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平山ヒラメを愛する者の会

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詳細 2013年4月8日 20:00更新

平山ヒラメ(ひらやま ひらめ)(声優:テレビ 三輪勝恵)
チエの同級生で大の仲良し。
努力家だが周りから鈍臭いと見られることを本人は気にしている。
また絵と相撲が大の得意。
特に絵は大阪府のコンクールで金賞を受賞したほど
(ちなみに題材はテツのボクシング場面)だが反面、
凄まじい音痴であり、その歌声は聴く者を悶絶させる。
素直な性格でテツも彼女には甘い。
映画版においては登場しない。
存在があまりに印象的なため、監督・高畑があえて登場させなかった。


『じゃりン子チエ』(じゃりんこチエ)は、はるき悦巳の漫画作品。
大阪の下町を舞台にユーモアとペーソスをふんだんに織り交ぜて描かれた
人情コメディ漫画として人気を博し、漫画アクションで1978年から1997年まで、
19年間の長きに渡り連載された。

全786話。第26回(昭和55年度)小学館漫画賞受賞。

大阪の西成区萩之茶屋をモデルとした西萩地区を舞台に、
自分でホルモン焼き屋を切り盛りする元気な女の子「チエ」と、
彼女を取り巻く個性豊かな人々を描いている。

朝日新聞の「文芸時評」(1980年5月26日付夕刊)で
小説家の井上ひさしがこの作品を絶賛した。
1981年春、アニメ映画化され(監督は高畑勲)、
また2度に亘ってテレビアニメ化もされた。
1997年の連載終了時には、朝日新聞社会面にその旨を伝える記事が掲載された。

コミックの発行部数は3000万部に達する。


〜wikipediaより抜粋〜





初めてgifを作ったので、貼りたくてコミュ作りました。
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2009年7月2日

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カテゴリ
本、マンガ
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