mixiで趣味の話をしよう

mixiコミュニティには270万を超える趣味コミュニティがあるよ
ログインもしくは登録をして同じ趣味の人と出会おう♪

ホーム > コミュニティ > 車、バイク > ZZR1400-tomo.net

ZZR1400-tomo.net

ZZR1400-tomo.net

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コミュ内全体

詳細 2017年9月17日 13:25更新

ジジトモドットネットと読んで下さい。
ZZR1400、 ZX14、ZX14R、 ZZRシリーズ 
に乗っている、乗っていた、乗ろうと思っている。
家族が乗っている、友達、彼、彼女が乗っている。
ZZR1400には乗ってないけど、まぁ嫌いじゃないかな。
などのかたのご参加を、お待ちしています。
いわゆるオーナーズクラブではございませんので、
ZZR1400に乗っていないとダメ、と言うコミュではありません。


それから、コミュ参加メンバーさんはご遠慮なさらず、
イベントやトピックどんどん立ち上げてください。
OFF会なんかでも全然構いません、ジャンジャン
やっちゃって下さい。

-----------------------------------------------
支部長さん副支部長さんに立っていただく事になりました。
決定及び暫定です、
北海道○△□ぐっちさん、○△□の部分はちょいちょい変わります。
宮城県、風来坊さん。   
新潟県、コウタロ→さん。
福島県、支部長ぽんたさん。
福島県、副支部長、まつさん。
栃木県、taku〆ZX-14さん。
群馬県、
茨城県、イカ社長さん。
埼玉県、おにぐんそうさん。
東京都、96さん.
神奈川県、マイクさん。
神奈川県、副支部長、☆MIHARU☆さん。
静岡県、蜥蜴(とかげ)さん。
愛知県、越中 富山県人さん。
三重県、なおじぃ♪さん
滋賀県、レオの兄貴さん。
石川県、sisin9さん。
大阪府、スプラウトさん。
兵庫県、ゅみくまぁさん、モンジーエナスターさん。
岡山県、しーま@BLUE WOLFさん。
広島県、ガーランドさん。
福岡県、へっぽこさん。
大分県、ごんごんさん。
沖縄県、ソニアさん。

皆様宜しくお願い致します。

クローバーZX14R概要
カワサキ1バンより抜粋

ZZR1400の2012年バージョンだが、その概要がついに明らかになった。
モデル名はZX-14R(フォーティーン・アール)で、排気量は1,441cc。2011 ZZR1400の1,352ccより89cc排気量がアップされた。カラーリングはメタリックスパークブラックとゴールデンブレイズドグリーンの2パターン。スタイルはZZR1400のイメージを崩さずに、エンジン・車体・装備とも多くの箇所が変更された。

大きな変更点の一つがトラクションコントロールの追加

カワサキ車ではすでに1400GTRとZX-10Rに採用されているトラクションコントロールだが、ZZR1400にはオフ機能付き3モードのトラクションコントロールが採用される。3モードのうち2モードは、車両を速く前に進ませるために最適なトラクションを得るためのトラクションコントロールで、言うなればコーナリングでタイヤを滑らせながらもスリップすることなく前進させるようなシステムだ。もう1モードが安全性を考慮したトラクションコントロールで、急激なスリップを抑制するシステム。たとえば雨天時のマンホールなどでタイヤがスリップするのを抑制させるような働きを持つ。尚、オフにするとこれらのシステムが解除され、トラクションコントールを装備していない状態と同じになる。
これ以外にパワーユニット関連としては、2モードのパワーモードとバックトルクリミッターが追加。気になる最高出力に関しては、現在のところスペックは発表されていないが、確かな情報によればラムエアなしで200ps以上は間違いない。

外観以上に大きく変わった装備面

車体にも大幅な変更が加えられ、フレームはZZR1400のモノコックフレームから約60%を新しい設計としている。ホイールも軽量化し、重心位置を低くすることで、ハンドリングや取りまわしに軽快感を持たせた。さらにタイヤはブリヂストンの新作であるバトラックスS20を採用。最先端を行くスポーツラジアルタイヤをいち早く標準装備する。尚、タイヤサイズはフロントが120/70-17で、リヤは190/50-17となっている。これらエンジン・車体の変更によりサスペンションのセッティングも見直されている。尚、ABSも装備される。

装備も充実しており、グラブバーの両サイドには荷掛けフックが装着され、テールカウル両サイドにも収納式荷掛けフックが取り付けられる。さらに液晶パネル表示の切り替えは、スイッチボックスに配置されたスイッチで全て可能となっている。またシフトインジケーターランプも装備され、点灯回転数を7,500rpm〜1万1,000rpmの間を100rpmごとに、任意で設定可能となっている。このインジケーターランプの明るさも3段階に調整可能となっているなど、各種設定機能を装備。これらの設定すべてがスイッチボックスのスイッチで変更可能となっているのだ。尚、シート下にETC装着スペースも確保されている。

エンジン・車体・装備といったあらゆる箇所の多くが、ZZR1400から変更されたZX-14R。まさに現代のスポーツバイクのフラッグシップと呼ぶにふさわしいモデルといえる。早くその走行性能を体感したいものだ。

クローバーZZR1400の概要
ZZR1200とZX-12Rの後継となる車種である。ZZR1100やZX-12Rと同様、世界最速の市販車を目指して開発された。ZX-12Rが20世紀最高のスーパースポーツを名乗って登場してきたのに対し、ABS仕様車もあることなどから、日本市場ではスズキ・GSX1300Rハヤブサなどと共にメガスポーツに分類される。北米市場ではスーパースポーツに分類される。

1352cc水冷並列4気筒エンジンを新開発のモノコックフレームに搭載。2008年式にて初のモデルチェンジが行われユーロ3規制をクリア。最高出力も北米・ヨーロッパ仕様では190ps→193psへ、現在逆輸入され日本で主に流通しているマレーシア仕様も180ps→190psへパワーアップが成された。また、低回転ではアクセル開度に対するレスポンスが鈍いエンジン出力特性となっていたが、2008年式ではセッティングが見直されている。すべて触媒付き。なお、2008年式車両のラムエア加圧時の出力203psは、現在市販されているオートバイの中で最も高い出力である。(スポーツバイク以外ならボスホス・ビッグブロックが502馬力を達成している)

クローバーZZR1400の開発経緯
ホンダCBR1100XXスーパーブラックバードと、スズキGSX1300Rハヤブサの登場によって失った最速マシンの座を奪回すべく、カワサキは2000年にZX-12Rを発売。また、ZZRはモデルチェンジに合わせて、ツアラー寄りに路線変更したZZR1200も発売する。2001年より300km/h規制のスピードリミッターが世界的に標準化されたことに伴い、2006年にZZR1400を発売する。

クローバーZR1400の特徴
ライバルであるスズキのハヤブサ、前モデルであるZX-12Rの弱点良くを研究して開発した新型モデル。カワサキが、このZZR1400でハイパワーバイク最強の地位を奪回するために発売された。不評であったZX-12Rのピーキーなパワー特性を是正し、排気量を増やしでフラットなトルク特性を実現。インジェクション特有の低速での過敏すぎるアクセルワークを見直し200ps近い最速ハイパワーマシンと街乗りでの乗りやすさを兼ね備えたマシンセッティングを見事に実現している。ZZR1400は低速、低回転での乗りやすさを、パワーがないと感じるユーザーもいるが、前モデルであるZX-12Rのエンジン特性が「非常に扱いにくいマシン」であったことも影響してライバルのハヤブサに性能は互角かそれ以上といわれたがセールスでは大敗を喫したカワサキの苦い経験が色濃く反映していると思われる。このカテゴリーのマシンでは女性ライダーやリターンライダーでも乗りやすい特性をあたえ、モノコックフレームで重心を低くすることで取り回しの良さとコーナリング性能を高くしている。ライバルハヤブサのオーソドックスで奇をてらわない設計思想とは全く別のアプローチである。

ユーザーの中には、メーカーが施した低速のマイルドなセッティングを嫌いあえて低回転のフルパワー化(低速域のレスポンスを良くする)するカスタムが見受けられる。パワーバンドを常用するユーザーにはエンジンブレーキがあまりかからないGPマシン譲りのエンジン特性が高回転キープをより優しくし、ツイスティーなコーナーワークではランディングに集中でき疲労度が少ないのが好評を得ている。

kawasakiのホームページ
http://www.kawasaki-motors.com/special/tokyo2005/model/model01.html

はじめましてはこちらからどうぞわーい(嬉しい顔)ハート達(複数ハート)
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=57656973&comm_id=5324954

コミュニティにつぶやきを投稿

loading

参加メンバー 850人

もっと見る

開設日
2010年11月3日

2515日間運営

カテゴリ
車、バイク
関連ワード
関連ワードを登録しよう

編集から関連ワードを登録すると、コミュニティがmixiワードに表示されるようになります!