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妻を守る夫の鏡 〜千田郁司〜 

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コミュ内全体

詳細 2015年9月20日 17:02更新

男性の役目と言えば皆さんご存知の通りやはり

女性様のために奢る
女性様を養う
レディーファーストをする
女性様を守る

だと思います。
これら全てを圧倒的なスケールの大きさで成しえた男が日本に実在しました。
それこそまさにこの

千田郁司様。

彼は愛する奥さんのために14年という人生を捨て、億単位の金を費やしました。

最近は草食系と呼ばれる男性が増えたり、女性様と割り勘したり、共働きしたり情けなく甲斐性がない男が増えています。
女性にお金を払わせたり働かせたり、男として失格ですよね。
甲斐性がなく器が小さい、本当に情けない男ばかりです。
管理人の僕もまさにその一人です。甲斐性がなさすぎて女性に奢る気には死んでもなれません。
そんな弱い男ばかりの時代に、彼の物語は大変インパクトあるものになっていると思います。

甲斐性がない僕にはとてもとてもマヌケに見えて真似もできないししようとすら思いませんが、今奥さんを養ってる甲斐性ある旦那さん、彼女様に奢ってる甲斐性ある彼氏さん達にはとてもカッコよく見えていることでしょう。
是非彼のような男を目指してもらいたいと思っています。
彼こそまさに、女性様を守る男の鏡、女性様を守る男の憧れ、女性様を守る男の目指すべきところと言っても過言ではないでしょう。





以下、概要です。

※事件概要※

青森県住宅供給公社の元経理担当主幹千田郁司が1993年2月から2001年まで計約14億5900万円を横領した事件。

2001年の仙台国税局の税務調査をきっかけで横領が発覚。横領は1993年2月から始まったが、公訴時効のため1994年10月以降の計約14億4600万円が起訴された。千田は青森市の飲食店で知り合ったチリ人女性アニータ・アルバラードと結婚した1997年から横領額が急増し、約11億円がチリ人妻に渡ったとされる。

千田は2002年、青森地裁で懲役14年の判決が確定。住宅公社は千田に民事訴訟を起こし、1993年2月以降の横領額全額の賠償を命じる判決が出た。



>約11億円がチリ人妻に渡ったとされる。
>約11億円がチリ人妻に渡ったとされる。
>約11億円がチリ人妻に渡ったとされる。

>懲役14年
>懲役14年
>懲役14年

>1993年2月以降の横領額全額の賠償を命じる判決
>1993年2月以降の横領額全額の賠償を命じる判決
>1993年2月以降の横領額全額の賠償を命じる判決



夫達の英雄・女を守る男の憧れ 千田郁司とは一体どのような男だったのか。

http://www.nikkansports.com/news2/society/face/w-face.html

くたびれたスーツで自転車通勤
ブランド服、タクシーでクラブ通い
“僕は京大出”ホステスにポンと高級時計


 青森巨額横領事件の千田郁司被告(44)は、銀色のマウンテンバイクで毎日10分かけて、自宅から青森県住宅供給公社に通勤していた。免許はなかった。昼休みは同僚たちと近くの食堂に行き、いつも700〜800円の定食を食べていた。知人は「いつも、くたびれた感じのスーツ姿で、ズボンに折り目が入っていないことも多かった。女性にもてそうな雰囲気は全くなかった」と言う。

 仕事が終わると、マウンテンバイクでまっすぐ自宅に戻った。同僚たちと飲みにいくことは、ほとんどなかった。実は千田被告は自宅で、くたびれたスーツを高級ブランドのスーツに着替え、タクシーに乗って1人で夜の街に繰り出していた。そうした「裏の顔」を知る同僚や上司は1人もいなかった。事件が発覚した時、職場では「あの千田さんが」と驚く声が上がったという。

元同僚は「実は昔から(千田被告が)公金をちょこちょこ動かしている、といううわさがあったんです。欠勤も目立っていたし、おかしいなとは思っていた」と振り返る。だが、うわさが立っても、公社が調査をすることはなかった。88年と97年に経理を一時外れたが、結局「千田がいなければ」という理由で、2年ほどで戻されたという。

 千田被告はここで「上客」として振る舞った。気に入ったホステスに100万円以上もするロレックスの高級時計をポンとプレゼントしたこともあったという。

 もちろん店の中で素性を明かすこともなかった。ホステスたちには「僕は京大出身で、チリ関係の外務省の仕事をしている。親が死んで、保険金も入った」などと話していたという。地味な公社職員と高級ブランドに身を包んだリッチマン。千田被告は2つの顔を巧みに使い分け、7年にわたり14億5000万円という巨額の横領を続けた。【特別取材班】

 青森巨額横領事件の千田郁司被告(44)の豪遊ぶりは並外れていた。青森市本町の高級クラブSで居合わせた客は「1本10万円はするドンペリを飲んでいた。財布の中にはいつも100万単位のお金が入っていて、どこかの大金持ちかと思った」と言う。自分名義のタクシーチケットを持ち、ホステスたちに「自由に使ってくれ」と渡していた。チケットの支払額は毎月10万円近かったという。

 JR青森駅近くの市場では月1回のペースでマツタケ、アワビなど高級食材をまとめ買いしていた。1度の支払いが30万円になることもあり、市場では「王子様」というニックネームで呼ばれていた。このマツタケなどはホステスへの手土産だったとみられる。

 千田被告はSのホステスたちにこう話していた。「チリにいる妻には月々1000万円を小遣いとして渡している。僕はチリではVIP扱いで、病院も経営している。長者番付にも載ったことがある」。高級ブランドに身を包み、県の政財界の客が訪れる高級クラブでホステスたちに自慢話をする。くたびれたスーツを着た公社の職員は、いつしか「虚飾の顔」に酔いしれていた。【特別取材班】





ほんまカッコよすぎるんだが

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