたらしたバンドとしてその地位を確固たるものとしている。

音楽雑誌等ではしばしば「BOØWY以前」「BOØWY以後」と表記され、フォロワーと呼ばれるバンドやミュージシャンも数多く登場している。
メンバー

解散時

氷室京介(1960年10月7日-):ヴォーカル
布袋寅泰(1962年2月1日-):ギター、コーラス
松井恒松(1960年9月8日-):ベース
高橋まこと(1954年1月6日-):ドラムス

途中脱退

木村マモル(きむら マモル)
ドラム、1981年5月脱退
氷室がBOØWY結成以前に加入していたスピニッヂ・パワーのドラマー。プロデューサー志望であった為、高橋が加入するまでのサポートメンバーだった。
脱退後の1983年に2ndアルバム『INSTANT LOVE』のプロデュースを担当。現在も音楽プロデューサーとして活動する傍ら、2012年末から「SEIHITSU」名義でミュージシャンとしても活動を始めている。
深沢和明(ふかざわ かずあき)
サックス、1982年10月9日脱退
群馬時代、布袋が結成した「ジギーリギー」でサックスを担当。BOØWY結成時はベーシストだったが、松井の加入によりサックスへ転向した[2]。
現在は「東京パワーゲート」という劇団で舞台役者として活動中。
諸星アツシ(もろぼし アツシ)
ギター、1982年10月9日脱退
群馬時代は氷室、松井と共に「デスペナルティ」でギターを担当。BOØWY結成時、松井とはアパートの隣室同士だった。
BOØWY脱退から1年後に音楽業界を引退。

シングル

ホンキー・トンキー・クレイジー(1985年)
BAD FEELING(1985年)
わがままジュリエット(1986年)
B・BLUE(1986年)
ONLY YOU(1987年)
Marionette -マリオネット-(1987年)
季節が君だけを変える(1987年)
DAKARA (1988年)

アルバム

MORAL(1982年)
INSTANT LOVE(1983年)
BOØWY(1985年)
JUST A HERO(1986年)
BEAT EMOTION(1986年)
PSYCHOPATH(1987年)

http://ja.wikipedia.org/wiki/BOOWY

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参加メンバー 4人
開設日
2011年11月8日

2055日間運営

カテゴリ
音楽
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