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■ウケる技術

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【顔よりトークを、整形しよう。】

まわりにもいるでしょ、誰もがその存在に一目置く「ウケる人」。つかみやリアクションが「間」からしてゼツミョーで、センスや才能と片づけるしかなかったそのベシャリ。本書はそのトークを、だれもがマネできるルールとパターンに徹底分解! わかりやすく整理された6の戦略と38の技術によって、VS上司、 VS得意先、VS異性、シーンを問わない、あなただけの会話の勝ちパターンを確立する。キラーコンテンツは、それぞれの「ウケる技術」が1発でわかる、洋モノ写真+日本語セリフの不思議な組み合わせ。そんでもって、ウケる技術フルスロットルで、いつものダメ会話「Before」が、いけてる会話「After」へといかにバケるか!? 大手広告代理店コピーライター、外資系証券トレーダー、謎のパフォーマー、異業種の若手3人が日常の中で練り上げた、新しいコミュニケーションの実験的教科書。ひと晩じゅう笑いまくるもよし、長年のコーチとするもよし。とにかくセンスは学習できる。生まれかわって、街へ繰り出せ!

〜謎のパフォーマー水野敬也の日記より〜

すごく、目が合うんです。
いつも見てるんですよ、僕のことを。
吉野家の横にいる占い師なんですけどね。
「ああ、この人占いてぇ…」
そんな目で僕を見てるんです。
占い師と目が合うたびに、ヘコむんです。占い師がモノ欲しそうな目で見てるってことは、つまり、僕が「負け」のオーラをまとっているわけじゃないですか。「こいつ、人生の方位磁針失ってるな」そう思われているわけじゃないですか。
そしたら「占いましょうか?」なんて声かけられて。でも人生ってのは自分で切り開くものだろうと。敵対心を前面に押し出し臨みました。
「実は、もうすぐ僕の本が出るんです」
「ほう…」
「う…売れますかね?」
「ちょっと見てみましょうか」
彼は変な棒をこれみよがしに鳴らした後言いました。
「意外と、売れないですよ」
さらには、
「処女作というのは、著者のこだわりが出ますよね。でも、読者は思ったよりクールですよ。」

そ、そんなことないよね、ね!

内容(「MARC」データベースより)
ビジネス・恋愛の最終兵器、それは「笑い」。16のケーススタディ形式で、相手の心を開かせ打ちとけるための6つの戦略と38のウケる技術を紹介。戦略とウケる技術の2本立てで、コミュニケーション・スキルの向上をねらう。

開設日
2005年10月11日
(運営期間4009日)
カテゴリ
サークル、ゼミ
メンバー数
178人
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