mixiで趣味の話をしよう

mixiコミュニティには270万を超える趣味コミュニティがあるよ
ログインもしくは登録をして同じ趣味の人と出会おう♪

ホーム > コミュニティ > お笑い > メタナイトの逆襲(笑)

メタナイトの逆襲(笑)

メタナイトの逆襲(笑)

ログインして参加する

参加するにはログインが必要です。

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コミュ内全体

詳細 2013年5月14日 07:22更新

とりあえず、堅苦しい話は嫌だと思うので手短にコミュニティについて話したいと思います


メタナイト(Meta Knight) は、任天堂のゲームソフト『星のカービィシリーズ』、及び同名のテレビアニメなどに登場する架空のキャラクターである。

メタナイトの部下であるメタナイツ、及びメタナイトの写し身であるダークメタナイト、『ウルトラスーパーデラックス』の専用モードにおいて登場するギャラクティックナイトも本項にて記述する。

『星のカービィ 夢の泉の物語』にて、道中でアイテムをくれるがボスとして戦う事にもなるという中立的な立場を取るキャラとして初登場。デデデ大王と共にカービィのライバル的存在で、カービィシリーズに登場するキャラとしては珍しい、騎士道精神あふれるクールな剣士[1]。専用の剣を持ち、コウモリの様な翼の形に変形可能なマントを羽織っている仮面の騎士である。因みに、この翼はかなりの高速飛行が可能で、『ウルトラスーパーデラックス』では宇宙空間をも飛行していた。

慎重かつ俊敏に動きつつ、超高速の剣筋(『大乱闘スマッシュブラザーズX』によると音速を超える速さ)の斬撃や剣から放つ衝撃波や竜巻、雷の球や火の玉を発生させる独特の剣技を得意とする。『夢の泉の物語』および『スーパーデラックス』でのカービィとの直接対決では、カービィのもとに剣を投げ、それを使って戦うように仕向ける(『スーパーデラックス』では取らないまましばらく放置していると、剣を取らずに戦うこともできる)。

シリーズを通し、「常にカービィとの間合いを一定に保ち、不規則に何らかの攻撃を放つ」という一貫した行動パターンを持つ(『参上!ドロッチェ団』のみ、間合いを保つといった従来の基本行動を取らない)。それ故、適当に攻撃を繰り出しているだけでは勝てない事が多く、作品によっては正面からの攻撃を剣で防いでしまう。他にもカービィが画面上方にいると、剣を真上に突き出したり回転切りを仕掛けるなど、確実な安全地帯を作らせない対空用の迎撃手段も備わっている。このように、一定のアルゴリズムに基づいて行動する他のボスと違って一筋縄では行かず、殆どの作品において「ゲーム終盤のボスキャラ」という立ち位置で登場することが多い。
注意:以降の記述で物語・作品・登場人物に関する核心部分が明かされています。

性格は基本的に頑固で冷徹(笑)何事においても自身の信念や正義に忠実であり、目的の為なら大胆不敵な行動にも迷わず出る程の純粋さを持つ。一人称は「私」。

『スーパーデラックス』の「メタナイトの逆襲」では、どんな事態に陥ろうとも即座に部下達へ的確な指示を与えるなど、常に冷静で機転の利く人物として描かれていた。また、終盤においてメタナイツ達に脱出を促すも、メタナイツ達がカービィに最後の抵抗を試みようとするのを聞き、「死にぞこないどもめ、勝手にするがよい」と吐き捨てるように言った後、内心で「(…すまない)」と呟く事から、一見無愛想だが、実際は人情に篤い性格である事が窺い知れる。

『メタナイトの逆襲』のラストシーンにて、私怨に駆られてカービィの脱出を阻止しようとした事や、ダークメタナイトの行動から、普段は(特にカービィに対しての言動は)強い自制心が働いていると思われる。

『夢の泉の物語』と『夢の泉デラックス』では本来デデデ大王の部下に渡されるはずのスターロッドを預かっていたが、厳密にはメタナイトはデデデ大王の仲間同士ではない。[2]『スーパーデラックス』における一件(後述)を引き起こした事から、彼に対する忠誠心そのものも疑わしい。

敵として登場する事が多かったが、『アニメ版 星のカービィ』の影響のためそれ以降は変化してきており(詳しくは後述)、アニメ放送中に発売された『夢の泉デラックス』では条件を満たすことで操作キャラとして使え、『鏡の大迷宮』ではカービィの味方と言える存在になっており、『カービィのエアライド』『タッチ!カービィ』でも条件を満たすと操作できることから、キャラクターとしてより重要な位置づけを占めるようになっている。

デデデ大王と違い、シリーズ全体における固有の戦闘曲を持たない。『夢の泉の物語』では通常ボスと同じBGMだが、大抵は作品ごとに専用のBGMが用意されている場合が多い (『スーパーデラックス』、『鏡の大迷宮』など) 。

所有する戦艦ハルバードの艦首が自分の仮面を模している、『タッチ!カービィ』のエンディングでキザらしいポーズをとるなど、ナルシストと思われる節が見受けられる。


作品によって多少の違いはあるものの、素顔はカービィを青くしたような外見。仮面の外からは黄色に見える瞳は白い。戦闘に勝利すると仮面が割れるので、素顔を見ることが出来る。見られるのはほんの一瞬で、仮面が割れるとすぐさま顔を隠し、何処かへと飛び去る。中には例外もあり、『きらきらきっず』では顔を隠そうとせずに、「またいつか、あおーぞ」という台詞を残して去っていった。近年の作品ではかなりはっきりと見え、その表情は正に青いカービィである。だが、カービィとメタナイト両者の関係は現在でも明らかにされていない。紫の靴を履いているが、素足は黒い。

現在のところ、メタナイトの素顔が出たのはドット絵のみで、ポリゴンやCDで素顔が描かれたことは無い。『星のカービィ ウルトラスーパーデラックス』の『メタナイトでゴーDX』ではエンディングのムービーで仮面を外しているが、画面に背を向けているので素顔は見えない。metapediaより抜粋


ざっと手短かに説明させてもらいましたが、メタナイトってなに?僕は全く興味ありませんので、自由にトピックでも何でも勝手に立ててろください

コミュニティにつぶやきを投稿

イベント

参加メンバー 31人

もっと見る

開設日
2009年9月29日

2630日間運営

カテゴリ
お笑い
関連ワード
関連ワードを登録しよう

編集から関連ワードを登録すると、コミュニティがmixiワードに表示されるようになります!