mixiで趣味の話をしよう

mixiコミュニティには270万を超える趣味コミュニティがあるよ
ログインもしくは登録をして同じ趣味の人と出会おう♪

ホーム > コミュニティ > 本、マンガ > ガストン・ラガフ

ガストン・ラガフ

ガストン・ラガフ

ログインして参加する

参加するにはログインが必要です。

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コミュ内全体

詳細 2011年10月8日 19:22更新

ベルギー生まれのキャラクター、ガストンのコミュニティです。

【GASTON公式サイト(フランス語)】
http://www.gastonlagaffe.com/

【ガストン・ラガフ―wikipedia】
http://ja.wikipedia.org/wiki/%e3%82%ac%e3%82%b9%e3%83%88%e3%83%b3%e3%83%bb%e3%83%a9%e3%82%ac%e3%83%95

ガストン・ラガフ (Gaston Lagaffe)は、1957年にベルギーの漫画家 アンドレ・フランカンが『スピルー』に掲載したコミック・ストリップである。 この漫画は怠け者で騒動ばかり起こす(彼の名字の意味は「ひどい間違いを犯す人」)新入社員ガストン・ラガフの日常を描いている。 ベルギーやフランスを含むヨーロッパの多くの地域では人気だが、1990年代に発売された ファンタグラフィックス版を除く英語版出版はなされていない。

人物像
ガストン・ラガフはスピルー誌(本作品の掲載誌と同名)の編集部で職員として働いている。この漫画では、ガストンが仕事をさぼって、周りが締め切りに急いでいるのをよそに居眠りしたり趣味にいそしんだりする様子が描かれている。当初ガストンは周囲を苛立たせるだけの愚か者として描かれていたが、次第にユーモアのある人物として描かれるようになった。彼は常識にとらわれるということがなく、また大騒動を起こす("gaffes")特殊能力のようなものがあり、騒動の度に"M'enfin!" ("What the...?")と言うのが決まり文句となっている。 彼の本来の仕事は、山積みになった読者の投書に返事を書くことだが、彼はまるでやろうとしない。
ガストンの年齢ははっきりしない。作者であるフランカン本人もガストンの年齢は知らないし、知りたくもないと述べている。実際は何歳にせよ、職も車も土地も持てる年齢だが、振る舞いは10代前半の若者に近い。彼のいつもの服装は、緑色のポロネックのジャンパーを羽織り、青いジーンズをはき、古いエスパドリーユを履き込んでいるというものである。こうした彼の外貌は、当時掲載誌『スピルー』の編集者だったイヴァン・デルポルトがモデルとなっているという説もある。また、初期のガストンはヘビースモーカーだったが、だんだん本数を減らして、禁煙するようになった。
ガストンの行動力は波があり、起こすのが難しいほど寝ていることもあれば、様々な機械を作ったり、職場の備品で遊んでいたりするときもある。長いこと、料理や音楽、おしゃれ、化学といった様々な分野の趣味を試してきたが、どれも悲惨な結果に終わっている。成長しようとせず、仕事の心配もしないピーターパンのような姿勢がガストンの魅力となっているが、皮肉にも彼の奇行の原因は、気の合わない同僚と一緒にいるストレスからきている。
目立つからという理由で道路標識に広告を貼ったり前に雪だるまを置いたりすることもあり、その結果起こる事故や混乱も意に介さない。(wikipedia)

コミュニティにつぶやきを投稿

トピック

参加メンバー 2人
開設日
2011年10月6日

1890日間運営

カテゴリ
本、マンガ
関連ワード
関連ワードを登録しよう

編集から関連ワードを登録すると、コミュニティがmixiワードに表示されるようになります!