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魔界皇子虎王伝

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コミュ内全体

詳細 2016年10月1日 10:23更新

魔神英雄伝ワタルシリーズの生みの親である井内秀治氏著書
『魔界皇子虎王伝』のコミュです。

シリーズデータ

『魔界皇子虎王伝(1) 天涯の覇獣(カレヴァーラ)』
井内秀治 著/イラスト:南風見亮一郎
角川スニーカー文庫 '91.9.1初版発行 (ISBN4-04-411804-3)
【あらすじ】
すべての柵から解き放たれ、時の旅人となった虎王。
永遠のトモダチ、ワタルと別れて以来、魔界からの刺客が差し向けられるようになった。
時の流れを彷っていた虎王を目覚めさせたのは、甘い歌声。 ギムの国の王女メイサだった。
―過去なのか、未来なのか、オレ様が迷い込んだのは、どこの世界なんだ?
疑問を抱えたまま、何者かの企みで、虎王は再び戦いの旅へ…

『魔界皇子虎王伝(2) 闇の救世主(メシア)』
井内秀治 著/イラスト:南風見亮一郎
角川スニーカー文庫 '92.2.1初版発行 (ISBN4-04-411805-1)
【あらすじ】
ギムの国を配下に納めようと企むリンの国王アタラモは、ギムの王子グリフを人質に、
伝説の覇獣の黄金のたてがみを持ってくるよう要求した。
ギムの国を護るため、虎王は鬼聖剣を手に立ち上がった。
「虎王、どこにいるんだ!」
国境の地下迷路、カレヴァーラの発する激しい気の流れの中で、
戦う虎王の耳に懐しい『永遠のトモダチ』ワタルの声が響いた―
だが、全ては罠だった。
リンの軍は、虎王の帰りを待たずギムに進攻し、二国は全面戦争に突入した。
運命を操る邪悪な者の正体は?
話題集中、急展開のシリーズ第二弾。

『魔界皇子虎王伝(3) 女帝ラグナマリア』
井内秀治 著/イラスト:南風見亮一郎
角川スニーカー文庫 '92.6.1初版発行 (ISBN4-04-411806-X)
【あらすじ】
アタラモ王の策略で、ギムの国はリンの国に攻め落とされた。
今は亡きハジール王に、ギムの再興を誓った虎王は、孤独な戦いの旅に出た。
先を急ぐ虎王に、焼け跡で出会った少年が近づく…
ロクスリーと名乗る、そのワタルによく似た少年は、敵なのか味方なのか、虎王と行動を共にする。
旅を続ける虎王に闇の救世主の執拗な攻撃が…
全ての糸を操るものは誰なのか。
謎を解くことが出来ぬまま、虎王は女帝ラグナマリアのいるという蘭の島を目指す。
注目のシリーズ急展開、待望の第3弾。

『魔界皇子虎王伝(4) 運命の船出』
井内秀治 著/イラスト:南風見亮一郎
角川スニーカー文庫 '92.12.1初版発行 (ISBN4-04-411807-8)
【あらすじ】
闇の救世主にさらわれたギムの王女・メイサを救うため、
女帝ラグナマリアのいる蘭の島を目指す虎王達。
復讐を誓い、虎王を追うグリフと亡国ファラの王女ファラナーク。
世界を動かす鍵〈ギムの星〉を狙うアタラモ王。
―それぞれの思いは交錯しながら運命の地・蘭の島へと向う。
だが、蘭の島への航海で出会った不思議な力を持つ少年・ジェナが、虎王に不吉な予言を…
虎王とラグナマリアの宿命の対決のゆくえは!?
そして、ついに明かされたメイサの出生の驚くべき真実とは…?
大好評シリーズ・クライマックス。

『魔界皇子虎王伝(5) 覇獣復活』
井内秀治 著/イラスト:南風見亮一郎
角川スニーカー文庫 '93.4.1初版発行 (ISBN4-04-411808-6)
【あらすじ】
世界を手中に納めようと野望を抱くラグナマリアは、
何もかもを破滅させる『火の女神』の力によって虎王たちを追いつめた。
一方、虎王は魔界に繋がる自らの『運命』を断ち切るために、闇の救世主を討たなければならない。
渦まく炎の中、孤独な戦いを続ける虎王の心に映るものは、共に旅をしてきたロクスリーなのか、
それとも永遠のトモダチ・ワタルなのか…?
すべての宿命を飲み込んで、最後の戦いは燃え上がる…
愛と感動の完結編。

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2009年9月1日

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カテゴリ
本、マンガ
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