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シモ・ヘイヘ伝説

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詳細 2015年6月7日 22:16更新

あなたは知っていますか
シモヘイへ伝説


・わずか32人のフィンランド兵なら大丈夫だろうと4000人のソ連軍を突撃させたら撃退された。

・シモ・ヘイヘがいるという林の中に足を踏み入れたら一時間後に小隊が全滅した。

・気をつけろと叫んだ兵士が、次の瞬間こめかみに命中させられ倒れていた。

・スコープもない旧式モシンナガン小銃で攻撃、というか距離300m以内なら確実にヘッドショットされる。

・「ボルトアクション」でしかもリロード時間込みで、いとも簡単に一分間に150mの距離から十六発の射撃に成功した。

・野営中の真夜中にトイレからテントまでの10mの間にヘッドショットされ即死。

・赤軍の3/100がシモ・ヘイヘからの狙撃経験者、しかも白い死神という伝説から「積雪期や夜間ほど危ない」。

・「そんな奴いるわけがない」といって攻撃しに行った25名の小隊が、一日で全員遺体になって発見された。

・「サブマシンガンなら狙撃されないから安全」と雪原に突撃した兵士が穴だらけの原形を留めない状態で発見された。

・足元が柔らかくないので雪を掘ったら、狙撃された兵士の遺体が大量に出てきた。

・五階級特進で少尉となったシモ・ヘイヘに狙撃の秘訣を尋ねると、ただ一言「練習だ」。

・コラー河付近はシモ・ヘイヘに殺される確率が150%。一度狙撃されて負傷する確率が100パーセントなのと、あまりの寒さに凍死する確率が50%の意味。

・シモ・ヘイヘが狙撃で殺害したソ連兵は正式なものだけで少なくとも505人、他にこれまた特技であったサブマシンガンで殺害したソ連兵の数は正式なものだけで200名以上。
さらに、開戦当初は狙撃でもサブマシンガンでもソ連兵の殺害数をカウントしていなかった。

・ヘイヘ抹殺指令を受けたソ連兵はその晩、遺書を書いた。


シモ・ヘイヘ(Simo Häyhä, 1905年12月17日 - 2002年4月1日)は、フィンランドの軍人、狙撃手。フィンランドとソビエト連邦の間で起こった冬戦争では、フィンランドが生んだもう一人の天才スナイパー、スロ・コルッカと並んでソビエト赤軍から恐れられ、史上最多の確認戦果505名射殺の記録を残している。


純白のギリースーツに身を包んで狙撃を行い、その活躍によりソビエト軍兵士からロシア語で"白い死神"を意味する "Белая Смерть"(ビェラーヤ・スミェールチ。フィンランド語では"Valkoinen Kuolema")や“災いなす者”等と仇名された。
(wik颪茲)


すごすぎるよシモ・ヘイへ。
チートすぎる超人シモ・ヘイヘさん伝説にときめいた方
シモヘイヘになら抱かれたい・掘られてもいいという方
のためのコミュ。

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2010年5月17日

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