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京都ちどりや本店閉店

京都ちどりや本店閉店

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京都ちどりや本店閉店しました。和小物の同商品は『いとしや』http://kyoto.itoshiya.com が引き継いでおります。
京都市東山区馬町の京都ちどりやで販売していました人気商品のうさぎぬいぐるみと千鳥ストラップ、京都の職人手作り品、オリジナル和小物などは、引き続き『いとしや』が企画製作、販売しております。
http://kyoto.itoshiya.com/ 詳しくはこちらへ。

ちどりや(代表:堀切修)は、2012年7月24日に閉店しました。長い間、誠にありがとうございました。京都製の和小物の製作は、『いとしや』が受け継いでおります。

化粧品販売は、別会社である『ちどりや銀閣寺店』と統合し、左京区に商品の一部も移転いたしました。
一部のお客様からのご希望により、東山区の『京都ちどりや』のコミュをこのまま残させていただく事になりました。
これからは現在の取扱店などのご確認に、お使いくださいませ。

現在営業中の『京都ちどりや銀閣寺店』の住所
京都市左京区浄土寺上南田町65-1志津屋ハイツ1F
TEL 075-751-6650/075-751-6670
東山区の京都ちどりや本店とは違い、若いスタッフがお待ちしています。





(以下の文章は東山区で営業していた当時のままです。)
和小物とオーガニックコスメの店『京都ちどりや』代表は、堀切 修(昭和3年生まれ。現役で和小物の企画デザインもしていました。)

堀切 修が、1949年から1961年頃の12年間、舞妓さん芸妓さんの為にお茶屋さんにも赴く和小物屋、『ちどりや』を経営していました。

1962年から、1978にかけては、『ちどりや洋装店』の名前で婦人服のオーダーメイドをしていました。数年間は、まだ和小物も少し扱っていました。
取扱い商品の変化や屋号の変更を経て、1978年頃に馬町交差点に移動。

1978年から1999年は『ブティック ディナ』の名前で小物雑貨と洋服、アクセサリーを扱っていました。

2000年に『京都ちどりや』の名前を再び復活させ、堀切修が1949年から1961年の12年間に扱っていた和小物も、再度作りはじめました。
次女が1999年にアメリカで作った『チドリヤコーポレーション』の自然派化粧品や、長男のデザインした『Juvan』ブランドのうさロックTシャツを取扱うようになったのは2000年からです。
着物の生地で手作りした和小物や、ちどりグッズも人気です。

(もう今はありませんが、もともと店があった場所)
〒605-0875
京都市東山区鐘鋳町414-2
電話:075-531-4714
京都国立博物館と清水寺の、ちょうど間あたりに馬町という交差点があります。その3軒南が京都ちどりやの店です。(馬町は東山七条と東山五条の間にあります。)
京都駅からですと、清水寺行き206系統バスで、馬町下車、進行方向50mほどの馬町交差点南側(横断歩道の前)です。


京都が好きな方、ちどりやが好きな方、お友達になりましょう。
和小物、自然派化粧品、オリジナルTシャツ、作家作品を扱うお店です。

*参加者のかたもコミュニティリンク追加できます。

開設日
2005年11月05日
(運営期間3984日)
カテゴリ
趣味
メンバー数
344人
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