mixiで趣味の話をしよう

mixiコミュニティには270万を超える趣味コミュニティがあるよ
ログインもしくは登録をして同じ趣味の人と出会おう♪

ホーム > コミュニティ > 学問、研究 > 岸田秀ファンクラブ

岸田秀ファンクラブ

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コミュ内全体

詳細 2017年4月5日 03:35更新

岸田秀の非公認のサブページ。

以下ウィキペディアより。

岸田 秀(きしだ しゅう 1933年12月25日-)は、心理学者、精神分析学者、思想家、エッセイスト、和光大学名誉教授である。著書は『ものぐさ精神分析』など多数あり、週刊誌等に対談・エッセイなどで登場することも多い。


単著 [編集]

* 『ものぐさ精神分析』(青土社、1978年)
* 『二番煎じ ものぐさ精神分析』(青土社、1979年)
* 『出がらし ものぐさ精神分析』(青土社、1980年)
o 以上、のち『ものぐさ精神分析』正続として再編集され中公文庫
* 『希望の原理』(朝日出版社、1985年)
* 『不惑の雑考』(文藝春秋、1986年)のち文庫
* 『嫉妬の時代 飛鳥新社 1987 のち文春文庫
* 『ふき寄せ雑文集』(文藝春秋、1989年)のち文庫
* 『フロイドを読む』(青土社、1991年)のち河出文庫
* 『ものぐさ箸やすめ』(文藝春秋、1993年)のち文庫
* 『幻想の未来』(青土社 1993年)のち河出文庫、講談社学術文庫
* 『母親幻想』(新書館 1995年)
* 『心はなぜ苦しむのか』(毎日新聞社 1996年)のち朝日文庫
* 『二十世紀を精神分析する』(文藝春秋、1996年)のち文庫
* 『官僚病の起源』(新書館、1997年)「歴史を精神分析する」中公文庫
* 『「日本人の不安」を精神分析する 唯幻論で読み解く現代』(大和書房 1998年)
* 『性的唯幻論序説』(文春新書、1999年)のち増補して文庫
* 『幻想に生きる親子たち』(文藝春秋 2000年)のち文庫
* 『日本がアメリカを赦す日』(毎日新聞社、2001年)のち文春文庫
o A Place for Apology: War, Guilt, and US-Japan Relations (trans by Yukiko Tanaka). Hamilton Books, 2004. (ISBN 0761828494)
* 『古希の雑考』(文藝春秋、2004年)のち文庫
* 『唯幻論物語』(文春新書、2005年)
* 『岸田秀最終講義DVD本』(Id 2006年)
* 『嘘だらけのヨーロッパ製世界史』(新書館 2007年)
* 『岸田秀コレクション』(青土社)
* 「哀しみ」という感情 新書館、2008

共著・対談集 [編集]

* (伊丹十三)『哺育器の中の大人 精神分析講義』(朝日出版社、レクチャーブックス 1978年)のち文春文庫
* (山本七平)『日本人と「日本病」について』(文芸春秋 1980年)のち文庫
* 『幻想を語る』(青土社、1981年)のち河出文庫
* (八木誠一)『自我の行方』(春秋社 1982年)
* (三枝充悳)『仏教と精神分析』(小学館 1982年)のちレグルス文庫
* 『さらに幻想を語る』(青土社 1985年)
* (竹田青嗣)『岸田秀物語論批判』(作品社 1985年)
* (K・D・バトラー)『黒船幻想 精神分析学から見た日米関係』(トレヴィル 1986年)のち河出文庫
* (山崎哲)『浮遊する殺意 消費社会の家族と犯罪』(晩成書房 1990年)
* (竹田青嗣)『現代日本人の恋愛と欲望をめぐって』(ベストセラーズ 1992年)
* 『唯幻論論』(対談集 青土社 1992年)
* (町沢静夫)自己分析と他者分析』(ベストセラーズ 1995年)「自分のこころをどう探るか」集英社文庫
* 『ものぐさ人間論』(対談集 青土社 1996年)
* 『ものぐさ日本論』(対談集 青土社 1996年)
* (金両基)『日韓いがみあいの精神分析』(中央公論社 1998年)のち文庫
* 『しゃべる唯幻論者』(対談集 青土社 1999年)
* (町沢静夫)『なぜ日本人はいつも不安なのか 寄る辺なき時代の精神分析』(PHP研究所 2000年)
* 『ものぐさ社会論』(対談集 青土社、2002年)
* 『ものぐさ性愛論』(対談集 青土社、2002年)
* (小滝透)『アメリカの正義病・イスラムの原理病 一神教の病理を読み解く』(春秋社 2002年)
* (三浦雅士)『一神教vs多神教』(新書館 2002年)
* (小滝透)『日本人はなぜかくも卑屈になったのか』(飛鳥新社 2003年)
* (小滝透)『生きる幻想・死ぬ幻想』春秋社 2005年)
* (三浦雅士)『靖国問題の精神分析』新書館 2005年)
* 『日本人はどこへゆく』(対談集 青土社 2005年)
* (原田純)『親の毒親の呪縛』(大和書房 2006年)

訳書 [編集]

* アンリ・ワロン『子どもの思考の起源』(滝沢武久共訳 明治図書出版 1968年)
* ハリ・K・ウェルズ『精神分析の破綻-フロイドからフロムへ』(大月書店 1969年)
* ジャン・ピアジェ 『判断と推理の発達心理学』(滝沢共訳 国土社 1969年)
* フロイト、W・C・ブリット『ウッドロー・ウィルソン-心理学的研究』(紀伊国屋書店 1969年)
* ポーレット・カーン『子どもの兄弟関係』(明治図書出版 1969年)
* ジャン=ポール・シャリエ『無意識と精神分析』(せりか書房 1970年)
* J・アルドワノ『現代教育論』(滝沢・久米博共訳 東京大学出版会 1970年)
* スザンヌ・リラール『愛の思想 男と女の神話』(せりか書房 1970年)
* B・グランベルジェ、J・C=スミルゲル『拒絶の世界 パリ五月革命の精神分析』(ぺりかん社 1970年)
* E・グローヴァー『フロイトかユンクか』(せりか書房 1971年)
* ピアジェ『子どもの因果関係の認識』(明治図書出版 1971年)
* ブルーノ・ベッテルハイム『性の象徴的傷痕』(せりか書房 1971年)
* ピアジェ 『哲学の知恵と幻想』(滝沢共訳 みすず書房 1971年)
* ピアジェ、B・インヘルダー『記憶と知能』(久米共訳 国土社 1972年)
* カルヴィン・S・ホール、ヴァーノン・J・ノードバイ『ユング心理学入門』(清水弘文堂 1974年)
* ヘレーネ・ドイッチュ『自己との対決 エピローグ』(河出書房新社 1974年)
* G・ラットレー・テイラー『歴史におけるエロス』(河出書房新社 1974年)
* ピアジェ、インヘルダー『心像の発達心理学』(久米共訳 国土社 1975年)
* ミシェル・フーコー編 『ピェール・リビィエールの犯罪 狂気と理性』(久米共訳 河出書房新社 1975年)
* モートン・シャッツマン『魂の殺害者 教育における愛という名の迫害』(草思社 1975年)
* スタンレー・ミルグラム『服従の心理 アイヒマン実験』(河出書房新社 1975年)
* ディヴィド・バカン『ユダヤ神秘主義とフロイド』(久米、富田達彦共訳 紀伊国屋書店 1976年)
* ジャン=ミシェル・パルミエ 『ラカン 象徴的なものと想像的なもの』(青土社 1977年)
* マックス・シュール『フロイト 生と死』(安田一郎共訳 誠信書房 1978-79年)
* ジャック・バーンバウム『怒りの精神分析』(日本ブリタニカ 1980年)
* ロベール・アリエル『フロイド 精神分析の冒険』(鈴木晶共訳 リブロポート 1981年)
* ドロシー・ディナースタイン『性幻想と不安』(寺沢みづほ共訳 河出書房新社 1984年)
* B・グランベルジェ、J・C・スミルゲル『「異議申し立て」の精神分析』(南想社 1985年)
* ピーター・トラクテンバーグ『カサノバ・コンプレックス 浮気心の研究』(飛鳥新社 1989年)
* ゲオルク・グロデック『エスの本 無意識の探究』(山下公子共訳 誠信書房 1991年)
* ジョン・K・ノイズ『マゾヒズムの発明』(加藤健司共訳 青土社 2002年)
* アルベルト・フジモリ『アルベルト・フジモリ、テロと闘う』(中公新書ラクレ 2002年)
* 『大統領への道 アルベルト・フジモリ回想録』(中央公論新社 2003年)

コミュニティにつぶやきを投稿

loading

参加メンバー 21人

もっと見る

開設日
2009年4月3日

3093日間運営

カテゴリ
学問、研究
関連ワード
関連ワードを登録しよう

編集から関連ワードを登録すると、コミュニティがmixiワードに表示されるようになります!