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甲田光雄先生の少食生活

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コミュ内全体

詳細 2017年2月5日 04:32更新

人間は空腹には対応できるが満腹には対応できない。

人類の歴史が始まって数千年。
そのほとんどは原始時代でした。
原始時代には当然すぐに食べ物得られず、
一日に一食食べれるかどうか…。
その後、農耕が始まり何とか一日一食
食べれるようになりました。

時が経ち奈良時代。
大陸と交流が始まり一日二食時代に。
それと同時に病が増えたと文献に
記されるようになりました。

さらに江戸時代。
泰平の時代に一日三食という時代へ。


そして現代。
一日三食どころか常にモノを口にする時代へ。
第二の脳と言われる腸は休みなく働かされています。
しかもそこには健康を作るどころか
栄養の激減した野菜、大量の抗生物質にまみれた肉、
身体が抵抗できない化学物質(食品添加物)…。
さらに高濃度の塩素水道水、空気の入れ替わらない
高気密高断熱住宅。

便利になることはいいことです。
豊かな生活はすばらしいです。

ただ、死亡原因No.1の癌(ガン)という文字が教えてくれてます。
(食)『品』をとりすぎた『病気』が『癌』なんだと。


というわけで少食生活始めます。
という仲間募集中です。

そこで参考にさせてもらうのが『甲田光雄先生』です。




甲田光雄先生プロフィール
http://www.kouda-clinic.jp/kouda.htm

参考文献
1.奇跡が起こる半日断食 甲田 光雄 (著)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4837611567/jironosyosai-22
2.栄養学常識のウソを突く―長生きしたければ朝食は抜きなさい  東 茂由 (著), 甲田 光雄(監修)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4309502520/jironosyosai-22

参考Link
1日2食健康法 http://www.2shock.net/article/0012.html
スリム健康共和国 http://www.geocities.jp/slimkoku/

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参加メンバー 686人

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開設日
2008年8月19日

3111日間運営

カテゴリ
学問、研究
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