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田中くんをmixiから追放させる会

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コミュ内全体

詳細 2012年4月9日 17:01更新

田中佑馬(タナカユウマ)

【生年月日】
1986年8月13日

【身長】
170cm 

【体重】
58kg

【スリーサイズ】
調査中

【出身】
神奈川県相模原市

【趣味】
・ウンコをギリギリまで我慢する事
・友達の家でウンコする事
・社会的弱者への迫害
・盗撮

【特技】
・サワー1杯で全身かゆくなる事
・的外れなツッコミ
・優先席での寝たふり

【免許・資格】
・普通自動車
・保育士
・陰毛か否か判断する検定2級

【肩書】
WMO(世界マゾヒスト機構)会長

【主な成績】
2005年M-1(マゾワン)グランプリ準優勝

【好きな女性のタイプ】
・加藤ローサ
・八千草薫
・ピーター
・マツコデラックス

【似ている芸能人】
・柳楽優弥(良く言うと)
・ザ・パンチのツッコミ
・ピヨ彦

【ニックネーム】
・ゆう君
・タナピー
・たなP
・ピータナ
・ピータン
・ピー助
・馬野郎
・たの字


【生い立ち】

ボールペンのバネ工場を営む田中家の長男としてこの世に生をうける。


3500gの元気な男の子で産まれた時から大物を予感させていたのか、
既にワキ毛がうっすらと生えていた。


生後半年で歩く事が出来る様になり、
初めて発した言葉は「パパ」「ママ」ではなくて
「…あと5分だけ…」
だった。


小学校の低学年では鉛筆しか使ってはいけない規則だったが、
家がボールペンのバネ工場だったせいか田中だけはボールペンの使用が認められていた。


その頃の田中の口癖が
「僕に逆らったら世の中のボールペンからバネを抜いて押したら上がって来なくしてやろうか?んん?」
だった。


当時、他の企業はそんな儲からないボールペンのバネなんかを造るわけなく、
田中の工場は世界シェアの90%を占めていた。


そんな田中をクラスのみんなは
「そんな事されたらボールペンを戻すのに一々頭をつままないといけないし、かと言ってそのまま筆箱に入れたら上の部分だけ黒く汚れてしまう」
と恐れ一目置いていた。


だから誰かが転校するとなると決まってその生徒はボールペンをみんなに配るのだった。


周りが恐れている事をいいことに田中の行動はエスカレートしていく。


生徒から鉛筆を無理やり奪い取り上の部分に歯形をつけたり、
シャープペンの消しゴム勝手に使ったり、
ロケット鉛筆にいたっては一つだけ抜き取りそれを理事長が大切に育てている花壇に刺したりと、
クラスは田中の独裁国家状態だった。


高学年になると田中のワキ毛は多摩川の河川じきの雑草並にボゥボゥだった。


無法地帯だった。


その事で周囲にからかわれ、
授業中に後ろから丸められたメンズTBCのチラシを投げつけられる程だった。


低学年の頃は恐れられていた田中だったが
「万年筆」
の存在を知った彼らを止める程の影響力はもう無かった。


その時のあだ名が
「ワキ毛シュナイダー」
だった。


しかしそんな田中をいつもかばい、
いつも一緒に遊んでいたのが後の親友
「スネ毛ビッチ」
ことサブプライム手塚だった。


彼らは同じ悩みを持つ者同士、
とても濃い時間を共にした。


お互いの「毛」の様に。





そんな田中に転機が訪れる。


運良く中学入学と同時に茨城に転校になったのだ。


BM戦争(ボールペン万年筆戦争)に勝ったボールペンは一気に需要が増え、
工場拡大のためコストの安い茨城に工場を増やす事になったのだ。


中学ではサッカーと出会い毎日遅くまで泥だらけになりながら没頭した。


しかし中学卒業目前になり、
「モコモコペン」の出現により日本人のボールペン離れが進みやむ無く茨城の工場をたたみ神奈川に戻る事になる。




そして高校に入学し親友手塚との再会をはたす。


流されやすい田中は手塚と共にバスケ部へ入部した。


そんな田中に立ちはだかったのが「黒い眼鏡のナイスガイ」こと、
高城・バブリシャ・爪則、そうあの
「チューイング高城」だった。


彼らは共に競い合い、
張り合い、
時に助け合い成長していった。


急激にお互いの距離を縮めていく二人を妬ましく見ていたのが手塚だった。


手塚は二人の仲を引き裂くため、
高城のバッシュに自分のスネ毛を入れたり、
大好きな「バブリシャス」ではなくわざと「kiss mint」をあげたり、
当時「カメラ付きケータイ」という最先端IT機器を駆使して休み時間に彼を隠し撮りして編集し、みんなに送ったりと、
とても人間がするとは思えない程の嫌がらせを続けた。


そんな嫌がらせで二人の仲は引き裂かれる事はなく、
その怒りの矛先を向けられたのがバスケ部員だった。


手塚はミーティング中に顧問のマネをしてはみんなを苦しめた。


手塚はいつの間にかとても嫌なヤツに変貌していった。




そんなバスケ部に事件が起きる。


退部したはずの猪股がバスケ部をぶっ壊しに来たのだ。


猪股は「東の顔面凶器」の異名を持つ程だった。


しかも不良の小松代、若山、伊東、池田を引き連れて。


高城が止めに入ったがビンタをされメガネが吹き飛んだ。


「大人になれよ、猪股。何が全国制覇だ…何が日本一だ!夢見させるようなことを言うなよ!」


すると顧問の三橋先生が入ってきた。


猪股は涙を浮かべ
「…バスケが…したいです…。」




顧問、バスケ部の答えはもちろん
「NO!」だった。


猪股は
「悔しいですっ!」
と言い上腕二等筋をカッチカチしながら体育館を出て行った。


だがこの後猪股が
「高校生クイズ」
で全国大会に出たのは言うまでもない。


そしてこのメガネが飛んだのをキッカケに高城はコンタクトにしたのだった。




田中は、高校二年の時には最愛の彼女との出会いもはたす。


そして彼に憧れの存在ができる。


彼はボケて良し、ツッコンで良し、シュールから顔芸までを操るコンプリート高校生だった。


そう、あの「笑いのドメスティックバイオレンス」こと、
ファブリーズ佐々木
だった。


田中は彼に何とか頼みこんでお笑いコンビ
「クォーターボーイズ」
を結成したが、
あまりの田中のキレの悪さにファブリーズが嫌気をさし、
すぐに解散してしまう。




卒業後の進路に悩む田中だったが、
幼い子が好きだった彼は「ボールペンのバネ工場を継げ」という親父の職人魂をはね除け、
己のロリコン魂を貫き保育の学校へ。





そして今に至る彼だが周りがみんなmixiをやっているなかどんなに誘っても始めようとしない!


「めんどくさいから」とか言ってホントは彼女の圧力にビビっているというなんとも情けない現状。


あぁ〜情けない…


ホっントM!


ここはそんな田中くんをいかにしてmixiに入会させるかを考えるコミュニティです!


みなさん盛り上げていきましょう!











と、思いこのコミュを立ち上げたのですが意外とすんなり田中がmixiに入会し、
さらにはこのコミュにも参加するという図々しさ!


簡単に釣れてしまうと釣りも女も面白くない!


てかなんかムカつく!


って事でコミュの趣旨を変え、
いかにして田中にmixiを退会させるかを考える場と致します。


mixiというリングから引きずり落とし、
モバゲーでもやらせてやりましょう!


みなさん頑張っていきましょう!






それと定期的に書き込みをチェックしましょう!笑

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開設日
2008年6月29日

3399日間運営

カテゴリ
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