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中村功ゼミ

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コミュ内全体

詳細 2010年11月4日 00:04更新

11/3 最新情報!!

中村ゼミ白山祭上映会
「3Days」は無事に終了しました。
6号館の僻地での上映に関わらず
たくさんの方々に足を運んでいただき
本当にありがとうございます。


これからの活動について

http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=57657796&comm_id=4914553


10/27 

中村ゼミ×PENTA初の合同上映会
「A作とB乃助」は無事に終了しました。
会場まで足を運んでくれた皆様ありがとうございます!



10/31・11/1・11/2

東洋大学白山祭にて中村ゼミ最新作

「3Days」

の上映会をを行います!!

ただいま期間限定で中村ゼミ制作作品紹介VTR
を公開中です!!

http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=57486736&comm_id=4914553



最新作「3Days」」【DV/58min】


●イントロダクション

前年度の白山際で好評を博した処女作「WILL」、校内上映ながらも多くの観客を動員した前作「A作とB乃助」。これらの作品で培った製作技術を存分に発揮し、中村ゼミ最後の作品(予定)となる「3Days」が満を持して第46回白山際にて公開される。
 
前作「A作とB乃助」は『兄弟の絆』をテーマにして描かれた作品であったが、今作「3Days」は友情の意味を問う若者たちへ向けた問題提起作となっている。もちろん、中村ゼミ作品ではお馴染みのコメディ要素も健在だ。『本当の友情とは何か?』という重いテーマを、ときにシリアスに、ときにユーモラスに描ききった。

 自分の居場所を求め葛藤する主人公・高城リク、他人との関係に悩み閉塞する若き小説家瀬川ユウキ、そして深く傷ついた心を持つ少女南雲アオイ。三者の関係が複雑に絡み合い、物語は動いていく。

 今作も前作同様、多方面から大いに協力を得た。今回音楽を担当していただいたのはインディーズバンド「EG」。彼らの音楽が今作に華を添えてくれることは間違いない。なお、今作は東京学生映画祭に出展を控えている。これは最終作である製作陣の並々ならぬ決意と意気込みのあらわれである。学生にしか描けない、学生だからこそ描けるこのテーマ。是非、新たなヒューマンドラマを感じてほしい。


●ストーリー


「どんな形でもいい。人は人と繋がっているべきなんだ。」

大学3年生の高城リクは、新聞サークルに所属しながらも、彼の書く新聞記事はとてもつまらないと評判だった。新聞を書くよりも、もっぱら学内のトラブルシューターとして有名で、事件の依頼を受けては校内を走り回っていた。

そんなある日、大学内のサークルが盗難にあう部室荒らしが校内で頻発する。多くのサークルが被害にあう中、文芸サークルの瀬川ユウキがリクのもとに現れる。彼は大学生ながら売れっ子の小説家で、自身のサークルが被害にあう前に事件を解決してほしいという。

最初は乗り気ではなかったリクであったが、事件が解決したらユウキから文章を教えてもらえると聞き、探偵サークルの宇田川マモル、後輩の島貫イチローと共に捜査を開始する。

持ち前の操作能力で犯人が絞り込まれる中、ある一人の人物が、容疑者として浮上した。
それはユウキの一番の友人である、南雲アオイだった。必死にアオイの無実を主張するユウキだが…。

リクは事件の捜査を進めるうちに、ユウキとアオイが抱える複雑な問題に気がつくのであった。


3Days予告編公開中!!

http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=57485176&comm_id=4914553



□□□□about中村ゼミ□□□□

東洋大学社会学部メディアコミュニケーション学科の現役生によって、2010年に少人数でゼミ内で結成された映画制作集団。基本メンバーは少なく、新作を制作する際に色々な方面から協力を募って活動している。現在までに3度の上映会を開催。白山祭では初自主制作映画「WILL」が長編でありながらも約150名の観客を動員した。6月の「A作とB乃助」上映会では映画サークルPENTAと初の合同上映会を開催。盛況の中、無事終了する。現在、2010年度白山祭にむけて新作「3Days」を制作中。


〜作品紹介〜

? 2009年11月

初自主制作映画
「WILL」【DV/50min】
監督・脚本 鴨志田政樹
主演 青木宣康

小野国嵩
猪瀬孝司
戸谷田優祐
高木聡志


●イントロダクション
鴨志田初監督作品!

留まる事を知らない彼の笑いのセンスがついに映画になった!
360度から予測不可能な形で笑いの波が押し寄せる!

果たして、友人からの遺言の中身とは!?
笑いあり、涙ありのヒューマンコメディ!
フレッシュな新人俳優達の熱演にも期待!

●ストーリー
高校時代からの友人のハル、シド、パナ、トニー、ヤスの五人組。リーダーのハル中心にいつもつるんで毎日バカばかりやっていたが、みんなそれぞれ充実した日々を過ごしていた。しかしそのメンバーの一人、ヤスが病に倒れ死んでしまう。これをきっかけにメンバーはばらばらになってしまい、ヤスの死を受け入れられないままそれぞれが別に道を歩み、日々何をするわけでもなくぶらぶらするようになってしまう。

そんなある日、ハルは死んだ友人のヤスの母から呼び出される。なんと、メンバー宛に残された遺言が見つかったらしい。この遺言をきっかけにメンバー達はとんでもないことに巻き込まれていく!?ばらばらになったメンバー達がヤスの遺言を通じて、再び絆を取り戻し、徐々に仲間の死を受け入れていく痛快ヒューマン・コメディ。




?2010年6月

中村ゼミ・PENTA制作作品
「A作とB乃助」」【DV/88min】
監督・脚本 鴨志田政樹
主演 小野国嵩・青木宣康

長谷川冴美
佐藤由紀
高木聡志
渡辺とし
鎌田遼平


●イントロダクション

反対の二人の兄弟。
お互い別々の方向を向いているが
見ているものは同じだった。

どう思う?
母さんを殺してしまった
弟のオレのこと
どう思う?

前回の作品「WILL」では友人との別れをテーマにしていましたが、今回のテーマは家族の絆の再生です。本編では主人公A作の弟のB乃助が事故で病気がちな母を不注意で死なせてしまいます。もし、自分の兄弟が事故で母を殺してしまったら、あなたはその兄弟のことをどう感じるでしょうか?許してやることをできるでしょうか?この作品では、兄と弟の絆の再生を、誘拐事件の中で描いていきます。また前作同様、コメディ要素が根底に流れています。

●ストーリー

昔、母の死をきっかけに絶縁状態になってしまった正反対の兄弟、A作とB乃介。妹の知美を合わせ三人兄弟である。母の死の原因はB乃助にあるため、A作は心のどこかで、母の死以降B乃助を受けいれられずにいた。

そんなある日、知美や、友人の花としゅうぞうで食事を予定した晩、知美の恋人である早乙女からA作の元へ連絡が入る。それは知美が何者かに誘拐されてしまったというものであった。おとなしいが頭のきれるA作と大胆で行動力のあるB乃介は絶縁状態であったが、知美が無事に帰るまで協力して捜索することを約束する。犯人の目的とは?知美を捜索するうちにA作は驚愕の事実に辿り着くのであった。今、兄弟の絆が試される、本格派ミステリーコメディ。



<過去の上映会>
○2009年11月1〜3日
第1回白山祭上映会『中村ゼミ自主制作映画祭』
 上映作品「WILL」

○2010年1月10,11日
第2回上映会『A作とB乃助スタッフ募集上映会』
 上映作品「WILL」

○2010年6月
第3回中村ゼミ・PENTA合同上映会『A作とB乃助』
 上映作品「A作とB乃助」

○2010年10月31〜11月3日 (予定)
第4回白山祭上映会『中村ゼミ自主制作映画祭』
 上映作品「3Days」

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開設日
2010年3月23日

2621日間運営

カテゴリ
動物、ペット
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