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professor x.

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しゃべるプロフェッサー�。


本名:チャールズ・フランシス・エグゼビア
Charles Francis Xavier
愛称:チャーリー、教授
身長:183cm
体重:86kg
出身:ニューヨーク市

【テレパシー】
 相手の考えていることを読んだり、その考えすらも変えてしまうことができるミュータント能力。さらには、特定の人物に対して霊体のようなものを見せたり、相手の精神に電撃のような刺激を与え、一時的な麻痺状態にしてしまうことも可能。

【セレブロ】
 教授が設計したスーパーコンピューター。大きな部屋がまるまるその設備で、広大な範囲に渡ってミュータントを探知することが可能。その探知範囲は使用者のテレパシー能力に比例し、教授が使用することによってその範囲は大幅に広がる。

 若き日より才能に恵まれていたチャールズ・エグゼビアは16歳で高校を卒業し、2年後には大学も修了、オックスフォード大学でさらなる研究を続けていた。ここで彼は遺伝子の突然変異を研究し、自身にも発芽していたミュータント能力について調べていた。
 しかし様々な理由から大学を辞め、軍に入隊。だがそこにも長くは在籍せず、世界を見て回るための旅へと出かける。
 最初に立ち寄ったカイロでミュータント能力を悪用する犯罪者シャドウキングと遭遇。どうにかこれを退けたのをきっかけに、己のミュータント能力を人々のために役立てる決意をする。これが、X-MENという夢の始まりでもあった。
 次に訪れたイスラエルではマグナスという人物と友人になり、ともにテロリストと戦うようになった。マグナスもまたミュータントであったが、彼はチャールズとは真逆の考えをもち、優勢種たるミュータントが世界を征服するために戦うべきだと提唱していた。この人物こそ、長きにわたる友人であり、後の仇敵でもあるマグニートー(http://mixi.jp/view_community.pl?id=365593 )となるのだ。
 アメリカへ帰る途中、チャールズは事故にあって下半身が動かなくなり、その身を車椅子に預けることとなる。
 戻ったのち、彼はミュータントの少女、ジーン・グレイを助けたことをきっかけに”恵まれし子の為の学園”を設立。ミュータントたちをより良き方向へ導くため、教育という形でも夢を実現する決意をする。学園は、技術の粋を集めて設立し、そこはまた人とミュータントを救う特殊チーム「X-MEN」の基地にもなっていた。X-MENは学園の生徒から選ばれ、彼の夢を実現するため、エグゼビアとともに戦うのである。

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開設日
2005年10月18日
(運営期間3997日)
カテゴリ
本、マンガ
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