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朝倉美羽

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コミュ内全体

詳細 2016年6月3日 15:46更新

"文学少女"シリーズで登場する

『朝倉美羽』

が好きな人のためのコミュニティです晴れ





↓劇場版公式HP

http://www.bungakushoujo.jp/

劇場版でも大活躍の美羽。

やっぱり映像でも良いですね。



■美羽の名台詞■

<慟哭の巡礼者>

「あたしと一緒に、どこまでも、どこまでも……宇宙の果てまでも、行ってくれる?それが……カムパネルラの本当の望みよ」


「あたしのパパも、ママも、おばあちゃんも……あたしをゴミ箱代わりにしかしなかった。あたしに、綺麗な言葉や、優しい言葉をくれたのは、コノハだけだったのよ。なのに、コノハも、いなくなっちゃった……!」


「……うれしい……ずっと……誰かに、そう言って……もらいたかったの……幸せだって……あたしがいて、幸せだって……」


<神に臨む作家>

「なにしてんの、一詩!コノハ来たんでしょう。早く連れてきて!」


「あら、コノハはあたしとの約束を破ったことなんか一度もないわよ。友達と遊びに行くのだって、あたしのほうを優先して断ってたもの」

「まして、他の女と彼女を天秤にかけて、彼女のほうをすっぽかすなんて、ありえないわ。あたしだったら、一生口きてやんない」


「コノハって、女の子を傷つける名人ね」


「……そんな捨てられた子犬みたいな顔はしないで。現実は早いうちに知ったほうがいいわ。コノハには、幻じゃない女の子がいるんだから」



<見習いの、傷心。>

「コノハのはじめての女は、このあたしよ」

「刺してやろうかと思ったわ」



"文学少女"シリーズ作品

著:野村 美月
挿絵:竹岡 美穂

"文学少女"と死にたがりの道化
"文学少女"と飢え渇く幽霊
"文学少女"と繋がれた愚者
"文学少女"と穢名の天使
"文学少女"と慟哭の巡礼者
"文学少女"と月花を孕く水妖
"文学少女"と神に臨む作家
"文学少女"と恋する挿話集1
"文学少女"見習いの、初戀。
"文学少女"と恋する挿話集2
"文学少女"見習いの、傷心。
"文学少女"と恋する挿話集3
"文学少女"見習いの、卒業。
"文学少女"と恋する挿話集4

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開設日
2009年5月19日

2840日間運営

カテゴリ
本、マンガ
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