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バーサーカーシリーズ

バーサーカーシリーズ

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コミュ内全体

詳細 2017年6月25日 20:51更新

フレッド・セイバーヘーゲンの代表作であるSF作品シリーズであるバーサーカーシリーズのコミュです。

多分、参加者がでるとは思えないのですが、SF作品の代名詞の一つですので、コミュが無いのは寂しいと思い作成しました。

■ストーリー

恒星間文明を築き上げた人間のもとに、宇宙の果てから何者かが襲いかかってきた。

遥か太古、いずことも知れぬ星域で滅び去った星間帝国が残した遺産、自己増殖と進化を繰り返し、生あるものをすべて滅ぼすことを至上命令としてプログラムされた恒星間無差別殺戮兵器――それがバーサーカーである。人類はこのバーサーカーと遭遇したのだ。

ここからバーサーカーと人類の存亡を賭けた闘争が繰り広げられる。

■作品リスト

Brother Berserker(1969) 『バーサーカー 皆殺し軍団』
Berserker(1967) 『バーサーカー 赤方偏移の仮面』
The Ultimate Enemy(1979) 『バーサーカー 星のオルフェ』

ハヤカワ文庫SFより出版されています。

■他作品への影響

・スタートレック(宇宙大作戦)「はるか昔別の銀河系で作られ、創造者が滅びた今なお惑星を破壊し続けている無人最終兵器」が登場する(邦題は「宇宙の巨大怪獣」)。
・あさりよしとお『宇宙家族カールビンソン』 ただし、共通点は意思疎通が困難な点と外見(日本語版のカバー絵に類似)にとどまる
・『ウルトラマンマックス』 最後の敵バーサークシリーズは、自己進化・自己改良・再襲来というバーサーカーそのものの戦いぶりを見せた。
・笹本祐一『ARIEL』バーサーカーと書いて「無人戦艦」と読ませ、そのタチの悪さが嫌われている。また登場人物の「クレスト・セイバーハーゲン」の名も、恐らくセイバーヘーゲンから。
・吾妻ひでお『銀河放浪』
・山本弘『サイバーナイト』シリーズ
・たかしげ宙原作、皆川亮二画『スプリガン』
・『無敵超人ザンボット3』ありがちなスーパーロボット風の侵略宇宙人と思われていたバンドックは、実はバーサーカー的存在(の一つ)でしかなかった。
・神坂一『ロスト・ユニバース』

上記情報は、バーサーカー (セイバーヘーゲン)Wikiより

はじめましてや雑談はこちらから
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=48697124&comm_id=4713553

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開設日
2009年12月6日

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カテゴリ
本、マンガ
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