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共通総合科目「UNO基礎演習2」

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コミュ内全体

詳細 2009年4月13日 23:26更新

■共通総合科目「UNO基礎演習2」



■テーマ・サブタイトル
UNO〜遊び心を忘れないために〜



■講義の目的・内容・到達目標
 UNOはなぜ数字なのか。この疑問を抱いたとき、あなたはこの学問の入り口に立っています。
 意外と知られていないUNOの公式ルールを演習を中心として理解を深めることによって、公式ルールの楽しさ、UNO本来のおもしろさを体感していきます。
 UNO(ウノ)は、トランプゲーム「エイト」及び「アメリカンページワン」を遊びやすく改良したカードゲームです。トランプを用いる「エイト」や「アメリカンページワン」とは違い、UNOは専用のカードを用います。手札を早く0枚にした者が勝者となるゲームで、対戦相手を妨害する役札が存在することと、残り手札が1枚となった時に「Uno」と宣言しなければならないことが特徴で、イタリア語で数字の 1を意味する「ウーノ (uno)」が名前の由来です。
 1971年にアメリカのオハイオ州で理髪店を営むマール・ロビンス (Merle Robbins) により考案され、1979年に広く発売されて人気となりました。世界80ヶ国でこれまでに1億5000万個が販売されています。現在はバービー人形で知られるマテルが権利を保有しており、日本では、マテル・インターナショナルから発売されています。
 この講義では、「なぜ」「どうして」をさかのぼれるだけさかのぼり、基本のルールや特別ルールを学んでいきたいと思います。基礎的なカードを出すタイミングや捨てるカードの優先順位を身に着け、演習を重ねることで自分自身のUNOスタイル確立を目指します。
 年間を通して、春学期(A)と秋学期(B)の両方を履修することを薦めます。
 さぁ、みんなでレッツチャレンジ!!



■講義スケジュール
第1回:イントロダクション〜UNOとは?〜
第2回:国際ルール、日本ルール
第3回:公式ルール
第4回:ポイント換算
第5回:スキップ、リバース
第6回:ドロー2、ドロー4
第7回:チャレンジ(1)
第8回:チャレンジ(2)
第9回:日本ウノ協会(非公認)
第10回:応用1〜色変えのタイミング〜
第11回:応用2〜大量失点を防ぐために〜
第12回:UNOトーナメント
第13回:トーナメント予備日(期末テストの可能性あり)



■指導方法
演習中心。毎回出席調査票を利用して当日の授業内容に関するミニテストがある。



■成績評価の方法・基準
ミニテスト30%、期末トーナメント70%の割合で、成績評価基準に準拠する。卒業再試は実施しない。



■テキスト
指定なし。MY UNOがあれば好ましい。



■参考書
説明書。

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参加メンバー 3人
開設日
2009年4月13日

2932日間運営

カテゴリ
学問、研究
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