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プラムディヤ・アナンタ・トゥル

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コミュ内全体

詳細 2014年4月27日 07:57更新

※現在(2007/09/25)新たな管理人を募集しています。もともと、このような管理が苦手で、多忙でミクシィにあまり時間が費やせないわたしに代わって、管理人を名乗り出てくださる方がいらっしゃらないでしょうか。
(わたしのページへ行き、交代できる旨のメッセージをお送りくだされば、幸いです。ちなみに、バトンタッチ後は一切わたしは管理について口出ししません。)
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なかったので、作りました。

インドネシアの作家、プラムディヤ・アナンタ・トゥルの作品や人物が好きな人のコミュニティーです。Mari kita berbicara tentang Pramoedya Ananta Toer. Harap berikan komentar, pertanyaan, saran dan sebagainya.

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Pramoedya Ananta Toer:1925年2月6日、中部ジャワ・ブロラ生れ。
9月30日事件で逮捕され、1969〜79年ブル島に流刑。長らく表現の自由を奪われた。
これまでノーベル文学賞候補に何度も名が挙がっていおり、国際的な評価は確立している。

追記 2006-5-01:
2006年4月30日、多臓器不全のためジャカルタ郊外の自宅にて逝去しました。享年81歳。

主な作品(発表年代順):
『追跡(Perboeroean)』(1950)
『ゲリラの家族(Keloearga Gerilja)』(1950)、邦訳有
『夜市のようにではなく(Boekan Pasarmalam)』(1951)
『ブロラ物語(Tjerita dari Blora)』(1952)
『汚職(Koroepsi)』 (1954)
『ジャカルタ物語(Tjerita Dari Djakarta)』 (1957)
『私をカルティニと呼んでください(Panggil Akoe Kartini Sadja)』(1963)
『人間の大地(Bumi Manusia)』(1980)、邦訳有
『すべての民族の子(Semua Anak Bangsa)』 (1981)、邦訳有
『古きよき時代(Tempo Doeloe)』(1982)
『足跡(Jejak Langkah)』 (1985)、邦訳有
『ガラスの家(Rumah Kaca)』(1988)、邦訳有
『日本軍に棄てられた少女たち―インドネシアの慰安婦悲話(Perawan Remaja dalam Cengkeraman Militer)』(2001)、邦訳有

*「アセアン・オセアニア本愛好会」
http://mixi.jp/view_community.pl?id=460799
*「インドネシア情報交換ページ」コミュ
http://mixi.jp/view_community.pl?id=348476
*「マイナー文学研究会]コミュ
http://mixi.jp/view_community.pl?id=50054

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*"Pramoedya Ananta Toer page":
http://www.radix.net/~bardsley/prampage.html

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*関連項目:
インドネシア文学 東南アジア文学

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2006年1月22日

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カテゴリ
本、マンガ
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