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文豪を偲ぶ会

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コミュ内全体

詳細 2015年8月27日 01:42更新

   「嗚呼、靴下が恋し――」 
 
              『靴下』 第一部 『私と靴下』より 

〜〜〜

履き物フェティシズムの草分けとなった、
歴史的文学作品『 靴下 』で知られる
あの「文豪」を偲ぶ会です。

〜〜〜

「文豪」について
代表作 : 『靴下』
主人公「私」の靴下への偏愛と苦悩を大胆に書き上げた作品。
第一部にあたる『私と靴下』が死後、国内外で高い評価を受ける。
文豪の「履き物フェティシズムの第一人者」としての地位を確立した。

〜〜〜

氏については、今でも謎の部分が多い。
出生や、作家としての活動を始める以前の事について
知っている者は少なく、資料もあまり現存していない為である。
有力な情報としては、以下のものがある。

●「きむち鍋」が大好物であったこと。
  例え寒くても野外で食べることを好み、
  主に住吉公園にて鍋を食したとされる。
  親しい作家を招いて鍋を囲むこともあり、
  その会は「極寒鍋」と呼ばれた。
  また、非常に酒を愛し、梅酒をジョッキで飲むことも多かった。

●当時珍しかったハンバーガー、特に「もすばあがあ」を愛したこと
  鍋を食べに出られない時は
  弟子の喜屋武氏にこれを買いに行かせ、離れの書斎にて食した。
  鍋やバーガーを食べたときには決まって筆が進んだという。
  (弟子の喜屋武氏は師匠である文豪の
   海外の文化をも積極的に取り入れる姿勢に感銘を受け、
   独自にドイツの文化などを研究。
   後に「きぃぼおどくらっしゃぁ」を書き上げた)

現在も国内外で研究が続けられている。
文豪の未だ明かされぬ素顔に世界が注目しているのである。
 
〜〜〜

文豪を愛する方ならどなたでも歓迎です。

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参加メンバー 6人

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開設日
2010年3月6日

2544日間運営

カテゴリ
学問、研究
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