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New Orleans Streetcar

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コミュ内全体

詳細 2011年7月18日 13:32更新

New Orleans Street Car、ニューオリンズ市電のコミュです。
「欲望という名の電車」で知られるニューオーリンズ名物の路面電車について語りましょう。

現在は
セント・チャールズ線(St. Charles Streetcar #12)
リバーフロント線 (Riverfront Streetcar #2)
カナル・ストリート線(Canal Streetcar #47-48)
の3路線で、ハリケーンの悲劇を乗り越え、がんばってます。


もちろんNORTAのバスやJefferson Transit (JeT)など近郊の公共交通の話題、
ニューオーリンズ在住・在勤者、
長期から短期の滞在者や、
乗ったことがある、使ったことがある、
あの走行音が好き、緑の車体・木の内装がたまらない、
ぜひ乗りたいという人ならだれでも歓迎です。



******** ストリートカーについて(wikipediaより) *****************

ニューオーリンズ地域周辺の公共交通機関はNew Orleans Regional Transit Authority ("RTA") によって運営されている。
多くのバス路線に加え、直流電化された現役の路面電車路線が3路線 (カナル・ストリート線、リバーフロント線、セント・チャールズ線) ある。
運賃は乗車区間に関わらず1.25ドルである。

2005年8月のハリケーン・カトリーナで被災したために、しばらく路面電車の運行がストップしていたが、
2005年12月18日には、リバーフロント線とキャナル・ストリート線の全線で運行を再開した。
これらの路線ではセント・チャールズ線の車両が使用されているが、
これはリバーフロント線を運行していた車両7両とカナル・ストリート線を運行していた車両24両が浸水したためである。
(セント・チャールズ線の歴史的にも有名な緑の車両は浸水しなかった)。
このため、従来車椅子を使用する乗客のために昇降機がなく、
やや不便な状態になっている。

一方、アップタウンとダウンタウンを結ぶセント・チャールズ線に関しては
架線の電気系統がハリケーンでひどく損傷したために復旧に時間がかかった。
2006年12月19日に、キャロンデレット・ストリートとカナル・ストリートの交差点から、
セントラル・ビジネス・ディストリクト(CBD)を通過してリー・サークルまでの一部区間のみ運行を再開した[2]。

残りの区間に関しては、リー・サークルからナポレオン・アベニューまでの区間が
2007年11月10日に運行を再開[3]、ナポレオン・アベニューから
キャロルトン・アベニューまでの区間の運行も12月23日に再開され[4]、
ハリケーン被害から2年以上の時を経てようやくリバーベンドと呼ばれる、
セントチャールズとキャロルトン通りの交差する地点まで開通した後、
2008年5月に残りのキャロルトンとクレイボーンの交差する終点まで全面開通し、
以前と同じように地元民と観光客が利用できるようになった。

セント・チャールズ線が不通だった間は、同区間には代替バスが運行していた。
当初は、FEMAの支援により路面電車もバスも無料運行をしていたが、
2006年8月上旬から有料運行に戻された。
カトリーナ以前は24時間運行していたが、
現在は市内のバス・ストリートカー路線の一部ではまだ利用者の絶対数が少ないことから、
12時以降の運行を休止している。

http://www.norta.com/

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2008年10月13日

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