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課題面雀(めんじゃん)

課題面雀(めんじゃん)

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「公式戦」コミュ独立させました。
http://mixi.jp/view_community.pl?id=445588

君が必要だ。 来てくれ 。。


皆さんの中に、90年代後半、松本人志がやってた深夜番組「松ごっつ」をご存知の方はいらっしゃいますか?
この番組の人気コーナーだった「面雀(おもじゃん)」が私達の「面雀(めんじゃん)」のルーツです。

ゲームの形態は基本的には同じですので、ご存知の方はこの「面雀(おもじゃん)」をまず思い浮かべていただいて、そこに私達独自のルールを追加修正という形で考えていただくと分かりやすいですね。
面雀(めんじゃん)には面雀(おもじゃん)とは違う専門用語が色々あるのですが、とりあえず「専門用語抜き」で、大ざっぱな所だけ箇条書きにしてみますか。

1. 推奨人数は3人〜11人程度。 5人〜7人ぐらいが最適。
2. 各自、カードを裏返した状態で「7枚」受け取る。
3. 場の中心に、表向きにしたカードを「1枚」さらす。
4. 各自の手持ち「7枚」の中から時計回りに、「中心のカード」の「前または後ろ」につなげる。 この時「前説」「後説」は自由。
5. 「同じ中心のカード」に対して同様に行い一周して、一番ウケた人または感動させた人が、その一周での「勝ち」。 これは「場が決める」。 但しどうしても決められない場合は「ドロー」。 「ドロー」の場合はその一周で使われたカード全てを、(後で使うので)「寄せておく」。

6. 同様に繰り返す。但し、手持ちカードが一枚ずつ減って行く所がポイント。 また、2周目以降は前回の勝者の(時計周りに)次の人からスタート。

7. 7周した所で一番勝った回数の多い者が勝者。 但し、最終周で勝った者は前述の「ドロー」分を自分の勝ち分としてカウントする。 また、(前述のドロー分を含めた上で)最多勝ち数の者が複数おり、更にその中に最終周で勝った者がいる場合は最終周で勝った者が勝者となる。 いない場合は(全体として)ドロー。

なんか最後だけエラいややこしなったわ。


専門用語・実例入りの説明の方が盛り上がるんやけど、それはちょっと待ってなー。



↓ とりあえずこちらのサイト御参考!
http://blog.livedoor.jp/menjong/
「面雀(めんじゃん)」振興のためのblogです(管理人はソリタカ氏)。 
「課題面雀」もやってますが、カテゴリー:「公式/非公式戦アーカイヴ」のページで過去の面雀手の数々をまずは見て戴きたいものでありまするね。

開設日
2004年09月27日
(運営期間4384日)
カテゴリ
お笑い
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