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C・ダグラス・ラミス

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コミュ内全体

詳細 2015年4月22日 22:41更新

2007年、ダグラス・ラミスさんの『経済成長がなければ私たちは豊かになれないのだろうか』を読んでこれでもかというくらい影響を受けました。
もっともっとラミスさんの本が広まるように、色々な人と意見が交換できるように、またラミスさんの本を読む人は他にどんな本を読むのかなど共有できるように、コミュニティを作りましたぴかぴか(新しい)

・ダグラス・ラミスさんを崇拝している
・彼の本は私のバイブルだ
・彼に会ったことがある
・何となく気になっている

どんな方でも結構でするんるん

みんなで広めていき、タイタニック現実主義をとめましょうexclamation ×2exclamation ×2




☆単著
『イデオロギーとしての英会話』(晶文社, 1976年)
『内なる外国――『菊と刀』再考』(時事通信社, 1981年/筑摩書房[ちくま学芸文庫], 1997年)
『影の学問、窓の学問』(晶文社, 1982年)
A New Look at the Chrysanthemum and the Sword, (Shohakusha, 1983).
『タコ社会の中から――英語で考え、日本語で考える』(晶文社, 1985年)
『ラディカルな日本国憲法』(晶文社, 1987年)
『最後のタヌキ――英語で考え、日本語で考える。』(晶文社, 1988年)
『フダン着の国際人たち――日本人の国際性を問う 「ダグラス・ラミス」インタビュー集』(バベル・プレス, 1988年)
『フクロウを待つ――英語で考え、日本語で考える』(晶文社, 1992年)
『高校生のための英語読本――鏡としての外国語』(筑摩書房, 1994年)
『英語で考え、日本語で考える――ウォー・カムズ・ホーム』(晶文社, 1995年)
Radical Democracy, (Cornell University Press, 1996).
加地永都子訳『ラディカル・デモクラシー――可能性の政治学』(岩波書店, 1998年/岩波モダンクラシックス, 2007年)
『ダグラス・ラミスの英語読本』(筑摩書房, 2000年)
『憲法と戦争』(晶文社, 2000年)
『経済成長がなければ私たちは豊かになれないのだろうか』(平凡社, 2000年/平凡社ライブラリー, 2004年)
『C・ダグラス・ラミスの学問論』(《リキエスタ》の会, 2001年)
『考え、売ります。』(平凡社, 2001年)
『なぜアメリカはこんなに戦争をするのか』(晶文社, 2003年)
『日本は、本当に平和憲法を捨てるのですか?』(平凡社, 2003年)
『憲法は、政府に対する命令である。』(平凡社, 2006年)
『普通の国になりましょう』(大月書店, 2007年)
『ガンジーの危険な平和憲法案』(集英社,2009年)

☆共著
『日本人論の深層――比較文化の落し穴と可能性』(はる書房, 1985年)
『ナゼ日本人ハ死ヌホド働クノデスカ?――対談』(岩波書店[岩波ブックレット], 1991年)
『日本国憲法をよむ――英文対訳』(柏書房, 1993年)
『グラウンド・ゼロからの出発――日本人にとってアメリカってな〜に』(光文社, 2002年)
『反戦平和の手帖』(集英社[集英社新書], 2006年)
『エコとピースの交差点――ラミス先生のわくわく平和学』(大月書店, 2008年)
『国家とアイデンティティを問う』(岩波書店[岩波ブックレット], 2009年)

☆共編著
『オキナワを平和学する!』(法律文化社, 2005年)

☆監修
『世界がもし100人の村だったら』(マガジンハウス, 2001年)
『やさしいことばで日本国憲法――新訳条文+英文憲法+憲法全文』(マガジンハウス, 2002年)
『不思議の国のブッシュ――合衆国大統領迷語録』(光文社, 2003年)

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開設日
2010年4月22日

2591日間運営

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