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倉崎楓子@アクセル・ワールド

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コミュ内全体

詳細 2017年7月1日 22:27更新

アクセル・ワールドに登場する倉崎風子のコミュニティ。

スカイ・レイカー(Sky Raker)

渋谷の高校に通う、第一期ネガ・ネビュラスの主要メンバー。
黒雪姫の親友であり、彼女が謡と共に潜伏前からリアルを明かしていた数少ない人物。運転免許を所持しており、母親の車にメンバーを乗せて送り迎えをすることがある。
「風」を司る「四元素(エレメンツ)」の一角。レベル8のバーストリンカー。

先天的な遺伝子異常により両脚が短い状態で生まれ、それを補う義足の制御にニューロリンカーを利用している。いつも穏やかな笑みを浮かべ物腰も柔らかくハルユキからも「清楚なお嬢様」と言われるほどの容姿を持つが、性格はかなり苛烈で穏やかに微笑んだまま容赦も遠慮も一切無い。
その恐ろしさは弟子として鍛えられたハルユキや《子》であり兄弟子でもある綸(=アッシュ)が恐怖感を抱くほどで、ハルユキからは「本当は怖いレイカー先生」とコッソリと心の中で呼ばれている。
敵陣に空から突っ込む荒々しい戦いぶりや引き連れた謡を敵陣の真ん中に放り込むなどの行状から「ICBM」「イカロス」(後に付けられた渾名)「鉄腕」など数々の二つ名で加速世界中から恐れられている。

ハルユキの事は「鴉さん(=クロウ)」と呼ぶ。
立場上ハルユキと黒雪姫との3人で会話することが多く、2人だけの世界に入ってしまうハルユキと黒雪姫に対して物理的突っ込み役を行うことが度々ある。
またハルユキの師匠としての自負があるためか、黒雪姫と二人がかりでクロウに訓練を施す事態が多い。それがクロウを強くする反面、クロウの恐怖感をいや増してもいる。

レギオン解散後は長らく無制限中立フィールドの旧東京タワーに隠棲していたが、能美に「飛行アビリティ」を奪われ失意のハルユキに、アッシュの仲介で心意システムを教授し、ゲイルスラスターを貸し与えた。能美の撃破後、ハルユキの頼みで黒雪姫から連絡を受けて彼女と再会し和解、ネガ・ネビュラスに復帰する。
デュエルアバターは格闘に長けた近接型で、瞬間的に圧倒的な推進力を得るロケットブースター型強化外装『ゲイルスラスター』を生成当時から保持。
ハルユキと出会った時点では、ショップで入手したつば広帽とワンピースを着用している。足を失っている間は車椅子も使用しており、これもショップで購入した強化外装扱いである。
「より高い空へ行く」という彼女の望みを具象化したアバターだったが、完全な飛行を実現するには至らず、遂には軽量化のために自らの意志で脚を切除したが、それでも到達限界高度が僅かに上がっただけだった。結果その後悔による負の心意により、脚は修復されず長らく失われたままだった。
しかしハルユキから「スカイ・レイカーは、空よりも高い場所を望んだことから生まれた「宇宙戦用アバター」なのではないか」という推論を告げられた上で、自力宇宙飛行を体験した結果、過去のトラウマを克服し、再生が阻害されていた脚を取り戻した。

黒雪姫曰く「純粋な正の心意の使い手」であり、心意システムのライトサイドの優越を一番信じている。彼女は心意システムやブレイン・バーストについて常にポジティヴな視点を持ち、彼女の弟子(クロウやアッシュ)に対してその影響を及ぼしている。
自分と周囲を守る防御心意技「庇護風陣(ウィンド・ヴェール)」を持つ。

CV - 遠藤綾

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開設日
2011年10月14日

2233日間運営

カテゴリ
本、マンガ
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