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BANDAGE☆赤西仁

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詳細 2016年10月18日 23:45更新

ぴかぴか(新しい)5000人突破!!!ありがとうございますぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)赤西仁 初出演で初主演の映画『BANDAGE』を盛り上げていくコミュですぴかぴか(新しい)カラオケぴかぴか(新しい)ハート

原作 菅 智香(「BANDAGE」)

監督・音楽プロデューサー 小林武史

キャスト 赤西 仁、北乃きい、高良健吾、柴本 幸、金子ノブアキ、笠原秀幸、杏、伊藤 歩、財津和夫

スタッフ 脚本・プロデュース:岩井俊二

公式サイト http://bandage-movie.jp/

劇場 全国東宝系(2010年1月16日公開決定!!!)


KAT-TUN赤西仁、小林武史初監督作「BANDAGE」で、映画初主演!
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[eiga.com 映画ニュース]

人気アイドルグループKAT-TUNの赤西仁が映画初主演する音楽ドラマ「BANDAGE バンデイジ」の製作が決定した。

奥田誠治エグセイティブプロデューサー(日本テレビ)によると11月3日または4日にクランクイン。
都内を中心にロケを行い2010年公開を予定している。
本作は、90年代のアマチュアバンドブームを背景に、人気バンド"LANDS(ランズ)"のマネージャーとなった女子高生の目を通して、 リードボーカルのナツ(赤西)と他のメンバーとの友情や確執、周囲の大人たちの欲望などを描く。

タイトルには「BAND AGE(バンドの時代)」と「BANDAGE(包帯)」という2つの意味が込められており、 夢を追う若者たちが傷つきながら成長していく青春群像ドラマになりそうだ。

企画の発端となったのは、「スワロウテイル」で一世を風靡した映画監督・岩井俊二アマチュア作家の小説をもとに脚本を執筆した岩井は同作や「リリイ・シュシュのすべて」で音楽を担当、元MY LITTLE LOVERメンバー音楽プロデューサーである盟友・小林武史に共同プロデュースと監督を依頼した。
映画初監督となる小林は脚本を読んで、「感覚的に、主演は赤西仁がいいと思った」と赤西起用の理由を説明。現在衣装合わせに入っているという赤西は、ビジュアル面やセリフに関しても自分なりの意見を出すなど、積極的に取り組んでいるようだ。奥田プロデューサーは「音楽分野で経験豊富な小林さんがどんな映像を作るか、楽しみにしている。赤西さん自身と主人公の生き方が重なるように描かれるのではないか。今まで、誰も見たことがない音楽映画になると思う」と、映画の完成に大きな期待を寄せている。


10月29日スポーツ新聞より★★★----------------------------


 KAT−TUNの赤西仁(24)が、いきなり主演で銀幕デビューすることが28日、発表された。平成22年公開の「BANDAGE」で、舞台はバンドブームが吹き荒れた平成の世が始まって間もない時代。音楽に青春をぶつけたバンドのリーダー兼ボーカルの光と影を、赤西が力強くかつ繊細に演じる。甘いルックスに加え、彼の武器でもある伸びやかな歌声とセクシーなダンスを、思う存分スクリーンで発揮させることになりそう。

 監督は音楽プロデューサーの小林武史氏(49)、脚本は映画監督の岩井俊二氏(45)が務める。同作は岩井氏が、あるアマチュアライターが書いた小説からヒントを得て映画化の構想を温めてきた。岩井氏は8年の監督作品「スワロウテイル」の音楽を手掛けた小林氏に監督と劇中音楽を依頼した。小林氏はかつてMr.childrenのドキュメンタリー映画「es」で監督を務めたが、役者を演出するのは初めて。内に秘めた熱気と繊細さを表現できるとして、小林氏が「感覚的に主演は赤西仁がいいと思った」と指名した。
 赤西は「KAT−TUNではできない形のアーティストとして演じることを楽しみにしています。いままでにない日本映画になると思います」と、自信たっぷりに11月3日のクランクインを心待ちにしている。

アマチュアライター菅智香が書いた小説を元に岩井俊二が脚本を担当、音楽プロデューサーの小林武史が初監督を務める。小林氏は劇中で披露する表題曲など5曲以上を書き下ろし、現実の世界でのバンドのCDデビューも予定されている。



【ストーリー】
空前のバンドブームが吹き荒れる1990年代。主人公のナツは東京でバンド「LANDS(ランズ)」のボーカルをつとめる、明るく繊細な青年です。ナツの人気とユキヤの才能で念願のメジャーデビューが決まったランズの前に、メンバー交代など様々な試練が......。
成功への階段を昇り始めたバンドの中で巻き起こる、メンバーの友情・確執・崩壊、周囲の大人たちの葛藤・欲望や、ひょんなことからバンドのマネージャーとなった女子高生アサコの視線など、人生の光と影を瑞々しい映像で描き出します。

【9月7日配信ニュース】
人気グループ・KAT-TUNの赤西仁と音楽プロデューサー・小林武史が、新ユニット・LANDS(ランズ)として今秋にもCDデビューすることが7日までにわかった。映画『BANDAGE バンデイジ』(来年1月16日公開/小林武史監督)にロックバンドのボーカル役として主演する赤西だが、そのバンドとは別に小林との新ユニットで映画と同名の主題歌「BANDAGE」を発売する。2人は5日、都内で開催されたファッションイベント『第9回東京ガールズコレクション(TGC)』にシークレットゲストとして出演し、2万3000人の前で新曲を初披露。作詞・作曲を務めた小林は「お客さんの反応もすごくよくて、成功したと思います」と手応えをつかんだ様子だ。

 90年代のロックバンドブームの渦中にいた若者たちの青春の光と影を描いた菅知香の『グッドドリームズ』を、“最高の音楽バンド映画を作る!”というコンセプトのもと小林監督、脚本・岩井俊二のタッグで映画化。映画初出演で主演を務める赤西は「全く自分の音楽性と異なった曲なので、最初はどのように歌ったら良いか戸惑いましたが、小林さんに身を任せて取り組みました。今回、小林さんの素晴らしいクリエイティブに刺激を受けご一緒させて頂けたことを、たいへん光栄に思っています!」とコメントを寄せている。

 5日のTGCには“TGC×小林武史スペシャルコラボレーションステージ「PINK EXPLOSION!」”として、「Salyu×小林武史」、「Bradberry Orchestra」の後にシークレットゲストとして赤西が登場。小林は「自分と赤西は似たところがあると思う。少しアウェーな状況での参加ではあるので、演奏中に赤西と目が合って思わず笑ってしまった」という。また赤西の歌唱について「最初はソフトに歌いだすが、非常にパワフルに歌いあげるダイナミックな歌い方をしてくれるので、とても満足している」と絶賛。

 今回、自ら手掛けた映画主題歌「BANDAGE」については「音楽プロデューサーとして音楽の世界でずっとやってきて感じていた、90年代の、音楽が一番良くてエネルギーがあった時のエッセンスを詰め込んだ楽曲。ギラギラしたものを目指した」と表現。劇中には主題歌以外にも小林監督作曲による数曲が使用されるが、それの展開は現在未定だという。

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開設日
2008年10月28日

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カテゴリ
映画