mixiで趣味の話をしよう

mixiコミュニティには270万を超える趣味コミュニティがあるよ
ログインもしくは登録をして同じ趣味の人と出会おう♪

ホーム > コミュニティ > その他 > 人気メニューはナポリタン

人気メニューはナポリタン

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コミュ内全体

詳細 2017年6月2日 02:23更新

ある日、私は森に迷ってしまった。
夜になりお腹も減ってきた。
そんな中、一軒のお店を見つけた。
「ここはとあるレストラン」
変な名前の店だ。
私は人気メニューの「ナポリタン」を注文する。
数分後、ナポリタンがくる。私は食べる。
……なんか変だ。しょっぱい。変にしょっぱい。頭が痛い。
私は苦情を言った。
店長:「すいません作り直します。御代も結構です。」
数分後、ナポリタンがくる。私は食べる。今度は平気みたいだ。
私は店をでる。
しばらくして、私は気づいてしまった……
ここはとあるレストラン……
人気メニューは……ナポリタン……



昼飯のスパゲティナポリタンを眺めながら、積年の疑問を考えていた。
それは「なぜナポリタンは赤いのだろうか」という問いである。
簡単に見えて、奥の深い問題だ。
「赤いから赤いのだ」などとトートロジーを並べて悦に入る浅薄な人間もいるが、
それは思考停止に他ならず、知性の敗北以外なにものでもない。
「赤方偏移」という現象がある。
宇宙空間において、地球から高速に遠ざかる天体ほどドップラー効果により、
そのスペクトル線が赤色の方に遷移するという現象である。
つまり、本来のナポリタンが何色であろうとも、ナポリタンが我々から
高速で遠ざかっているとすれば、毒々しく赤く見えるはずなのだ。
目の前のナポリタンは高速で動いているか否か?
それはナポリタンの反対側に回ってみることでわかる。
運動の逆方向から観察することで、スペクトルは青方遷移し、
青く見えるはずなのだ。
逆に回ってみたところ、ナポリタンは赤かった。
よってこのナポリタンは高速移動をしていないと言える



ある昼下がり。
小鳥のさえずる森の中を、一人の少女が走っていた。
「おかあさん!どこにいるの?」
叫ぶ少女。だが答えは無い。
そのうち少女は、とある家の前に辿り着いた。
「ここね!ここにいるのね!」
そう言って少女は扉を開けた。
だがそこにあったのは、たった一つの日記帳。
何も無い家の中心にポツリと置かれている。
少女はそっと手に取り、読み始めた。



5月16日
明日は楽しい楽しいクリスマス。
プレゼントがいっぱい。とっても楽しみ。


5月17日
サンタさんがこない。
サンタさんがこない。
サンタさんがこない。


5月18日
昨日はとっても楽しかった。サンタさんにいっぱいプレゼントもらっちゃった。
でもおかしいなぁ。そのプレゼントどこに置いたんだろう?


9月33日
時計の針がね、ゆっくりゆっくり私に近づいてくるの。


12月65日
今日ね、お外に出てみたの。
そしたら人がいっぱいいたんだよ。
いっぱいいっぱいいたんだよ。でもみんな変な色だった。なんでかな?



少女は突然、日記帳を閉じた。少女は気付いてしまったのだ。
そう。少女は、気付いてしまったのだ…。


私は、ある私鉄の終電に乗った。しかし、人がいそうな気配が無い。
しかし、その方がよく寝れるような気がした。家のある久里浜までの道は長いしなぁ…
しかも普通だし…

気がつくと、私はどこかの工場にいた。電車に乗ったままだった。
そとには、ざっと200人くらいだろうか、たくさんの人がいた。
外から声が聞こえた。
「よーし、じゃぁ塗装を始めるぞー」直後に、窓という窓にマスキングが施された。

数時間後、マスキングが剥がされ、電車が動き出した。
そのとき分かった。
「人…赤い電車…久里浜…」

私の推測が正しければ、長津田でも行われているだろう…





もしかするとここなら答えがわかるかも、と思い、長年の謎を書きこませて頂きます。

私自身にも正解は全く分かりません。皆さんの推理力だけが頼りです。

2年ほど前、大学生だった私は電車通学をしていました。
私が下車するある駅にはホワイトボードの伝言板が設置されていて、

普段はほとんど書きこみがないのですが、6月のある日から、そこに不思議な文章が書かれ始めました。
決まって伝言板の左端に

「オートロック=JS」
「シンガポール=WT」
初めのうちはあまり気にしていなかったのですが、何しろ毎日のように新しい文が書かれていきます。
そしてそのうち、これは暗号なのではないか、と思い始めた私はメモをとって考えるようになりました。

「砂時計=SI」
「チャンネル=4」
「文庫本=RE」
「カナリヤ=QL」
「タバコ=55」
「時計=GB」
「ネコ=CU」
「海図=XK」
と、当時使っていた手帳には記録されています。

これが10日ほど続くと今度は
「私は誰なのか?」


という、これまでと同じ筆跡で書かれた文章がありました。
私には意味が全くわかりません。
しかし翌日、その隣の行にこれまで見たことのない字で『リカルドさんですか?』と。

ここからはやり取りだけを書きますが


「よくわかりましたね。」
『なんとかわかりました。』
「失礼ですが、あなたは?」
『私はリンダです』
「エクセレント!完璧です。素晴らしい。」
『面白い問題をありがとう。今まで楽しかったです。』
「いいえ、こちらこそ解いてくれてありがとう。」


これを最後に謎の文章による出題(?)は終了しました。

これが2年前の6月頭から中ごろまでに起こった私の小さな事件です。書いている本人ですら
全く意味がわかっていません。きっと暗号みたいなもので、出題された暗号に誰かが回答したんだとは思うのですが…。


どなたかわかる方はいらっしゃいませんか?

※私の単なる憶測ですが、最後のやり取りを見ていると
「リンダ」という名前すらもこの暗号の答えっぽいと思うのです。
「私=リカルド」、「あなた=リンダ」という風に。




ドライブのつもりが道に迷った。

辺りは霧で何も見えない。

困りながら車を進めていると、明りのついた一軒の家を見つけた。

「あらまぁ、迷ったんですか。大変ですねぇ。」腰の低いおばあさんがいた。

夕食時ということで、食事をご馳走してくれた。山菜゙汁だ。



しかも、霧は明日になると晴れるから泊まっていきなさい、とまで言う。

特に用事が無かった私はご厚意に甘えた。

布団に入り、天井を見上げていると、ある事に気づいた。

「霧、山菜汁、・・・そうか。」

呟いた時にはもう手遅れだった。




同じ画像なりマークなりを
毎日見せることによって、
それがあっても、
それが目に付いてもおかしくない、
不自然ではない状態にすることは
洗脳の第一歩だよ。

仮に君の部屋の壁紙に
普通では視認できないメッセージが刷り込まれていたらどうする?
連日連夜、気づかれないように少しずつ少しずつメッセージを刷り込んでいくんだ。
時々、突然気分が悪くなったり、めまいがしたことはないか?
金縛りにあったことは?
お昼ごはんを食べたのを忘れたことは?
大きな都市が丸ごと停電する夢を見た経験は?
球形プラズマ、蜃気楼、観測気球、写真に撮るとしたらどれ?


マンテル
チャイルズ・ウィッティド
その次は?


『アルミホイルで包まれた心臓は六角電波の影響を受けない』というフレーズ知ってる?
螺旋アダムスキー脊髄受信体って言葉に聞き覚えはある?


さっきからずっと
あなたの後ろにいるのは誰?


終電が過ぎてしまって困っていた。
「あぁ、どうしよう」そんなことを何度も呟いていた。
ふと気づくと、目の前に黒いスーツを着た男が立っていた。
その男は俺と目が合うと驚いた表情をして俺にこう言った。
「お前さん、この前の…」
俺は考えた。見覚えがない外人にそんなこと言われても。
10秒間の沈黙があった。何故か俺はただならぬ危機感を感じていた。
「お前さん、この前の」
男が再びその言葉を口にしたとき、俺は気づいてしまった。
俺はその場を駆け出した。必死に走った。
もう大丈夫だろうと思って後ろを振り向くと男の姿はなかった。



俺は呟いた。
「あぁ、どうしよう」



数日後、俺がその男に殺されたのは言うまでもない。



わたしの弟から聞いた本当の話です。
弟の友達のA君の実体験だそうです。

 A君が、子供の頃A君のお兄さんとお母さんの田舎へ遊びに
行きました。
外は、晴れていて田んぼが緑に生い茂っている頃でした。

せっかくの良い天気なのに、なぜか2人は外で遊ぶ気がしなくて、
家の中で遊んでいました。
ふと、お兄さんが立ち上がり窓のところへ行きました。
A君も続いて、窓へ進みました。
お兄さんの視線の方向を追いかけてみると、人が見えました。

真っ白な服を着た人、
(男なのか女なのか、その窓からの距離ではよく分からなかった
そうです)
が1人立っています。
(あんな所で何をしているのかな)と思い、続けて見るとその
白い服の人は、くねくねと動き始めました。
(踊りかな?)そう思ったのもつかの間、その白い人は不自然な
方向に体を曲げるのです。
とても、人間とは思えない間接の曲げ方をするそうです。
くねくねくねくねと。
A君は、気味が悪くなり、お兄さんに話しかけました。
「ねえ。あれ、何だろ?お兄ちゃん、見える?」
すると、お兄さんも「分からない。」と答えたそうです。
ですが、答えた直後、お兄さんはあの白い人が何なのか、
分かったようです。
「お兄ちゃん、分かったの?教えて?」とA君が、聞いたのですが、
お兄さんは「分かった。でも、分からない方がいい。」と、
答えてくれませんでした。

 あれは、一体なんだったのでしょうか?
今でも、A君は、分からないそうです。
 「お兄さんに、もう一度聞けばいいじゃない?」と、
私は弟に言ってみました。
これだけでは、私も何だか消化不良ですから。
すると、弟がこう言ったのです。
 「A君のお兄さん、今、知的障害になっちゃってるんだよ。」




ある村で少女が言った。
「大変、みんな寝たままなの。」
確かに周囲の民家を調べてみると、村人全員まだ昼間だというのに寝ていた。
老若男女村人全員が寝ているのだ。不思議に思った私は少女に尋ねた。
「何でお嬢ちゃんは起きているの?」
少女は答えた
「だって私の髪は長いもの」


私はしばらく考えた、なるほど、そういうことだったのか。




僕はいつも学校に行くためにバスに乗ってるんですけど、
そのバスは右に曲がった
そのいつも乗ってるバスで、ある日おかしな事があったんです。
だって、いつものような、おばあさんもがいるから、
最後まで行ったんです。痛いから。
それで、そこまでは別に良かったんですけど、めちゃくちゃ
大きい紙袋の紙じゃない版みたいなのがあって、
ボールみたいなのもあって、シルクハットをかぶってる人も
いっぱいいたんです。
おかしいですよね?普通の道を通ってるのに。
それでもバスはずうっと普通に進んでたんですけど、
ある道を左に曲がった所で、いきなり急ブレーキをしたんですよ。
それで、本当に急にキー−−−って止まったんで、
中に乗ってた人が、バランスを崩してこけそうになったんです。
僕は席に座ってたんで大丈夫だったんですけど。

でも、本当におかしい事は、学校に行く直前に起こったんです。
そのバスはいつも、大きな公園の横を通って行くんですけど、
その頃、ちょうどそのいつもの道は工事してたんで、
ちょっと遠回りして、トンネルがある方の道から行ってたんです。
それで、そのトンネルのちょうど真中ぐらいまで通ったところで、
そのバスが”ガチャ”とか言いながら止まったんです。
僕はもちろんおかしいな、と思いました。
で、気づくと、バスは既に学校前のバス停に着いてました。
僕は、あれ?おかしいなぁ?とか思いながらバスを降りて、
その日も普通に学校に行きました。
そのバスに乗ってた人はもうみんな死んだんですけど。

友人から聞いた話です。
彼は神奈川のある高校にバスで通っていたんですけど、
そのバスによく乗ってくる奇妙なおばあさんがいたそうです。
別に見た目が奇妙とか、気が狂っているとか、そういう奇妙さじゃなくて
なんというか、不気味な気配が漂っているけど何が変なのかはわからない、
そんな感じのおばあさんだったそうです。見た目は良家の未亡人風というか
(「ジョジョの奇妙な冒険」という漫画の第二部に出てくるジョジョのばあちゃん
みたいな感じだといっていました)
毅然とした感じの寡黙なタイプで、でもこの世の人ではないような、そんな
おばあさんだったそうです。
彼は霊感があるわけでもなく、それまでに怪談めいた体験をしたわけでもない
のですが、このおばあさんがバスに乗ってくると、いつも
「これから何かあるんじゃないか」という言い知れぬ恐怖感に襲われたと
以前からよく言っていました。
冬のある日、いつものようにバスで高校に行く途中、おばあさんが乗ってくると
既にバスに乗っていた乗客の一人がおばあさんに話しかけました。
話しかけたのは帽子をかぶってシルバーシートに座った、老紳士といった感じの人で、
その人の連れらしい、同じような恰好の40代くらいの男性が二人
大きな鞄を持ってそばに立っていました。
老紳士とおばあさんが何を話したのかは
友人には聞こえませんでしたが、ふたことみこと会話を交わしていたようです。
そして突然老紳士のほうが「それだけはさせません!!」と
バスの中で大きな声をあげました。見ていた友人だけでなく、周りの人たちも
何があったのかとそっちを一斉に振り向きましたが
そのときには老紳士の連れの人が鞄から何か丸いボールのようなものを
取り出していました。それがなんなのかはわからなかったそうですが
とっさに友人は、自爆テロでバスが爆破されるというようなニュースを思い出し
まさかそういうような恐ろしいことが起きるのかと思いましたが
しばらくは何も起きず、老紳士とおばあさんはにらみ合いをしたまま
黙っていたそうです。
そのまま何分か何秒かはわかりませんが、バスの中で気まずい沈黙が流れていたところ
突然バスが急ブレーキをかけました。
運転手さんがアナウンスで「急ブレーキで大変ご迷惑様です。この先緊急工事ですので
迂回いたします」みたいなことを言って、いつもと違う道に入りました。
しばらく行くと急に外が暗くなって、「あれ、トンネルかな?」と思ったところで
ふと記憶が途切れ、気がつくと病院のベッドだったそうです。
実は友人は、道で倒れているのを通行人に通報され、友人は意識のないまま
病院に運ばれたようなのですが、友人が入院したのは小さな病院で
バスに乗っていたほかの客が入院したらしい様子もなく、結局バスは
どうなったのか、僕にも友人にもよくわからないままでした。
翌日の新聞でそれらしい事故が載っていないか探したのですが
とくに見当たらず、それっきりになってしまい、無理に探すのはあきらめました。
というのも、実は意識のもどった友人は脳に障害が残ったのか
ちょっと何を言ってるかわからないような感じになっていて
この事故のエピソードも二日に分けて根気よく聞きだして判ったものを
僕がまとめたもので、本人の口から聞いただけでは何がなんだかわからずじまいでした。
直後にいったんは退院して、あちこちにこの話をして彼なりに詳細を確かめようと
したみたいですが、「インターネットでも相手にされなかった」というようなことを言っていました。
(このとき彼と話をした人、この板にはいないかなぁ。交通関係の掲示板とかかな)
その後また日に日に具合は悪くなり、去年の夏くらいに亡くなりました。
僕が大学で、オカルト好きの別の友人にこの話をしたら
おばあさんが悪霊とかで老紳士のほうは
拝み屋の類だったんじゃないかと言ってましたが
それもまた考えすぎな気もします。


http://www.asahi-net.or.jp/~wh4k-bnb/dosa/2001/20010203.html



ジョンは優秀なビジネスマンだった
彼の話術にかかるとどんな頑固な相手でも契約を結んでしまうと評判だった
ある時ジョンは地元の大富豪と会食をし、契約を結ぶと断言したので
上司は研修のため、新入社員をジョンと同行させた

会食の場でナプキンの端をリボン状に結びながら、スプーンを二回鳴らした
大富豪は怪訝そうにそれを見つめ、なぜそんなことをするのか尋ねた
ジョンはにやりと笑うとこう返した

「閣下は豚を洗面器に入れる方ですか?」

大富豪は考え込んだが、ふとなにかに思い当たると爆笑し、ジョンの手を握りしめた
二人は意気投合し、見事契約は結ばれたのだった

「さっきのセリフにはどんな意味があったんですか?」

帰り道新人が尋ねると、ジョンはまたにやりと笑ってこう返した

「君はクソを頭の上にのせてしまうタイプかね?」

新人は考え込んだが、やがて爆笑して納得した




姉は血を吐く、妹(いもと)は火を吐く、
可愛いトミノは宝玉(たま)を吐く。
ひとり地獄に落ちゆくトミノ、
地獄くらやみ花も無き。
鞭(むち)で叩くはトミノの姉か、
鞭の朱総(しゅぶさ)が気にかかる。
叩きや叩きやれ叩かずとても、
無間(むげん)地獄はひとつみち。
暗い地獄へ案内(あない)を頼む、
金の羊に、鶯に。
皮の嚢(ふくろ)にやいくらほど入れよ、
無間地獄の旅支度。
春が来て候(そろ)林に谿(たに)に、
暗い地獄谷七曲り。
籠にや鶯、車にや羊、
可愛いトミノの眼にや涙。
啼けよ、鶯、春の雨に 妹恋しと声かぎり。
啼けば反響(こだま)が地獄に響き、
狐牡丹の花がさく。
地獄七山七谿めぐる、
可愛いトミノのひとり旅。
地獄ござらばもて来てたもれ、
針の御山(おやま)の留針(とめばり)を。
赤い留針だてにはささぬ、
可愛いトミノのめじるしに。




ある日、ロドニーが庭いじりをしていると、生真面目そうな訪問販売員が柵越しに話しかけてきた。「新型の芝刈り機を買いませんか?」
ロドニーは丁度、芝刈り機を買い換えようと思っていたが、この手の訪問販売に即答するのは性急と判断し、来週の水曜日に又来るように、と答えた。
約束の翌水曜日、先週と同じ訪問販売員は正午きっかりにやってきて、前回にも増して熱心に芝刈り機の性能を説明した。
「もし、購入後4週間以内にご不満があれば購入金額の38ドルに10パーセントを上乗せして返金します。
また、購入後には180日間の無料修理と交換を致します」
ロドニーは販売員の熱心な説明とこの台詞が決めてとなり、購入を決めた。
早速購入した芝刈り機を使ってみると、ロドニーがこれまで使用していた旧式のそれとは
相当程度使い勝手が良く、しかも頑丈であることが分かった。
気を良くしたロドニーは、友人知人にもこの芝刈り機の購入を勧めようと、
同じものを数台持ってくるように訪問販売員に電話をした。
結局、ロドニーの勧めで彼の周りの数人が同じ販売員から同型の芝刈り機を購入し、
ロドニーは紹介の謝礼として販売員から1人に付き5%のマージンを貰らうことができた。
その後、ロドニーは急な転職で引っ越す事になった。引越し先の家の庭は、荒れ放題であった。
しかも、引越し業者の手違いで、芝刈り機は輸送中に破損してしまった。
無料交換期間内だったので、早速ロドニーはあの販売員の会社に電話をした。
すぐに販売会社は新しい芝刈り機を持ってロドニーの新居にやってきた。
交換品を持ってきた訪問販売員は前回の販売員とは違っていた。
その販売員は黒人で、腕に金色のブレスレットをはめて、やけに早口だった。

http://www.youtube.com/watch?v=-wNMrcgdk40

コミュニティにつぶやきを投稿

最近の投稿がありません泣き顔
つぶやき・トピック・イベント・アンケートを作成して参加者と交流しようわーい(嬉しい顔)
参加メンバー 498人

もっと見る

開設日
2005年12月12日

4214日間運営

カテゴリ
その他
関連ワード
関連ワードを登録しよう

編集から関連ワードを登録すると、コミュニティがmixiワードに表示されるようになります!