mixiで趣味の話をしよう

mixiコミュニティには270万を超える趣味コミュニティがあるよ
ログインもしくは登録をして同じ趣味の人と出会おう♪

ホーム > コミュニティ > 映画 > GANTZ(ガンツ) 映画

GANTZ(ガンツ) 映画

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コミュ内全体

詳細 2017年3月31日 06:40更新

「GANTZ」2011年1月29日公開
「GANTZ PERFECT ANSWER」2011年4月23日公開 
http://gantz-movie.com/perfect-answer/

松山ケンイチ、二宮和也 W主演

危険・警告削除の対象となる書きこみ危険・警告
重複、不快感を与える、コミュと無関係な内容。
出演者のプライベートに関するもの、噂話。
試写会チケット、関連グッズの譲渡・交換・売買。
他、トラブルの原因になりそうな事柄はお避け下さい。
TOP画像の2次使用禁止。
映画「GANTZ」を楽しく応援していきましょう

【キャスト】
加藤勝:松山ケンイチ
玄野計:二宮和也

西丈一郎:本郷奏多
小島多恵:吉高由里子
岸本恵:夏菜
鈴木良一:田口トモロヲ
桜井弘斗:白石隼也
加藤歩:千阪健介

重田正光:山田孝之

綾野剛
小松利昌 、落合扶樹 、小林一英 、市川千恵子 、
春名柊夜 、Merii 、古澤裕介 、土平ドンペイ 、
玄覺悠子 、若葉竜也 ほか

【ストーリー】
就職活動中の大学生、玄野は、
地下鉄のホームで小学生時代の幼馴染・加藤を見かける。
正義感の強い加藤は、
線路上に転落した酔っ払いを助けようとするが、
手を貸した玄野と共に、進入してきた電車に
轢かれてしまう…。

次の瞬間、2人は見た事も無いマンションの一室に居た。
そこには彼らと同様に、死んだ筈の人々が集められ、
リビングの中央には、謎の大きな黒い球体
GANTZが異様な存在感を放っていた。

GANTZから与えられた“星人狩り”のミッションを
クリアしなければ元の生活に戻れない状況に置かれた彼ら。
自分たちの生活を守る為、何者かも解らぬ異形の星人との戦いを続けて行く。
生と死を実感しながらも、その不条理な世界での戦いは苛烈を極めていく…。

【スタッフ】
監督:佐藤信介(「修羅雪姫」「砂時計」「ホッタラケの島」「真・三国無双」(3DCGゲーム)他)
脚本:渡辺雄介(「20世紀少年」他)
企画プロデュース:佐藤貴博(「デスノート」「デスノートteh Lastname」
「L change the WorLd」「252生存者あり」他)
撮影監督:原田泰明(「日本沈没」「アカルイミライ」他)
特撮監督:神谷誠(「L change the WorLd」
「バイオハザードデイジェネレーション」(監督作品)他)
録音:横野一氏工(「イキガミ」他)
アクション監督:下村勇二(どろろ」「修羅雪姫」他)
編集:今井剛(「世界の中心で愛をさけぶ」「フラガール」他)
CGプロダクション:デジタルフロンティア
(「デスノート」シリーズ「アップルシード」「サマーウォーズ」他)

「週刊ヤングジャンプ」(集英社)で連載され、コミックス累計1000万部の人気SFマンガ「GANTZ(ガンツ)」を 松山ケンイチ、二宮和也のダブル主演で映画化することが決定。前後編の2作構成で、2011年冬と春に全国東宝系ロードショー公開される。 

「ガンツ」は、奥浩哉が00年7月から同誌で連載しており、黒い謎の球体に呼び出され、異形の「星人」との闘いを強いられる人間たちの姿を描いたSFアクション。映画は、玄野計(くろの・けい=二宮)と加藤勝(かとう・まさる=松山)が、星人=敵を殺さなければ脱出できないという状況に追い込まれる。生き抜くことを選択する玄野と、暴力に支配された世界を嫌悪し、戦いを否定する加藤は激しく対立するが、極限状況の中で同じ答えを導き出す……というハードなストーリー。前編は基本的に原作に沿う形で、後編では2人の主人公が決断する究極の選択を描き、オリジナルの結末になるという。

映画公式
http://www.gantz-movie.com/

集英社公式
http://yj.shueisha.co.jp/gantzspecial/

コミュニティにつぶやきを投稿

最近の投稿がありません泣き顔
つぶやき・トピック・イベント・アンケートを作成して参加者と交流しようわーい(嬉しい顔)
参加メンバー 658人

もっと見る

開設日
2009年10月8日

2761日間運営

カテゴリ
映画
関連ワード
関連ワードを登録しよう

編集から関連ワードを登録すると、コミュニティがmixiワードに表示されるようになります!