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嘘喰い:賭郎立会人

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詳細 2017年3月15日 15:48更新

マンガ「嘘喰い」の中でも立会人はどれをとっても素敵。


そんな立会人に憧れた人のコミュです。

立会人

磨黒 燥滋(まくろ そうじ)
伽羅が賭郎に入った当時の賭郎零號立会人。伽羅が立会人になるにあたり、与えられる二拾伍號と言う號数に不満を示した伽羅に、號奪戦の相手として指名された。


伽羅(きゃら)
賭郎の元零號立会人。賭郎の元零號立会人で、かつては貘の専属立会人であり、貘が屋形越えに敗れた後に賭郎を抜け、「生きて抜ける事は不可能」というルールのある賭郎を抜けた事で、現在は賭郎に追われる立場である。
廃坑編で姿を現した際には来日したIdeal側の武器商人・カールのボディーガードをしており、貘の敵としてマルコとレオの2人と対決。左目に火傷のような傷がある。
賭郎会員に復帰した貘の言葉に応じ、元の雇い主であったカールを保護し、潜伏生活を送りながら貘を影からサポートする。



能輪 美年(のわ みとし)
賭郎の壱號立会人。立会人の中では夜行 妃古壱と同じく最古参の人物。禿頭の小柄な老人で、壱號立会人とは言うものの作中では全ての移動を車椅子で行っており、「號奪戦」を含めた「暴力」の行使及び自衛の全てを部下に行わせている。世界中の様々な情報を蓄積した天才的頭脳を持っており、些細な情報からも相手の価値を値踏みしたり正体を探り出す事ができる優れた分析力と高い知能を持つ。
外伝では夜行 妃古壱と同期であり、彼のことをライバル視している。
なお、彼が車椅子生活になった理由は11巻末のおまけ漫画にて描かれている。



夜行 妃古壱(やこう ひこいち)
賭郎の弐號立会人。貘と梶の廃ビル脱出勝負に立ち会ったことから、ハングマン勝負以降は彼らの専属立会人になる。能輪と同じく賭郎最古参の立会人。謎の多い貘の過去を知る数少ない人物。外見は口髭を生やした物静かな白髪の老紳士で、巻いた眉尻が特徴的。表の世界では執事カフェ「百鬼夜行」のオーナーをしている。コーヒーの味に自信を持っており、貶されると怒りを露にする。
性格は紳士的で相手が誰であっても敬語を使うが、戦闘の時には凶暴な一面を見せる。
立会人同士の「號奪戦」では無敗を誇る事などから人主達に「無敵の死神」「完璧(パーフェクト)取立人」と称されている。
単行本にはオマケ漫画として、若き日の夜行が主人公となっている外伝『取立人 夜行妃古壱』が掲載されている他、月刊ヤングジャンプ2009年7月号にはスピンアウト作品として夜行の日常を描いた読切『嘘喰い特別編 夜行さん』が掲載された。



棟耶 将輝(とうや まさてる)
賭郎の参號立会人。通称「判事」。
賭郎の関わった勝負で立会人が下した判断を「判例」と表現し、それを基に他の立会人が自身の裁量で判断しかねる問題について判断を下す。ラビリンス編ではお屋形様とゴルフをプレイしており、貘と雪井出のラビリンス勝負に関して門倉から相談を受ける。単行本のオマケ漫画では夜行とは「将輝さん」「妃古壱さん」と呼び合う仲であるが、妃古壱の事をボケじいさん呼ばわりしている。



目蒲 鬼郎(めかま きろう)
賭郎の拾號立会人。テロリスト・佐田国の専属立会人を務めた。才に恵まれたが故に無気力・無感動な彼自身とは正反対のテロリスト佐田国に魅かれ、彼の専属立会人となってからは立会人としての職務を超えて佐田国の賭郎勝負・イカサマの手助けをしていた。ハングマン勝負終了後、夜行に「號奪戦」を挑むが敗北。佐田国のイカサマに加担していた事と、お屋形様が復活させた「號奪戦」古来のルールのもと、佐田国と共にハングマンで処刑される。
その風貌や、貘に「鬼太郎君」と呼ばれている事から、モデルはゲゲゲの鬼太郎。



門倉 雄大(かどくら ゆうだい)
賭郎拾陸號立会人。梶、貘と雪井出のラビリンスに立会人として立ち会う。ボリュームのあるリーゼントと、長ランを思わせる異様に丈の長いスーツ、時折見せる不謹慎な笑顔が特徴。立会いに関しては中立公正を基本としており、ラビリンス2回戦終了後に雪井出が門倉の方針を批判し勝負無効を主張した際、態度が豹変し、雪井出と警視庁の迷宮ギャンブルを暗に批判し恫喝するなど、自身の立会人としての確固たる矜持を持っている。


鷺田 糟谷(さぎた そうや)
賭郎元二拾伍號立会人。伽羅の回想に名前だけ登場。伽羅は当初立会い中に死亡した鷺田の號を得る予定であった。



櫛灘 鉄馬(くしなだ てつま)
賭郎九十號立会人で立会人暦4年。梶の母親と貘のポーカー勝負に立ち会った。勝負終了後、より優れた立会人を自らの専属としたい貘から「勝負をして貘が勝ったら面識が無かったことにする(=専属立会人にならない)」という提案を受け了承。直後、背後に隠れていた伽羅の一撃を受け失神、敗北した。
伽羅の不意打ちで倒されはしたが、拳による一撃でポーカー用のテーブルを破壊している事から立会人として必要なある程度の暴力は有しており、貘も「決して無能なわけではない」とフォローしている。






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