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双葉町ボランティア双葉カフェ

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コミュ内全体

詳細 2015年12月21日 18:56更新

双葉町ボランティア双葉カフェ(旧双葉町の子どもと遊ぼう)の活動案内

■ □ 避難所全員退去の為、現在活動休止しています ■ ■

東日本大震災から3年が過ぎました。2011年4月、双葉町は埼玉県加須市に町役場を移転、町民が避難、1400人いた避難者は今107人(2013年7月1日現在)になりました。私たちはボランティアを11年5月に発足。当時は子どもの心のケアが大事だと、みんなが笑顔になるように月2回(8月以降は月1回)レクレーション大会を行ってきました。しかし現在残っている人は、ほとんどがお年寄りです。若い世帯は移転して行きました。そこで活動内容はお年寄りが参加しやすいように変更、サロン(お年寄りカフェ)を運営しています。お菓子を作り、お話をしています。お年寄りの中には足腰が痛く、教室の外に出られない人も少なくありません。そこで出前カフェも行うようになりました。

■ふたばカフェ■
活動:毎月第二土曜日に行いました。
●場所:埼玉県加須市騎西598−1(旧騎西高校)生徒ホール

●内容:
 お茶を飲みながらお話をします。
 テーブルで折り紙た工作などワークショップを行います。
 たこ焼きやベビーカステラなどお菓子を作ります。
 出前カフェで教室にお茶とお菓子を届けます。

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当初の活動案内

私達は、避難所の子どもの笑顔を広げたいと、2011年5月よりレクレーション大会を企画・運営しました。

■■ 震災後方支援ボランティアを発足するきっかけ ■■
被災にあった子ども達が、しばらくたって自分達のことを、社会から忘れられてしまうのではないかと不安になっていきます。ハリケーン・カトリーヌ災害支援では、不安になった子どもに励ましの言葉を送り続け、それが大変、子供の支えになりました。そこで私達は、避難している就学生の心の助けになるため、大学生おともだち部隊を発足、お遊び・お勉強お手伝いを通して良好な関係作りを目指しました。

●目的:福島復興支援で何ができるか考えました。そこで後方支援に関心のある大学生や社会人が首都圏を中心に集まり、子どもの就学支援分野でお手伝いするプロジェクトを5月5日に発足しました。このプロジェクトは、現地に行けないが何かしたい人が参加できるボランティア活動です。

このような活動をしました
内容:
レクレーションの企画・運営(お遊び・お勉強のお手伝い、音楽・新聞・ドッチボールサークル立ち上げなど)、震災支援をするNPO・ボランティア団体との連携。

●運営者:プロジェクト事務局 株式会社ワンバイワン
    首都圏・全国の大学生、キャリアカウンセラー、社会人、教育関係者など

【コミュ参加条件】
現在募集はしていません。

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参加メンバー 139人

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開設日
2011年4月27日

2092日間運営

カテゴリ
震災関連
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