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slipknot=Maggots

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コミュ内全体

詳細 2015年11月20日 10:59更新

slipknotに一生ついていく人。
slipknotに何度も救われた
slipknotのせいで人生が変わった人。
slipknotが大好きな人。
slipknotの真似をしてしまう人。
slipknotの曲で泣いた人。
slipknotは世界一かっこいいと思う人。
slipknotになりたい人。
slipknotを尊敬している人。
slipknotとバンドを組んでみたい人。

もうすでに、Maggotsの人。

まだ、Maggotsじゃない人。


気軽にどうぞー パンチ

どんどんトピつくっちゃってください。


ぶっとい絆を作っていきましょう!!


People=shitexclamation ×2パンチ


◆オフィシャルサイト
http://www.slipknot1.com


2000年にリリースされた1stアルバム『スリップノット - SLIPKNOT - 』は、この系統のジャンルの中では記録的ともいえるセールスを樹立、デビューと同時に本国アメリカのみならず、日本においても爆発的な人気を獲得。レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン、コーン、リンプ・ビズキット、マリリン・マンソンらに並ぶビッグネームにのし上がった。

日本では最大の敬意と特徴を表して、“猟奇趣味的激烈音楽集団”というキャッチコピーが付けられている。

2ndアルバム『アイオワ - IOWA - 』発表の辺りからメンバー間の軋轢が表面化し、一時期は解散の噂も立ち起こっていた。

しかし、3rdアルバム『VOL.3:(ザ・サブリミナル・ヴァーシズ) - VOL.3: (THE SUBLIMINAL VERSES) - 』発表の際には以前見られたような不協和は解消されている。その後一時的に活動を停止、各々のサイドプロジェクトなどに勤しんでいたが、2008年8月11日に、活動再開後初となる新アルバム『オール・ホープ・イズ・ゴーン - ALL HOPE IS GONE』を発売した。(日本での発売は8月20日)

2008年のラウドパークへの出演が決定している。


メンバー
9人のメンバーがそれぞれ個人のテーマに沿ったマスクを被り、主にジャンプスーツを着ている(現在は2ピース、コート風など、それぞれ若干異なるウェアを着用)。なお、各自のマスクはスクリーミング・マッド・ジョージ(日本人のアーティスト/デザイナー)が特注製作したもの。

ドラマー1人とさらにパーカッションが2人おり、またターンテーブル担当やプログラミング/サンプラー担当もいることから、細やかで多彩な演出・表現に長けている。

また、メンバーにはそれぞれナンバリングが施されている。

コリィ・テイラー (Corey Taylor、1973年12月8日 - ) (Vocal) #8
マスクは腐死体/ゾンビ人形風タイプであったが、最新作では一転、非常にシンプルでスマートなデザインのものへと変更された。ただしストーン・サワーにおいては素顔で活動。
スリップノット、ストーン・サワー共において、ボーカル担当。
バラード系の曲もこなせるほど歌唱力は高い。2ndから3rdにかけて声質が若干変わったが、本人いわく「酒とタバコをやめたら声が良くなった」そう。以前の声とで半々の人気がある。
来日ライブ時は「ナカユビタテロー」など、よく煽りのための妙な日本語を使う。異国の地でのショウの際はその国の言葉で話したりする。幕張メッセ公演では「サーケーベー! タカマツゥゥゥ!」を連発し、「千葉なのに」というコメントがネット上で多く見られた。
ライブではKornと一緒に曲を歌ったりしている。
シングル『Vermilion』はコリィ・テイラーが元妻スカーレットへの愛の歌であるのと、歌のタイトルが彼女の名から生まれたことを雑誌インタビューで語っている。
シド・ウィルソン (Sid "DJ StarScream" Wilson、1977年1月20日 - ) (Turntable)  #0
ジョーイ、ショーンと共にバンド・コンセプトにおける中心人物。ガスマスク型、ドクロ型マスクを経て、現在はややメカニカルなマスクとなっている。
ショーン (#6) と同じくらいライブ中では暴れ、自身の演奏パートがない時は舞台前に来ては観客に飛び込んだりしてる。予想に反し観客の盛り上がりが絶頂であった場合、遠くの方へ連れ去られなかなかステージに戻って来られないことがある。自ら飛び込んだにも関わらず、ステージに戻れないことに我慢できず、服を破った(すでにほとんど破れていた)観客を殴ってしまうこともある(ライブDVDで確認可能)。初期はステージ上でショーン (#6) と戦う時もあった。
アニメ『トランスフォーマー』の大ファンであり、劇中の組織「サイバトロン」と「デストロン」のマークの刺青を、両手の甲に片方ずつ入れている。また、劇中のキャラ名を使って、DJスタースクリームという名でソロ活動も行っていてTHE MAD CAPSULE MARKETSのボーカルKYONOとのコラボレーションで『デスノート the Last name』のトリビュート・アルバム『The songs for DEATH NOTE the movie〜the Last name TRIBUTE〜』、に参加している。
ジョーイ・ジョーディソン (Joey Jordison、1975年4月26日 - ) (Drums) #1
シド、ショーンと共にバンド・コンセプトにおける中心人物。白塗り/コープス・メイクをイメージしたマスク。最新作ではキリストをモチーフにしたと思われるイバラをマスクに巻きつけている。なお、サイドワークであるマーダー・ドールズ (Murder Dolls) では、素顔のスタイルでギターを担当。
体格は小柄で線も細いほうだが、業界内でも強烈なドラミングを誇る。ライブではドラムセットが空中で90度傾いて時計(反時計)周りするドラムソロ演奏を行う。
バンドのロゴの「S」のアートも担当した。
バンドの中で唯一タトゥーが入っていない。(痛いのが怖いらしい。顔中にあけたピアスのほうが痛そうだが・・)
過去にジョーイとポール (#2) は共にアナル・ブラスト (Anal Blast) というゴアグラインドバンドに在籍していた。
メタリカのドラマーであるラーズ・ウルリッヒとは親交があり、かつてラーズがツアー中に急病で倒れた時にジョーイが代理でドラムを叩いたことがある。
またマリリン・マンソンと非常に仲がよくマリリン・マンソンのPVに友情出演したこともある。現在はkornのドラムとしてライヴサポートなどを行ったりしている。
ポール・グレイ (Paul Gray、1972年4月8日 - ) (Bass, Background Vocal) #2
マスクは、当初はブタ型であったが、2ndアルバムよりジェイソンマスクタイプのややシェイプなものになった。
メンバーの中で、唯一カリフォルニア州(ロサンゼルス)出身(他メンバーはアイオワ州出身)。サイドワークであるF.O.Dでも活躍している。インディーズ時代はコリィがスリップノットに加入するまではポールがヴォーカルで、現在もライヴで時々、「Spit It Out」等の一部を歌ったりしている。左利きでレフティベースを使用、現在愛用しているアイバニーズのベースはシグネイチャーモデルとして右利き用モデルが日本国内でも販売されている(日本では左利き用は販売されていない)。また、海外では左利き用も販売されている。
2003年6月1日に車との衝突事故をきっかけとして、大麻やコカイン、その使用器具の所持と交通違反の容疑で、アイオワ州デモインで逮捕されたこともある。
クリス・フェーン (Chris Fehn、1972年2月24日 - ) (Percussion, Background Vocal) #3
ショーンが用意したという(浅草で購入したという説も)妙に長い鼻と装飾のある死人風のマスク。1stアルバムより一貫してこのマスクを着用している。
ライブ中ではパーカッション以外に、コーラスとしても活躍する。
少年時代はトランペットを演奏していた。メンバーでは一番のスポーツマンで、オフにはゴルフに嗜んでいる。
2005年現在使用中のマスクは長さが19cm近くある。
天狗が好き。
ジェイムズ・ルート (James "Jim" Root、1971年10月2日 - ) (Lead Guitar) #4
マスクは、1stアルバムの時点では前メンバーが被っていた黒のゴム(もしくは革)のフェティッシュマスクだったが、通気性が最悪であったためか、2ndアルバム以降はジョーカー風/デビル風ペイントのマスクになっている。
身長は2m超。愛称はジム。ボーカルのコリィと共にもう1つのバンドであるストーン・サワーでも活動中。人生の目標は「悟りを開くこと」。
メンバーのショーン(#6)がエグゼクティブ・プロデューサーとして参加したバンド、downthesunのメンバー、Danny Spain(Drums)と共に、Atomic Operaというバンドに在籍していた。
ラクーナ・コイルの紅一点でボーカリストのCristina嬢と交際している。
クレイグ・ジョーンズ (Craig "133" Jones、1972年2月11日 - ) (Sampler) #5
ダイバーヘルメットに長く鋭い釘のようなものが突き出たマスクを被っている。マスクの名は「ボブ」。
別名133MHz。メディアなどのインタビューをいっさい受けないのもあって、メンバーで唯一素顔が公開されていない(映されたとしても不鮮明なままである)。
slipknot以前はModifidiousというバンドでJoey Jordisonと共にアイオワで活動していた。ModifidiousではCraigがギター、Joeyがドラム、ヴォーカルに元slipknotのJosh Brainardが参加していた。
他にも某パンクバンドでベースを弾いていたらしい(Iowaの歌詞カードのコメント参照)。
公式ホームページの管理なども行っている。
ショーン・クラハン (Shawn "Clown" Crahan、1969年9月24日 - ) (Percussion) #6
ジョーイ、シドと共にバンド・コンセプトにおける中心人物で、リーダー。マスクはデザイン自体幾度か変更こそしているものの、1stアルバムから一貫してピエロをモチーフにしたマスクとなっている。
ライブでは一番暴れ、また、オジー・オズボーン主催のオズフェストでは毎回のようにカートを乗り回しては警備員に捕まる。
元溶接工であり、ビッグドラムなど一部のパーカッションはショーンが溶接した(近年使用しているものは不明だが)。
40ビロウサマー、マッドヴェイン、downthesunなどのエグゼクティブプロデューサーとしても活動した。
他、トゥマイサプライズというこのバンドのサイドバンドの中で一番ポップなバンドでも活動している。
2ndアルバム『アイオワ - IOWA - 』のジャケットには彼が撮影したヤギが印刷されている。
言動に似合わず家庭思いで、3人の娘がいる。
ミック・トムソン (Mick Thomson、1973年11月3日 - ) (Lead Guitar) #7
マスクは面長なメタリック/スティール風のディーモンをイメージしたもの。
ギターとタトゥーには「HATE」と、また腕のタトゥーに日本語で「嫌悪」と刻まれている。後者は家族には日本語で「綺麗な虹」という意味だと説明している。
猟奇的殺人事件に関する話題と猫が好きで、Luparaというデスメタルバンドのミュージックビデオで通り魔に扮したこともある。
バンドの活動が多忙になる前まではギターの講師を勤めていた。

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2008年10月23日

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