mixiで趣味の話をしよう

mixiコミュニティには270万を超える趣味コミュニティがあるよ
ログインもしくは登録をして同じ趣味の人と出会おう♪

ホーム > コミュニティ > その他 > OH!鉄の処女

OH!鉄の処女

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コミュ内全体

詳細 2017年3月6日 00:06更新

鉄の処女(てつのしょじょ)は中世ヨーロッパで刑罰や拷問に用いられたとされる拷問具。ただし、空想上の拷問具の再現であるという説もある。


鉄の処女(明治大学博物館所蔵)ドイツ語では「アイゼルネ・ユングフラウ(Eiserne Jungfrau)」、英訳は「アイアン・メイデン(Iron Maiden)」、または「バージン・オブ・ニュルンベルグ(Virgin of Nuremberg)」と表記される場合もある。 16世紀にドイツのニュルンベルクで作られたとされるものが特に有名であり、各地の模造品も多くはこれにならっている。 なお、名称とは裏腹に大部分のものは木製の本体で、鉄製なのは釘のみ、または釘とその留め金と扉の蝶番のみである。


構造

聖母マリアをかたどったともいわれる女性の形をした、高さ2メートルほどの大きさの、中が空洞の人形である。前面は左右に開くようになっており、中の空洞に人間を入れる。前述のとおり、木製のものがほとんどである。木製のものは十分な強度を持たせるために肉厚な構造になっているが、鉄製のものは比較的薄いため、写真でも区別できる。

左右に開く扉からは、長い釘が内部に向かって突き出しており、本体の背後の部分にも釘が植えられているものもある。犠牲者の悲鳴は外に漏れないように工夫されていたとも言われるが、物理的には不可能であろう。

なお罪人が死亡した後に、前の扉を開けることなく死体がそのまま下に落ちるように「落し扉構造」があったと記述された文献がある。しかし、よほどの「大量処刑」でもない限り、死亡を視認することなく死体を床下に落とす意味がない上に、罪人を短時間に死に至らしめるほどの釘が死体に刺さっていれば、死体は釘に引っかかって落下しないため、これは虚構の説明だと推測される。

使用方法

罪人はこの鉄の処女の内部の空洞に入れられ、扉を閉じられる。同時に扉の部分にある多くの棘に全身を刺される。 現存するものは、釘の長さがさまざまで、生存空間はほとんどないようなタイプから、身体を動かせば刺し傷で済みそうなタイプまである。この点は罪人の身長や肥満度などの体型によっても変わるはずだが、その調整機構は見当たらず、罪人の体型に合わせた複数の鉄の処女が用意されていたという記録もない。

このあたりが「鉄の処女」に対する、「処刑具」説、「拷問具」説、「脅迫道具」説(自白を迫るために見せるだけ)などに分かれる原因となっている。 もし、実際に使用されて、罪人が死亡するとすれば、棘に刺されたことによる出血多量かショック死だったであろう。

                   
                          ウィキペディアより引用

ってなわけで

なんともいえないこのフォルム

一見なんだかわからないこのデザイン

あふぅ・・・

とっても中身がサディスティック!!!

Sの俺にはたまらん!!!!!

ってことで

鋼鉄の処女が好きな人あつまれーい 

コミュニティにつぶやきを投稿

最近の投稿がありません泣き顔
つぶやき・トピック・イベント・アンケートを作成して参加者と交流しようわーい(嬉しい顔)
参加メンバー 89人

もっと見る

開設日
2008年6月14日

3242日間運営

カテゴリ
その他
関連ワード
関連ワードを登録しよう

編集から関連ワードを登録すると、コミュニティがmixiワードに表示されるようになります!