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HONDA インサイト ハイブリッド

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コミュ内全体

詳細 2017年3月19日 22:01更新

ついに出ましたHONDAインサイト盛り上げて行きましょう。

ハイブリッドシステムは1.3リットルガソリンユニットに電気モーターを組み合わせた「ホンダIMA」(インテグレーテッド・モーター・アシスト)で、約31km/リットルの燃費を実現する。



•2009年1月11日 - 「2009年北米国際自動車ショー」では、市販仕様が世界初公開された。

•2009年2月5日 - 発表された(発売は翌2月6日)。月間目標販売台数は5,000台と発表されている。

•2009年3月24日 - 北米地域でも発売を開始。価格は19,800ドルからとなる。

•2009年5月11日 - 2009年4月度の登録車販売台数が2月と3月の合計台数を上回る1万481台となり、主力車種であるフィットを抜き、ハイブリッド車では初の首位を獲得した。ちなみに、フィットも同月で2位をつけたため、登録車販売台数の1位と2位をホンダ車が独占したのも初めてのことである]。

•2009年10月1日 - 仕様変更がおこなわれた。ボディカラーに新色が2色 追加され、10月中旬の生産より適用された。

•2010年4月5日 - 標準モデル「G」をベースに「リンクアップフリー」対応Honda HDDインターナビシステム、コンフォートビューパッケージ、プロジェクタータイプHIDヘッドランプ、ETC車載器、アームレスト付センターコンソールボックス等を装備した特別仕様車「HDDナビ スペシャルエディション」が発売された。ボディカラーはオプションカラーは専用色を含む全3色が設定された。

•警察庁では2009年度予算で20台の白黒パトカーを全国数か所の警察に警らパトカーとして導入した。さらに、私服用無線車(捜査用覆面パトカー)として500台程度が全国の都道府県警察に導入された。


•2010年10月8日 - 一部改良がおこなわれた。サスペンション特性の見直しを行い、操縦安定性と乗り心地を向上したほか、エアコンアウトレットとドアライニングにシルバー加飾を施し、センターパネルのデザインを変更した。また、「G」にはマップランプとアームレスト付センターコンソールボックスを、「L」にはクルーズコントロール(照明付ステアリングスイッチ付)とウォッシャー付間欠リアワイパー(リバース連動)を、「LS」には「L」の追加装備に加え、本革巻きセレクトレバーをそれぞれ追加装備した。なお、「LS」はタイヤサイズを16インチから15インチに変更して燃費を30.0km/L(10・15モード燃費)に向上したほか、本革シート&専用インテリアのオプション設定を追加した。


•2010年10月19日 - ホンダコリアを介して韓国市場で発表された(発売は翌11月5日)。[17]。グレードはベースモデルである「インサイト」とアルミホイールやドアミラーウインカー等を装備した「インサイト プラス」の2種。前者は日本仕様の「G」と「L」の中間、後者は「LS」に相当するが、レンズサイド前後にリフレクターが入ったり、オーディオが標準装備(国内仕様は全車オーディオレス)になるなど細かい点で異なる。


•2011年10月27日 - 同年10月1日よりティーザーサイトにて予告していたマイナーチェンジが正式発表された(11月11日販売開始)。エンジン及びIMAの改良により、力強い走りはそのままに、燃費を向上(JC08モード走行で27.2km/L)するとともに、吸音・遮音性能が向上されたことで高い静粛性も実現した。バンパーも、燃費性能の寄与とワイド感を演出するデザインに改良された。サスペンション特性の見直しとVSAの標準装備により操舵安定性も高められ、リアシート形状等が見直されたことで後席の快適性や後方視界の改善が図られた。併せて、CR-Zに搭載されている力強い加速性能や高速走行時のゆとりある走りを実現するLEA型 1.5L 直4 SOHC i-VTECエンジンを搭載した「エクスクルーシブ」を追加した。本グレードでは、LEDアクセサリーランプを内蔵したフロントグリルや専用フロントバンパー、黒木目や高輝度シルバーラインを備えた高級感ある専用インテリアなども採用した。また、ステアリング操作で7速のシフトチェンジが行えるパドルシフトを備えている。最上級グレードの「XLインターナビセレクト」ではHondaインターナビと専用機器でのデータ通信が無料になるリンクアップフリーも標準装備されている。なお、グレード体系が一部見直され、1.3Lモデルは「G」「L」の2種(「LS」は廃止)、1.5Lモデル「エクスクルーシブ」は「XG」「XL」「XLインターナビセレクト」の3種となった。この1.5Lモデル追加により、ハイブリッド専用車としては史上初めて複数のパワートレーンを持つ車種となった。


•2012年より、中国国内においても発売される予定である。
グレード


1.3Lモデルは「G」と「L」、1.5Lモデルの「エクスクルーシブ」は「XG」、「XL」、「XLインターナビセレクト」が用意されている。
インサイト(1.3Lモデル)


G
1.3Lのベーシックグレードである。セキュリティーアラーム、フルオート・エアコン・ディショナー、VSA、前席エアバッグ、サイド・エアバッグ等が標準装備されている。価格は193万円。


L
Gに、スマートキーシステムやクルーズコントロール、ディスチャージヘッドライトなどの装備が追加された上級グレードである。価格は213万円。
インサイト エクスクルーシブ(1.5Lモデル)


XG
エクスクルーシブのベーシックグレード。装備は1.3Lの「G」とほぼ同じである。4スピーカー(オーディオレス)、ラゲッジルームランプ、LEDドアミラーウインカー等が装着されている。価格は208万円。


XL
XGにコンビシート&専用インテリア、クルーズコントロール、スマートキーシステムなどを装備した中級グレードである。価格は225万円。
XL・インターナビ・セレクト
XLに、HONDA インターナビや16インチ・アルミホイール、フォグライト等の装備が追加された、高級車に準じた最上級グレードである。価格は256万円


 
10月18日100人突破です 3月18日900人突破
12月29日200人突破
1月21日300人突破
2月6日400人突破
2月8日500人突破
2月13日600人突破
2月26日800人突破

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2008年9月5日

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カテゴリ
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