mixiで趣味の話をしよう

mixiコミュニティには270万を超える趣味コミュニティがあるよ
ログインもしくは登録をして同じ趣味の人と出会おう♪

ホーム > コミュニティ > 会社、団体 > 日本フリーラインスケート協会

日本フリーラインスケート協会

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コミュ内全体

詳細 2017年4月24日 23:03更新

2009/11/01更新
【はじめに】
  初心者や体験希望者に、乗り方の基本を正しく指導することが安全
 につながり、最初の段階の難易度が高いとされるFreelineSkatesの敷
 居を低くすることで、その楽しさを多くの方達と共有したいと考えて
 います。

  指導する体制作り、楽しさの共有が、FreelineSkates普及のために
 最も重要であると考えています。

【日本フリーラインスケート協会(JFLSA)について】
  日本国内におけるFreelineSkates競技を統括し、FreelineSkatesの
 技術向上指導、指導者養成、競技会開催を通じて、FreelineSkatesの
 普及・定着・啓蒙を図ることを目的としています。

 HP: http://jflsa.jpn.org/

  本協会は、上記の目的を達成するために、次の事業を行います。
  (1) 練習会の開催および競技会の開催
  (2) 指導者の養成および認定
  (3) 競技記録の公認・公開
  (4) 危害防止の指導
  (5) HPでの情報公開、メールマガジンの発行
  (6) その他、本協会の目的を達成するために必要な事業

 なお、本協会では、FreelineSkatesの模造品は、対象としません。

【活動展開】
  はじめに、県を地区、地区の集合体をエリアと呼称します。
  関東エリア、東海・中部エリアをモデルケースとして、活動実績と
  ノウハウを蓄積し、将来的には、東北エリア、関西エリア、北陸エ
  リア、北海道エリア、九州エリア(展開順不同)への展開を計画しています。

【運営関係者】
 会長   安河内 知成(千葉)Mixi:やす
 副会長  小山 俊昭(東京) Mixi:Toshi
 協会理事 久保 牧人(東京) Mixi:ケービー
      嶋田 巨樹(茨城) Mixi:Kyoki
      鈴置 繁雄(愛知) Mixi:4GE
      戸谷 公彦(千葉) Mixi:Cool&Beauty☆kimi
      真島 昭広(埼玉) Mixi:あきひろ

【活動協力者】
 協会では、Freelineの乗り方の基本を正しく指導する方達を以下のよ
 うに定め、指導経験を積んでいくことで、指導担当として、協会活動
 に関わってもらうことを考えています。

 1)トレーナー候補
   選定条件:協会の方針に賛同し、協力的な姿勢を有すること
        一定水準の技術を有する(フェイキー、180)

 2)トレーナー(JFLSA trainer)
   担務役割:練習会の主催、参加者への基礎技術指導
   選定条件:トレーナー候補として、5時間以上の指導実績
        運営関係者及びインストラクター3名以上の推薦

 3)インストラクター(JFLSA instructor)
   担務役割:練習会の主催、小規模競技会の主催
        小規模競技会での記録責任者
        参加者への技術指導、普及・啓蒙活動
   選定条件:トレーナーとして、10時間以上の指導経験
        運営関係者5名以上の推薦
        運営関係者との面談(指導面や取組み姿勢を重視)

【その他の関係者】
 技術顧問 小田戸 昌孝(栃木)
      大平 広伸(東京)
      相馬 良正(静岡)
      ※技術相談の要員として、Freeline Japan契約ライダーに
       協力を要請し、協力の同意をいただきました。
 一般会員 現在は、モデルケースとして活動するため、協会運営が安
      定するまでは、申し訳ありませんが、有料会員の募集は行
      いません。(2010年01月募集開始予定)
 賛助会員 協会の指針に賛同していただいたメーカー、ショップ等

【公式競技】
  基本技術をしっかりと身につけてもらうために、『フリーラインの
 本質である走る・曲がる・止まるの基本動作を高める』事を念頭に、
 公式競技として以下の競技ルールを規定しました。

  競技コード
  JFLSA-CST3 JFLSA Competition Straight 30m(直線30m)
  JFLSA-CST6 JFLSA Competition Straight 60m(直線30m往復)
  JFLSA-CSL3 JFLSA Competition Slalom 30m(スラローム30m)
  JFLSA-CCX6 JFLSA Competition Complex 60m(複合60m)

  協会主催の競技会で計測される競技者のタイムを、ホームページで
 公開することで、第三者の感覚的な判断に依存することないタイムと
 いう明確な判断基準を提供します。
  公式競技会で記録され、ホームページ公開される公式タイムを個人
 やチーム等のグループで活用していただき、各人が目標を定めて基本
 技術の向上にお役立て下さい。

  これらの競技を続けていく中で、『スキルアップのための指標』の
 必要性が数多く寄せられるようであれば、運営関係者、活動協力者、
 その他の関係者と必要に応じて検討し、これを制定することも視野に
 入れています。

【更新履歴】
2008/12/11 新規作成
2008/12/12 活動展開に北海道エリアを追加
2008/12/18 【はじめに】の部分を修正
2009/08/03 【運営関係者】のハンドル名を更新
2009/11/01 HP公開

コミュニティにつぶやきを投稿

loading

参加メンバー 673人

もっと見る

開設日
2008年12月10日

3091日間運営

カテゴリ
会社、団体
関連ワード
関連ワードを登録しよう

編集から関連ワードを登録すると、コミュニティがmixiワードに表示されるようになります!