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ウズミ・ナラ・アスハ

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コミュ内全体

詳細 2013年3月5日 21:14更新

説明文はwikiより拝借。ゴメンナサイ。

機動戦士ガンダムSEEDに出てくるオーブの前代表首長。
このキャラのコミュないので作ってみました。

オーブ連合首長国前代表首長及び五大氏族アスハ首長家当主。カガリ・ユラ・アスハの父。カリスマ的な指導者であり、「オーブの獅子」と呼ばれる(声 - 大川透)。

初登場した時点では既に代表首長の座をホムラに譲っているが、その影響力は衰えを見せず依然として指導者の立場にあった。第25話で登場するや、まず彼は、周囲の閣僚のぼやきをなだめつつ第2護衛艦群の砲撃でアークエンジェルを追い払ったようにザフトに対して見せかけたうえで入港させ、国産MS完成に必要なストライクの戦闘データとキラ・ヤマトの技能の提供を得る、という政治決断をおこなった。この時点でウズミの語るオーブの「中立」とは、理念最優先の絶対的なものではない。「ナチュラル、コーディネイター、どちらとも敵対しない」ための政治的建前という色彩のものであり、「表向きは中立だが…」[12]というものであった。しかし、連合軍のブルーコスモス、ザフト軍のザラ派がそれぞれの軍の主流になったことにより[要出典]「中立」の意味合いが理念最優先の絶対的なものとなった。また、第28話では周囲の一部の人間が、 ヘリオポリスで行われていた地球連合軍のMS開発は「アスハ代表は知らなかったこと」、と釈明しつつ、カガリによればそれは「内部にはそう言う者もいるってだけだ。父自身はそうは言ってない」とのことであり、外伝『機動戦士ガンダムSEEDアストレイ』では、G兵器共同開発はサハク家の独断専行によるもので、ウズミが代表首長の座を退いたのはサハクの所業の責任を取ってのことだった。

パナマ攻略戦後、地球連合軍への参戦要請に対して、代表に再就任し中立維持を宣言するが、マスドライバーとモルゲンレーテ社を狙う地球連合軍は、オーブ解放作戦を開始する。最終的にオーブの敗北は確実になり、残存戦力とカガリ達をクサナギに乗せて宇宙に飛び立たせた後、自身はカグヤ島に存在するモルゲンレーテ社の本社とマスドライバー施設を自爆させ、側近たち(ホムラを除く)と共にその命を絶った。

キラ・ヤマトの育ての親であるヤマト夫妻からカガリを託され、養父となる。カガリを為政者としての目線、国民としての目線の両方から学ばせるという教育方針を取り、ウズミの旧知の仲で元大学教授であるサイーブ・アシュマンの元に預けている。また、時には頬を赤く腫れあがるほど打つ事もあり、厳しくも優しく育てた。
オーブ五大氏族の一人ロンド・ミナ・サハクは「国とは国民の事であり、国家の理念を守るため国民を犠牲にしたウズミは間違っている」とウズミの行動に対し極めて否定的である。
ウズミの行動に対して否定的な見解を持つ人間も存在している。シン・アスカのように、“ウズミは政治的理念を最優先させ国民を無為に犠牲にした”、あるいは“理念と心中させた”と考える被災オーブ国民もいる。
ウズミには、当時大西洋連邦所属艦であったアークエンジェルに対し、艦載機ストライクガンダムのデータの提供と、オーブ国産モビルスーツの開発にそのパイロットを協力させることを条件に、オーブ国内での同艦の修理と補給を認めた。半国営企業であるモルゲンレーテ社がコスモグラスパーの連合との共同開発や、優秀な兵器を堂々と海外に、それも当時ザフトと緊張関係にあった地球連合に輸出している。その一方でサハク派に内密にMS、アカツキを開発させていた。

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開設日
2009年1月4日

3033日間運営

カテゴリ
テレビ番組