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若き日の範馬勇次郎ファンクラブ

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詳細 2016年8月25日 22:04更新

危険・警告東北関東大震災に於ける被災地の皆様、頑張ってください。また被害にあった皆様、お見舞い申し上げます。そして亡くなられた皆様、ご遺族の方々、心よりご冥福をお祈り申し上げます。

行方不明者捜索中の警察、自衛隊、世界各国からの支援団体、ボランティア団体、その他被災地に率先して携わり、事態の収束に務める皆様、ご苦労さまです。そして、頑張ってください。心より応援しています。


パンチファイトスタイル:戦場格闘技
パンチ身長:推定190cm
パンチ体重:推定120kg強

ぴかぴか(新しい)動画ぴかぴか(新しい)
http://video.mixi.jp/view_video.pl?video_id=10512873&owner_id=22215841

ぴかぴか(新しい)概要ぴかぴか(新しい)
範馬刃牙、ジャック・ハンマーの父親で、「地上最強の生物」「オーガ(鬼)」「巨凶」など数々の称号を持つ。巨大な北極熊を素手で屠り、軍隊の一つや二つを単身で壊滅する戦闘能力を持つ。強者を屠り去ること、丹念に鍛え上げられた強さを蹂躙することを至上の喜びとしており、ほとんど趣味的に道場破りを行い、優秀なファイターを再起不能に追い込んでいる。何者をも超える絶対的な力を求める反面、力無き者の希望となる偉人を尊敬するなど様々な側面を見せている。その戦闘能力は国家軍事力をも上回るとされており、その行動は24時間365日、米軍の偵察衛星によってビスケット・オリバ、純・ゲバルと共に監視されている。勇次郎が4km/h以上の速さで動くと衛星の緊急作動によって世界中のカーナビに送られてくる情報が70mずれるとまで言われている。

「地上最強」と銘打たれているものの、ストライダムによれば実際の彼は限りなく広大な宇宙が光の速さでさらに膨張を続けるように成長しており、未だそのピークに達してはいない。その強さは格闘家の間では「誰もがオーガに技をかけるのを夢見る」と言われるほど知られていたが、実際に勇次郎の戦う場面を見た事が無い観客には知名度は低かった(大擂台賽編での観客の台詞などから、なお息子の刃牙は大擂台賽編では初めから日本のチャンピオンとして知られていた)。

刃牙や天内悠などのように闘争に愛や絆を持ち込むことを「上等な料理にハチミツをブチ撒けるがごとき思想」と嫌っている。後述の郭海皇と友情が芽生えたのが唯一の例外。

ストライダムが語るところによれば、勇次郎の圧倒的な強さの根源は彼が持つ強烈なエゴイズムにあるという。自分以上の強者の存在を断じて認めないという、傲岸不遜とさえいえる自己中心的思想の持ち主であり、また自身が地上最強の存在であるということに一切の疑念を持ち合わせていない。その意思の強固さは過去の指導者や英雄、宗教の教祖まで、歴史を動かしてきた人物にさえ匹敵するともストライダムは評している。幼年編で刃牙が勇次郎に挑もうとするとき発生した地震を、自らの拳で止めてみせたと信じる自分への強さの自負心も、このエゴイズムから生じるものである。ここは「絆」を主張する息子と大きく異なる。

一般人に対する殺人を最低2回(朱沢江珠とその婚約者)行ったことが明示されている。またこの他にも「今から内閣総理大臣をブッ殺しに行く」と電話で予告したうえ、それに応じ総理大臣官邸に配備された機動隊やSPの警備を丸腰で突破し総理大臣の職務室に悠然と上がり込んでいる。しかし地上最強の生物である彼を拘束できる権力は存在しないため、それら一切が無問責である。妻である朱沢江珠の弁によれば「人間一人が振るう暴力で国家が揺るぐ事実を公に出来るはずが無い」ため、彼に関しては至極当然の話であるとの事。

ぴかぴか(新しい)ファイトスタイルぴかぴか(新しい)
その自らの強大さゆえ、瑣末な技術や創意工夫は弱者の小細工と退け、それらは自分以外の全員で共有すればいいと断言している。刃牙が柳龍光と対峙した際の回想でも、柳が奥の手として温存していた鞭打を「所詮は女子供の護身技」と冷評している。そのためか特殊な技を使うことは少なく(踵落としとハイキックを好んで使う程度)、他を全く寄せ付けない圧倒的な身体能力と天性の運動神経(彼に限っては闘争本能と言った方が近い)をもって闘う。

ただしそれらの技術や理論は、彼が持つ信条やエゴイズムから「使わない(その必要が無い)」のであり、「使うことができない」わけではない。過去にも見せ技程度にしか使用していないが、独歩戦で琉球王家の秘伝・御殿手(うどぅんでぃ)を披露し、郭海皇戦では郭海皇が半生をかけて手に入れた消力(シャオリー)を忠実に再現してみせた。ピクルと対峙した際に拳を合わせての合気のようなものを1度とっさに使用しているが、彼が勝負に勝つために技を使用したのは、今のところこの1回(勝負というより挑発的な意味では、首相官邸襲撃に際し胸元を掴んだ機動隊員へ対してシャツの合気をもう1回)のみである。過去にベトナムで米軍の基地に乗り込んだときには、自動小銃を持つ軍隊を相手に、建物の壁を突き破りながら変則的に戦う様子が描かれている。

また、柳の毒手に関する中国史を事細かに解説するなど、格闘技史について豊富な知識を持つ。

その超人的な身体能力をもって繰り出される猛烈なラッシュ(猛獣の連撃)や、「オーガ」の異名の由来でもある異常に発達した打撃用筋肉(ヒッティングマッスル)を最大限に生かして思い切りぶん殴るなど、彼が繰り出す攻撃は全て一撃必殺の破壊力を持つと言って差し支えない。ストライダムの弁によれば、勇次郎の人知を超えた強さは戦場を徒手で生き抜く戦慄の日々の中で得たグラップルの結晶であり、「人間を対象にした技術」にすぎない格闘技では勝つことは不可能だという。実際、巨大な牛や獅子を相手に日々戦い、時には食料として頻繁に確保している。

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2011年3月18日

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