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連続テレビ小説「澪つくし」

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コミュ内全体

詳細 2017年1月2日 07:59更新

「澪つくし」とは‥
昭和60年4月1日〜60年10月5日に放送されたNHK連続テレビ小説。

かをる(沢口靖子)の可愛さにやられた!
惣吉(川野太郎)は最高の男だ!
九兵衛(津川雅彦)みたいな父or上司が欲しい!
律子(桜田淳子)の「新しい女」っぷりに目が離せない!
るい(加賀まりこ)の控えめな姿に心うたれる!
ハマ(根岸季衣)、いじめないで!
などなど、「澪つくし」に心奪われた方はどうぞ。

<あらすじ>
大正15年(1926年)、銚子の浜で絵のモデルをしていた女学生のかをる(沢口靖子)は、漁師の網本の家の青年・吉武惣吉(川野太郎)に指に刺さったとげを抜いてもらう。この時かをるは乙女心に淡いときめきを感じていた。その後、ふたりは相思相愛になるがそこに双方の家の壁が立ちはだかる。
かをるの父 坂東久兵衛は銚子でも屈指のしょうゆ醸造元「入兆」の当主であり、当時、しょうゆ屋と漁師とは犬猿の仲であったからである。
しかし、そういった困難を乗り越え、かをると惣吉は祝言を挙げ、惣吉も網元の親方の地位を譲られて幸福の絶頂であった。
だが、惣吉が漁で遭難し行方不明となり、かをるはショックで惣吉の子を流産する。実家の坂東家に引き取られ、心の傷も癒え実家の番頭であった梅木と再婚、双子の男児も授かった。
遭難から5年目、惣吉はフィリピンから記憶喪失の状態で強制送還され、やがて三角関係に。しかし、時代は破滅的な戦争への道を進んでおり、かをるは梅木や両親などを失うことになる。やがて戦後になり…
(NHKエンタープライズホームページより)

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参加メンバー 4人
開設日
2009年12月6日

2607日間運営

カテゴリ
テレビ番組
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