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SSRI全てがどうでも良くなる感じ

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コミュ内全体

詳細 2016年11月15日 19:32更新

SSRIの「全てがどうでも良くなる感じ」は薬物を中止した後もそのまま残る人もいる。(つまり性格の変化)
このチューニングがピッタリだと、薬を止めてもこだわりが減少し完治に近い状態になる。つまり自分らしさは失うが、社会適応が良くなるってこと。
こう言いつつ、ちょっと淋しい気持ちになるのは不思議だ。
もちろん、この変化は「やたら切れやすい」とか暴力的とか慢性的な空虚感、希死念慮のように、あたかもボーダーラインのようになってしまうこともある。

SSRIは今日的な意味の性的放縦になりにくいと思う。一般に性欲は減退し、そんな気にならないと思うから。ただ、微妙に形が違っていて、「もうどうでもいいや」という感じで、それに近い状況はありうるような気もする。SSRIは人生を刹那的に見させる傾向は確かにある。これは、性欲が必ずしも亢進していない性的放縦なのかもしれない。

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参加メンバー 57人

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開設日
2009年6月10日

2739日間運営

カテゴリ
学問、研究
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