mixiで趣味の話をしよう

mixiコミュニティには270万を超える趣味コミュニティがあるよ
ログインもしくは登録をして同じ趣味の人と出会おう♪

ホーム > コミュニティ > 学問、研究 > Power to the People 「叛旗」

Power to the People 「叛旗」

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コミュ内全体

詳細 2011年9月27日 22:25更新

http://www.youtube.com/watch?v=Wos-dDxpJlQ&feature=player_embedded
パワー・トゥ・ザ・ピープル(Power to the People)は、1971年に発表されたジョン・レノンの楽曲。ドイツ7位、スイス5位、全英6位・全米11位を記録。

革命をテーマにした非常にシンプルな曲。労働環境の改善を求めるのならば、それを実際に行動に移せという強いメッセージが込められている。武力革命に関しては、肯定的でもあり否定的でもあったが、この曲の中ではそこまでは言及していない。ビートルズ時代の楽曲「レボリューション」でも、どちらのスタンスでもあるとしており、このことに関してはジョン自身も揺れ動いていたようだ。いずれにせよ、この曲では労働者に立ち上がることを促している。

また、オノ・ヨーコの影響からフェミニズムについても歌われている。女性(曲中では妻)の人権をもっと尊重すべきだとし、これは以後も一貫して変わることのない彼の主張である。

日本初発時の邦題は「人々に勇気を」だった。曲の題名は直訳すると「人民に力を」となるがジョンを含めたビートルズ及びメンバーソロの曲を扱っていた東芝音楽工業(現:EMIミュージック・ジャパン)が当時の親会社東芝に配慮してか直訳をそのままタイトルに使用するのに難色を示したため一部変更からだという説がある。

なお、日本版シングルのジャケットで、ジョン・レノンが被っている「叛」の字のついたヘルメットは、新左翼学生運動「共産主義者同盟」(ブント)の叛旗派のものであった。

(Wikipedia)

私は3.11以降、権力者と政府のあり方に懐疑的な観点でものをみるようになりました。同様の方も多いはずだと思います。

『当コミュニティの骨子』

☆許されない事実を情報として精査したい。
☆未来の子供たちに向けて、私たちに今何ができるのか考えたい。
☆権力者や政府のあり方を冷静に考えて意見したい。
☆既成概念として染み付いた「常識」にあえて反旗を翻したい。
☆冷静に考えれば社会でおかしなことがたくさんある。これについて情報や意見交換 をしたい。
☆Power to the People、ジョンレノンの魂を自分なりに引継ぎ発露したい。

どなたでも参加してください。私は3.11以降、東電の発言やマスコミの情報発信の偏りなどに非常に違和感を覚えました。さらにこの混乱の中で「コンピュータ監視法案」も成立させるし、何かと誤魔化しにかかってるなと・・・。なので社会での色々なものごとの情報収集と意見交換が必要だなぁと思い、旗を立てたというわけです。

コミュニティ名の「叛旗」は他と差別化するために付加しました。Power to the Peopleの曲は好きですが、深意を探るとさらに惚れます。

トピ立て・発言、自由に行ってください。動画の貼り付けも歓迎します。

コミュニティにつぶやきを投稿

最近の投稿がありません泣き顔
つぶやき・トピック・イベント・アンケートを作成して参加者と交流しようわーい(嬉しい顔)
参加メンバー 2人
開設日
2011年9月26日

2041日間運営

カテゴリ
学問、研究
関連ワード
関連ワードを登録しよう

編集から関連ワードを登録すると、コミュニティがmixiワードに表示されるようになります!