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田島義文

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詳細 2016年11月19日 23:04更新

 俳優・田島義文さんのコミュニティです。以下はウィキペディアに記載された解説。

田島 義文(たじま よしふみ、1919年8月4日 - )は、日本の俳優。兵庫県神戸市出身。

来歴・人物
日本大学藝術学部中退。劇団俳優座劇団員を経て映画俳優に転身し、1950年代の初頭から松竹や日活など各社の映画に出演。50年代後半からは東宝と専属契約を結び、『ふんどし医者』(1960年)、『どぶろくの辰』(1962年)などで渋い演技を見せ、いぶし銀の名バイプレイヤーとして活躍した。東宝を退社後は、金子信雄が主宰する演劇グループ「演劇人クラブ・マールイ」に参加、舞台に出演するほか、後進の育成・指導にもあたった。

特撮作品への出演も数多く、東宝では本多猪四郎監督の本多組の常連であり、監督が自宅で主宰する恒例のパーティーでも常連メンバーだった。円谷プロのウルトラシリーズの原点である『ウルトラQ』には準レギュラーで登場。東宝を退社後は東映など他社作品にも活躍の場を広げ、ヤクザ映画などで味のある個性を発揮した。時代劇の悪家老・悪徳商人役でもお馴染み。

1984年公開の『ゴジラ』では十数年ぶりのゴジラ映画出演を果たした。田島自身も、久しぶりの特撮映画の出演を喜んでいたという。

役柄については、その場で完全燃焼するタイプだったようで、20数年前に『ウルトラQ』の役柄についてインタビューされた際には、「出演していたことも憶えていない」と答えている。

出演作品
愛と憎しみの彼方へ(1951年) - 近藤
天下泰平(1955年)
空の大怪獣ラドン(1956年)
青い山脈(1957年)
美女と液体人間(1958年)
隠し砦の三悪人(1958年)
日本誕生(1959年)
電送人間(1960年)
ハワイ・ミッドウェイ大海空戦 太平洋の嵐(1960年)
悪い奴ほどよく眠る(1960年)
独立愚連隊西へ(1960年)
ガス人間第一号(1960年)
野盗風の中を走る(1961年)
モスラ(1961年)
キングコング対ゴジラ(1962年)
天国と地獄(1963年)
五十万人の遺産(1963年)
海底軍艦(1963年)
モスラ対ゴジラ(1964年)
日本一のホラ吹き男(1964年)
宇宙大怪獣ドゴラ(1964年)
三大怪獣 地球最大の決戦(1964年)
侍(1965年)
フランケンシュタイン対地底怪獣(1965年)
怪獣大戦争(1965年)
日本のいちばん長い日(1967年)
レッツゴー!若大将(1967年)
キングコングの逆襲(1967年)
連合艦隊司令長官 山本五十六(1968年)
クレージーの大爆発(1968年)
怪獣総進撃(1968年)
日本海大海戦(1969年)
コント55号 人類の大弱点(1969年)
クレージーのぶちゃむくれ大発見(1969年)
ゴジラ・ミニラ・ガバラ オール怪獣大進撃(1969年)
激動の昭和史 軍閥(1970年)
山口組三代目(1973年)
人間革命(1973年)
三代目襲名(1974年)
新幹線大爆破(1975年)
続・人間革命(1976年)
日本の首領 野望篇(1977年)
日本の首領 完結篇(1978年)
トラック野郎 突撃一番星(1978年)
野性の証明(1978年)
小説吉田学校(1983年)
ゴジラ(1984年)
 etc.

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参加メンバー 4人
開設日
2009年12月22日

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