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日月(一二三)神示

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コミュ内全体

詳細 2016年6月20日 06:48更新

ひふみ神示データー http://hifumi.uresi.org/

ひふみ神示 第30巻 冬の巻 
補帖
食物、食べ過ぎるから病になるのぢゃ。不運となるのぢゃ。口から出るもの、入るもの気つけよ。
食べないで死ぬことないぞ。食べるから死ぬのぢゃぞ
食物、今の半分で足りる
(日本仙人道:霞(カスミ)の食い方http://apocalypsenow.jugem.jp/?cid=15
(これからの時代は一日1食か2食の小食が基本。 今のところ知っている中で、最良な方法は、玄米菜食、塩、味噌汁、豆乳YGと乳酸菌を鼻から吸う(乳酸菌風呂がなお良い)こと。乳酸菌を知らない方は、こちらhttp://hujihaharetar.jugem.jp/?eid=2#sequel

ひふみ神示 第07巻 日の出の巻 / ( のてのまキ) 全廿三帖
第八帖 (二二一)
 一二三(ひふみ)の食物(たべもの)に病無いと申してあろがな、一二三の食べ方は一二三唱(十七)へながら噛むのざぞ、四十七回噛んでから呑むのざぞ、これが一二三の食べ方頂き方ざぞ。神に供へてから此の一二三の食べ方すれば何んな病でも治るのざぞ、皆の者に広く知らしてやれよ。心の病は一二三唱へる事に依りて治り、肉体の病は四十七回噛む事に依りて治るのざぞ、心も身も分け隔て無いのであるが会得る様に申して聞かしてゐるのざぞ、取り違い致すでないぞ。
(ひふみ祝詞http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=62766745&comm_id=5657009

ひふみ神示 第10巻 水の巻 / (三 の キ) 全十七帖
第六帖 (二八〇)
一たべよ、二たべよ、食べるには噛むことぞ、噛むとはかみざぞ、神にそなへてからかむのざぞ、かめばかむほど神となるぞ、神国ぞ、神ながらの国ぞ。かみながら仕事してもよいぞ。
第十五帖 (二八九)
食物(たべもの)頂く時はよくよく噛めと申してあろが、上の歯は火ざぞ、下の歯は水ざぞ。火と水と合すのざぞ。かむろぎ かむろみぞ。噛むと力生れるぞ。血となるぞ、肉となるぞ。

悟りを開いたラマナ・マハルシは
悟るための助けになるものとして菜食を最も優れたものとして勧めている。
瞑想、呼吸法、マントラの復唱、断食よりも何よりも優れていると言っている。
「すべての規則制限のなかでも、適度な量の清らか(サートヴィック)な食事を摂るという方法が最上の ものである。これを守ることによって、心の清らかさは増し、真我の探求の助けとなるであろう」
(サートヴィックとは、穀物、野菜、果物などのことである)
「食べ物は心に影響を与える。いかなる類のヨーガの修練にも菜食主義は絶対に欠かせない。なぜなら、それは心をより清らかにするからである」
「単に断食をするだけでは、かえって心をかき乱すこともある。
 霊的な展開は、むしろ規則正しい食事によってもたらされる。」
(ひふみも断食はいらないと言ってる。一時的に一食にしろとは言ってる。)
「どんなにわずかでも、環境を変えることが霊的な助けとなると信じる質問者たちをつねに思いとどまら せた。彼が唯一認めた物理的変化は食習慣についてだけだった。」
(「あるがままに」―ラマナ・マハルシの教え より)

フツーの人が書いた黙示録http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/apocalypse-top.html
2012年のカルマの法則http://www001.upp.so-net.ne.jp/apocalypse2012/karma000.html

インサイドジョブ→少食・少金のススメhttp://hujihaharetar.jugem.jp/?eid=7

≪感謝≫
神ばかり尊んでも何にもならんぞ。
一切に向って感謝せよと申してあろうが。
門もくぐらず玄関も通らずに奥座敷には行かれん道理。
神まつれ、祖先まつれ、子孫まつれ、心まつれ、言葉まつれ、行まつれ、食物まつれ、着るものまつれ、住居まつれ、土地まつれ、感謝感謝で喜び来るぞ。
奇跡では改心出来んのであるぞ。
山は神ぞ、川は神ぞ、海も神ぞ、雨も神、風も神ぞ、天地みな神ぞ、草木も神ぞ。
神祀れと申すのは神にまつらうことと申してあろが。

目覚めたらその日の生命お預りした事を神に感謝し、その生命を神の御心のままに弥栄に仕えまつる事に祈れよ。神はその日その時に何すべきかについて教えるぞ。明日の事に心使うなよ。心は配れよ。取越苦労するなよ。心配りはせなならんぞ。何もかも神に任せよ。神の生命、神の肉体となりきれよ。

≪先達≫
ひふみ神示 第27巻  春の巻
第二十七帖
 八合目あたりに参ると総ての様子が、ほぼ見当つくぞ。それ迄は誰でもよくわからんもんぢゃ。これと云う先達があったら、先達の云うこと、云う通りについて行けよ。おかしい先達は始めからおかしいぞ。苦労し、手をかけ、金かけるほどよいもの出来るぞ。信念越えて自分より上のものにまかせきったのが理解であるぞ。信念だけでは何事も出来ん。確信は理解からぞ。

第四十九帖
 これぞと思ふ人があったら、その理(ミチ)の人について御座れよ。一寸先見へん人民ぢゃ。先達の後からついて御座れ。それが一番よいことぢゃ。人、見出すこと六ヶ敷いのう。十年、二十年行じても、目あて違ってゐたら何にもならんぞ。このほうの道へ御座れ。正しき光の道によれよ。十日で、一月で見ちがへる程になるぞ。死んだ気で神示(フデ)をそなたの身にうつせよ。涙流せよ、汗流せ、血流せよ。

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参加メンバー 8人

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開設日
2011年6月2日

2248日間運営

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その他