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∞大杉さん∞

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詳細 2016年10月18日 21:48更新

∞大杉神社∞・・・コミュニティにようこそ
 ありがとうございます。感謝いたします。

目的
 廃村になり荒れた北原(キトラ)竜宮・大杉竜王を大切にお守したい。
 (以下大杉神社)

目標
 多くの方に知っていただき。
 また、参拝いただけたらと・・・

活動
 初代人祖伊邪那岐尊の御魂処の保全
 ご神木の保全
 第2月曜日の月次祭や祈願祭の祭行
 境内等でのイベントなど
 

御祭叩     
 
  生命継承権憲邪(せいめいけいしょうけんけんじゃ)
               人間 皇祖初代・伊邪那岐尊(いざなぎのみこと)

大杉神社ホームページ
http://www.kitora369.org/

滋賀県彦根市武奈町武奈山にございます初代 
人祖邪那岐尊様の御魂処です。
1960年代後半に比婆さんの男鬼町や大杉さんの武奈町は・・・廃村に
 

今から凡そ七百二十万年前に、丹波の国の貴天原真那井原丹庭
   
  (現在の京都府宮津市大垣「天橋立」にあります籠端勹宮の地に、
 
                          ごなん(さんじょうけひ  
  人間として「絶対に争い戦いは致さぬ、御難賛助の御誓約」を
   
  てんかい     だいしょうぶ
  天津におわします大正腑の叩陛憲叩砲般鸞され、
   
  零迦児(むかご)として皇祖初代・伊邪那岐尊・
   
  伊邪那身命のお二方は御降臨遊ばされました。
   
        おにゅうどうじ・おにゅうどうじょ   
  幼年期を大丹生童児・大丹生童女と申し、
   
  おにゅうどうじ          みが    おにゅうどうじょ
  大丹生童児さまは男の六根を磨くために、大丹生童さまは女の六根を磨く
   
  ために、若狭の地にてお別れされ、それぞれ動物たちをお供にされて旅をされました。
                                                    
  大丹生童児さまと大丹生童女さまは成人されたとき、

                       げつやけんぐう    やにわ
  現在の三重県伊勢市にございます月夜見宮があります弥丹庭の
   
                         いざなぎのみこと   
  森にて再開され、結婚されて皇祖初代・伊邪那岐尊   
 
    いざなみのみこと
  ・伊邪那身命を名乗られました。
   
                      たびどころ   
  そのお二人は現在の多賀大社のお旅所であります

  とどのみや
  調宮「栗栖(くりす)の地」にて、男子十九名・女子十九名の三十八
   
     おこ      うみ
  名の御子をお生産育(そだ)てになり、その御子を天命により
   
  霊仙山の山頂に集(つど)わせに成り、一人ひとりに、天に向
                                             
  かって一言ずつ違った発声をおさせになれば、

                ことだま    てんじょうてんかい    ね
  天津より一言ずつ違った言霊を戴かれ、天上天津よりの三十八音と、

         おん ことだま             おん(なむ)
  地上三十八音の言霊を以って、七十てんかい六音(七六)

   れいげんことだま やまとことば
  の霊言言霊による大和詞を完成されました。
   
             おはたらき             いざなぎのみこと   
  その後、五千年位御活動気になられた皇祖初代・伊邪那岐尊さまは、

   いっしょうがい
  一生涯を終えられるときに此の地に山入りされたので御座居ました。
   
           いざなぎのみこと             
  尚、皇祖初代・伊邪那身命さまの山入は、此の地より

  ひつじさる             ひばおおかみ
  未申の方角にあります比婆山に比婆大辰箸靴討祀りされています。

  おにゅうけ まつえい さまげい   しもにゅ                               
  大丹生家の末裔で、醒ヶ井の地・下丹生に生まれた

             いつわり
  霊仙三蔵法師は、記紀により塗り替えられた偽の歴史ではなく、

                               しめなわ
  真実の歴史を伝える為に、この地にあった大杉の幹に注連縄をはり、
   
  三叩平∧・動物・人間)をお祀りされました。
   
  今、キトラさん・大杉さんと称え、崇敬者は全国に及んでいます。
   
御弾 夫婦和合・恋愛成就・家内安全・病気平癒
   
お祭り  月次祭   毎月第二月曜日
   
  祈年祭    三月春分の日     その年の五穀豊穣、生産祈願の祭り
   
  例大祭    八月十日       恒例の最も重要な祭り  
                       祈祷木を焚き、般若心経を唱える
   
  新嘗祭  十一月二十三日頃   豊かな稔りと生産に感謝する祭り
   
  鎮魂祭  十二月冬至の日    いのちの再生を祈る祭り  
                       人形を焼納し、その年の塵芥(ちりごみ)を祓う

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2010年12月1日

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