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アメリカの不動産売買のジレンマ

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詳細 2014年6月16日 04:01更新

電話現役リアルターを悩ます近年の不動産マーケット。
Short Sale, Bank Ownが殆どを占める不動産マーケット。買い手市場のはずなの何でこうなるのと言う経験はありませんか? 融資銀行の意向に買い手もエージェントも振り回されているのが現実。サブプライムで痛い目にあっている銀行は凝りもせずに相変わらすINTEREST ONLYの商品を進めてくる。市場には少ない頭金でINTEREST onlyの商品がまた出回ってきました。 失敗から学ばない、目先の利益を追う融資機関。ショートセール、BANK OWNを中心に不動産売買の情報を
提供します。 バブル時に高い値段で買ってリファイナンスができない、
LOAN MODIFICATIONと言うのはあるがこれに成功し他例はまれ、ショートセールにすべきか、FORECLOSUREにしてしまうべきか、その時のクレジットはどうなる課などいろんな情報が出回り、昨年と今年では条件が違うなど各リアルター自身も情報のUPDATEしているのが現状です。

投資のチャンス到来されどショートセールの場合は売り手の融資銀行が売値を承認しないと交渉流れとなり、最悪の場合はFORECLOSUREになってしまいます。ショートセールは早くて30日、遅かったら延々と回答を待たされるので、融資銀行によって対応が違うので、物件が良くても対応の遅い銀行は避けるなどしないと結果的には買えなくなってしまいます。

私の経験談なども含めて書き込んでください。

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開設日
2009年9月19日

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カテゴリ
ビジネス、経済
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