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ベッテルチャンピオンへの道  

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詳細 2016年10月24日 22:21更新

ハート誰からも愛される24歳。史上最年少王者・セバスチャン・ベッテルハート

チューリップ若き天才ドライバーS.ベッテル選手を応援するコミュニティですチューリップ

リボンhttp://www.sebastianvettel.de/リボン

リボン2012年 F−1GP       リボン
      
   モータースポーツ  ベッテル選手3連覇への道   モータースポーツ

ベッテル選手、史上最年少3冠、そして名王者を賭けた戦い。
 
10年に、ハミルトンが保持していた記録を更新して23歳134日という史上最年少記録でチャンピオンに輝いたベッテルは、'11年も連覇に成功。これにより、'06年にアロンソが樹立した史上最年少での2連覇という記録も更新した。もちろん、今年もチャンピオンとなれば、史上最年少での3連覇となる。F1で3回以上タイトルを獲得したのは、ファン・マヌエル・ファンジオ(1951年、'54〜'57年)、ジャック・ブラバム('59〜'60年、'66年)、ジャッキー・スチュワート('69年、'71年、'73年)、ニキ・ラウダ('75年、'77年、'84年)、ネルソン・ピケ('81年、'83年、'87年)、アラン・プロスト('85〜'86年、'89年、'93年)、アイルトン・セナ('88年、'90〜'91年)、ミハエル・シューマッハー('94〜'95年、'00〜'04年)の8人だけ。'12年のタイトル争いは、偉大な名王者がまたひとり新たに誕生するかどうかという重要なシリーズとなります。
頑張れベッテル選手 Go Go !!ベッテル選手 〜車(セダン)ダッシュ(走り出す様)モータースポーツ

〜ベッテルチャンピオンへの道〜コミュニティは今年もベッテル選手を
 思い切り応援いたします。わーい(嬉しい顔)グッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)




モータースポーツ F-1GP最終戦ブラジルGP予選1位決勝2位 モータースポーツ

ベッテル選手、ギアボックストラブルも納得のシーズン終了!!
2011年 11月28日(月)

 2戦連続で、“定位置”のポールポジションから出ながら表彰台の真ん中を逃したベッテル選手。それでも「チームの1、2位独占でシーズンを終えられた。すばらしい1年だった」と納得の表情で話した。

 好スタートで後続を引き離したが、14周目にチームから無線で「ギアボックスの調子が悪い。気をつけてくれ」と指示された。「とてもいい感じで、もっと差を広げられると思っていたから残念」とフェテル。「そこからはエンジンの回転を少し落とし、早めにシフトチェンジをしなければならなくなった」。ペースが落ちる一方、2速と3速に問題を抱えたギアボックスの調子はどんどん悪くなり、「なるべく上(4速以上)のギアを使わなければならなくなった」

 ここで頭に浮かんだのは、同じインテルラゴスでアイルトン・セナ(ブラジル=当時マクラーレン・ホンダ)が、最後は6速だけになるなどギアボックストラブルに苦しめられながらも、母国GP初優勝を飾った1991年のブラジルGPだったという。「セナとの違いは、セナは勝ったということだけどね」と笑うベッテル選手。「マーク(ウェバー)の走りはすばらしかったし、僕はこれを“不運”だとは言いたくない」と、同僚の今季初勝利をたたえた。

リボン S.ベッテル「記録を樹立して大満足」リボン
11月27日(日)

 現地時間(以下、現地時間)26日、レッドブルのセバスチャン・ベッテルは、F1最終戦ブラジルGP予選で今季15度目のポールポジションを獲得すると同時に年間最多ポール記録を更新し、「記録を樹立して大満足」とコメントいたしました。

S.ベッテル(レッドブル)

「記録を樹立するのは、すごく特別なことだよ。ナイジェル(マンセル)が3戦か4戦少ない状況でそれを達成したのは確かだけど、それでも僕たちにとってはすばらしい年で、信じられないような道のりだ。しかもまだ終わっていなくて明日があるし、大満足だよ。昨日はマシンに納得していなかったけど、今朝になってかなりいい感触になったんだ。僕の好みになっていたし、そこからポールを獲るまでに改善できたよ」



リボン セバスチャン・ベッテル選手最年少タイトル防衛 リボン

今年のチャンピオンを決めても闘争心が変わらないベッテル選手!!
インドGPでも優勝を決め凄いレーサーに成長いたしました。

初開催のF−1インドGP優勝ドライバーセバスチャン・ベッテル!!
ベッテル「レースは最高だったけど、複雑な気持ち」=F1インドGP決勝


レッドブルのセバスチャン・ベッテルは、ブッダ・インターナショナル・サーキットで行われたインドGP決勝で、ポールポジションからスタートし、1位となった。

セバスチャン・ベッテル
「僕たちにとってはとてもいいレースだったし、楽しめたよ。距離は開いていたけど、ジェンソン(ジェンソン・バトン/マクラーレン)とのちょっとしたバトルもあった。彼はいつも4秒くらい後方にいたんだけど、不思議なことにタイヤ交換のタイミングが近づいてくると差を縮めて来たんだ。ピットに入る周回はできる限り攻めたけど、どうもそこで少しタイムをロスしていたみたい。それについては理解する必要があるね」

「このサーキットではタイヤをコントロールすることがとても重要だった。そしてレース終盤にタイヤに十分な余裕を持たせておく必要があったけど、とてもスムーズなレース内容だったね。クルマのバランスはとても良かったし今日のレースは最高だった。チームのみんなと、今シーズン素晴らしい仕事をしてくれている(エンジンサプライヤーの)ルノーにありがとうと言いたい」

「でも、今日は複雑な気持ちだ。僕はダン・ウェルドン(10月16日のインディカーのレース中に事故死)のことは知らなかったけど、彼はモータースポーツの世界では大きな存在だった。マルコ・シモンチェリ(10月23日のMotoGPレース中に事故死)は今年になってから知り合ったんだ」

「今この瞬間も僕たちの想(おも)いは彼らの家族と共にある。僕たちには、リスクを冒す覚悟があるよ。でも、もちろん何も事故が起こらないことを願っている。時々、今回のようにモータースポーツの危険性を痛感させられることもあるけど、その度にそれが最後になることを望んでいるよ」

「インドはとても印象的な国だね。僕たちが知っているヨーロッパとはずいぶん違うけど、すごく刺激を受けるんだ。色んな事を見たり聞いたりしていると、この国の人々が、どう物事へ対処するのかを知ることができ、そこから多くのことを学べるよ」

「とても大きな国でたくさんの人々が住んでいるけど、彼らは幸せそうだし、人生を楽しんでいるようだ。なにごともそれが大事なんだよね。人生の最後の瞬間、胸の中にあるものはきっと、銀行口座にいくらお金があるかなんかじゃなくて、大切な友情やさまざまな気持ちや想(おも)いだ」

「だから、この国の人々は、物質的に多くのものを持っていないかもしれないけど、彼らはある意味、僕たちよりもはるかに豊かで、そこから学ぶべきことは多いよ。最高のサーキットで、最高のイベントであり、素晴らしいレースだった。インドの多くの人々にお礼を言いたい」

24歳の青年は大人たちに人生の大切な事を発信しています。
年下のベッテル選手を僕は尊敬しています。
僕も僕の人生精一杯頑張らなきゃ!!!!!



 

2011 レースカレンダー&インフォメーション
Rd 決 勝 グランプリ サーキット 周回数 コース長 スタート時刻
1 3月27日 オーストラリア アルバートパーク 58 5.303km 17:00
2 4月10日 マレーシア セパン 56 5.543km 16:00
3 4月17日 中国 上海インターナショナル 56 5.451km 15:00
4 5月08日 トルコ イスタンブールパーク 58 5.338km 15:00
5 5月22日 スペイン カタルニア 66 4.655km 14:00
6 5月29日 モナコ モンテカルロ市街地 78 3.340km 14:00
7 6月12日 カナダ ジル・ビルヌーブ 70 4.361km 13:00
8 6月26日 ヨーロッパ バレンシア市街地 57 5.419km 14:00
9 7月10日 イギリス シルバーストン 52 5.891km 13:00
10 7月24日 ドイツ ニュルブルクリンク 60 5.148km 14:00
11 7月31日 ハンガリー ハンガロリンク 70 4.381km 14:00
12 8月28日 ベルギー スパ・フランコルシャン 44 7.004km 14:00
13 9月11日 イタリア モンツァ 53 5.793km 14:00
14 9月25日 シンガポール マリーナベイ市街地 61 5.073km 20:00
15 10月09日 日本 鈴鹿サーキット 53 5.807km 15:00
16 10月16日 韓国 韓国インターナショナル 55 5.615km 15:00
17 10月30日 インド ブッダ・インターナショナル 60 5.137km TBA
18 11月13日 アブダビ ヤス・マリーナ 55 5.554km 17:00
19 11月27日 ブラジル インテルラゴス 71 4.309km 14:00

   



ベッテル選手優勝の5/22日 F−1スペインGP後

「ベッテルチャンピオンへの道」  

メンバーの

リボン ほんまもんさん リボン
 
からすばらしいメッセージをいただきました。

皆様に紹介したくてご本人承諾の上ここに登載いたします。

以下ほんまもんさんのメッセージです
 
↓↓

☆ ベッテル 別格 ☆

 終盤ハミルトンに強烈に追い上げられてもレコードラインは決して外さないセブの意地が勝った勝利だったと思います。

マシンのKERSが使用不能になってもRB7のストロングポイントであるコーナリングスピードでリードを保ちマシンをフィニッシュまで導いてくれました。

どのサーキットでもマシンが出せる性能を最大限発揮し、自身がレースを楽しみ感謝している姿には本当に胸が熱くなります。

昨年幾度となく襲ったトラブルにも必死に耐え掴み取ったワールドチャンピオン、そしてレースごとに培った精神力は今シーズンにしっかりと活かされていますね。

今年のベッテルは見ていて本当に頼もしいです。

さぁ今週からモナコGPですね〜。

僕もモナコGPが一番好きなレースです。

よくモナコでの勝利は3勝分の価値があると言いますが本当にその通りだと思います。

モナコと言えばベッテルと言われるようなドライバーになってもらいたいですね。

熱く熱く応援しましょう。  
               
                〜ほんまもん〜 

ほんまもんさんすばらしいメッセージありがとうございました。
これからもよろしくお願い致します。
                〜 マオ 〜 




セバスチャン・ベッテル
ドイツ 氏名 セバスチャン・ベッテル
生年月日 1987年7月3日
出身地 ドイツ・ヘッペンハイム
年齢 23歳247日
身長 1.76 m
体重 58 kg
現所属チーム レッドブル
過去の在籍チーム BMWザウバー, トロ・ロッソ

コピーライト Sutton Images 2010年に史上最年少でF1世界チャンピオンの称号を手に入れたセバスチャン・ベッテルは現在のトップ3ないし4のドライバーの中でもひときわ輝く星だ。レッドブルの若手ドライバー育成プログラムの産物であるベッテルはF1ワールドチャンピオンに求められる、賢さ、頭の回転の速さ、マシンでの速さ、そのすべてを兼ね備えている。

カートでキャリアを始めたベッテルは2003年、フォーミュラBMWに挑戦してベストルーキーの名誉を得た。翌年には全20戦中18レースで勝利し、タイトルを獲得している。2005年にはユーロF3にステップアップし、2006年にはロバート・クビサの後任としてBMWザウバーのテスト兼リザーブドライバーに就任。その後はワールドシリーズbyルノーに参戦するも、2007年アメリカGPで急きょF1デビューのチャンスが舞い込む。

前戦カナダGPで負傷したクビサの代役としてレース参戦のチャンスを与えられたベッテルは、予選を7番手で通過して臨んだ決勝レースで見事8位入賞を果たした。ちなみに、デビュー戦での予選7番手というのは、同郷の大先輩ミハエル・シューマッハと同じである。

同年のハンガリーGPからは、解雇されたスコット・スピードの後任としてトロ・ロッソのレースシートをゲット。雨の日本GPで、セーフティカー導入中に後のチームメイト、マーク・ウェバー(レッドブル)に追突するなどミスも目立ったが、ウエットコンディションの中国GPで4位入賞という力強い結果を残した。

フル参戦1年目となった2008年もトロ・ロッソを駆ったベッテルだが、シーズン前半戦は数多くのアクシデントに巻き込まれて完走さえままならなかった。しかし、マシンのアップデートが効果を発揮したこともあり、雨のモナコで5位入賞を果たす。新マシンに自信を見いだすことができたベッテルは、またも雨のモンツァで快走してイタリアGPを制覇。F1史上最年少でのポールポジションと優勝をマークしてみせた。同シーズンはランキング8位につけ、2009年からは姉妹チームのレッドブルに移籍。経験豊富なウェバーをチームメイトに迎えたセバスチャンは、予選から好パフォーマンスを発揮して印象的な活躍を披露。中国GP、イギリスGP、日本GP、アブダビGPで勝ち、ランキング2位でフル参戦2年目のシーズンを終えた。

ベッテルとレッドブルとの契約は2012年がオプションとなっているものの、2011年末で満了する。それでもチームは今後もベッテルとの関係継続を切望しており、長期の契約延長が見込まれている。

【長所と短所】

グリッド上で最速ドライバーの一人である。ポールポジションからのスタートダッシュも多いが、後方グリッドからの戦いや第1コーナーでの競争においては避けられるはずのアクシデントを引き起こしてしまうこともある。

【キャリア最高の瞬間】

2010年にF1史上最年初王者に輝いたこと。また2008年に決してトップレベルのマシンではなかったトロ・ロッソを駆り、イタリアGPでポール・トゥ・ウインを飾った走りは、称賛に値するだろう。

【キャリア最低の瞬間】

表彰台争いに加わっていた2007年日本GP、舞台はウエットコンディションの富士スピードウェイだった。セーフティカー導入中、先頭ルイス・ハミルトン(マクラーレン)、2番手ウェバーに続いて3番手を走行していたベッテルは、ハミルトンのトリッキーな動きも関係していたのか、それとも単に集中力が切れてしまったのか分からないが、前を走るウェバーに突っ込んでしまう。これで両者リタイアとなったが、トロ・ロッソのガレージに戻ってきたベッテルが思わず号泣するシーンを国際映像がとらえていた。このアクシデントはFIAからもベッテルに非があると判断され、いったんは次戦中国GPでの10グリッド降格処分を受けている(その後、処分は撤回された)。


セバスチャン・ベッテル:プロフィール

2011年セバスチャン・ベッテル (Sebastian Vettel)

所属:レッドブル・レーシング

カーナンバー:1

国籍:ドイツ

生年月日:1987年7月3日


セバスチャン・ベッテル プロフィールセバスチャン・ベッテルは、2006年に弱冠19歳にしてBMWザウバーでトルコGPに出場し、グランプリ出場を果たした最年少ドライバーとしての記録を更新した。そして、その日の最速ラップタイムを記録した。

ベッテルは、フォーミュラBMW時代に出場した20レースで18優勝を果たす。15回のポールポジションを達成し、レースの最速ラップタイムを16回記録し、可能な400ポイントのうちの387ポイントを手に入れた。この記録や、他のフォーミュラでの活躍は、BMWが彼を2006年の最後の5レースで金曜日のテストドライバーに起用することを決断するには十分だった。

そして、2006年のカナダGP。ポールポジションからスタートしたBMWザウバーのロバート・クビサが、大クラッシュに遭遇。幸いクビサは重傷を免れたが、次のレースへの出場は控えるように医師から忠告を受けた。そして、彼の代役として、セバスチャンがインディアナポリス・スピードウェイの決勝レースのスタートラインに並ぶことになった。そのレースで彼は8位入賞を果たし、デビュー戦でポイントを獲得する数少ないドライバーの仲間入りを果たした。

セバスチャンは今のところF1に大きな記録は残していないのだが、ひとつだけ珍しい不運な記録を持っている。トルコGPでデビューを果たした金曜日、彼はピットレーンのスピード違反の最速記録を達成。なんと、F1デビュー9秒後の記録である。2007年のインディアナポリスはF1最年少でポイントを獲得したドライバーとしての記録も更新している。


セバスチャン・ベッテル 経歴2011年 : レッドブル・レーシング F1ワールドチャンピオン
2009年 : レッドブル・レーシング
2008年 : スクーデリア・トロ・ロッソ
2007年 : F1
BMWザウバーF1チームでアメリカGP出場(8位完走1ポイント獲得)、ハンガリーGPからスクーデリア・トロロッソでF1出場
2006年 : F3
F3ユーロシリーズ2位、優勝3回、BMW F1テスト2回目(ヘレス)、BMWザウバーF1チーム金曜日テスト/リザーブ・ドライバー(トルコGP)
2005年 : F3
F3ユーロシリーズ5位、ルーキーチャンピオン、表彰台6回
2004年 : フォーミュラBMW ADAC
フォーミュラBMW ADAC選手権チャンピオン
(20レース中18勝、ポールポジション15回、レース最速ラップタイム16回)
2003年 : フォーミュラBMW ADAC
フォーミュラBMW ADAC選手権2位、ルーキーチャンピオン
2002年 : カート
ヨーロッパ選手権1CAシニア・クラス6位
2001年 : カート
ヨーロッパ・ジュニア・カート選手権チャンピオン
ドイツ・ジュニア・カート選手権チャンピオン
モナコ・ジュニア・ カートレース優勝
パリ・ベルシーカートレース優勝
1995年〜 : カート





セバスチャン・ベッテル選手 F−1での記録

* 最年少入賞:19歳349日(2007年第7戦アメリカGP)
* 最年少ラップリーダー:20歳89日(2007年第15戦日本GP)
* 最年少ポールポジション:21歳73日(2008年14戦イタリアGP)
* 最年少表彰台:21歳73日(2008年14戦イタリアGP)
* 最年少優勝:21歳73日(2008年14戦イタリアGP)
* 最年少ポールtoウィン:21歳73日(2008年14戦イタリアGP)
* 最年少ハットトリック:21歳353日(2009年8戦イギリスGP)
* 最年少ワールドチャンピオン:23歳134日(2010年アブダビGP)
* 最年少二年連続ワールドチャンピオン:24歳(2011年日本GP)
* 最年少三年連続ワールドチャンピオン:25歳(2012年ブラジルGP)
* 年間最多ポール記録15回:24歳(2011年ブラジルGP)
                 
    ベッテルファンの方一緒に応援していきましょう。


  ベッテル チャンピオンへの道
                       管理人 マオ

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開設日
2010年8月14日

2474日間運営

カテゴリ
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