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Rosinha de Valenca

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コミュ内全体

詳細 2014年1月26日 02:34更新

ロジーニャ ジ バレンサ

バーデンパウエル直系の女性ギタリスト

ロジーニャのアルバム、楽器、楽譜、映像、奏法、ファション、人柄(?)などを中心に語りましょう。情報がすくないので資料館のようなものになればなと思っています。 レアなコミュにですが、皆さんと情報を共有してロジーニャの魅力をさらに追求したいと思います。

かわいい歌声をどうぞウインク
http://www.mpbnet.com.br/sound/mpbnet/rosinha.de.valenca/com_que_roupa.rm


<バイオグラフィ>

1941年7月30日生まれ。
ロジーニャ・ジ・バレンサがボサノバギタリストとして一番輝いていたのは、60年代にリオのBottle’s Night Club(ボサノバ発信の中心地)で演奏をしていた頃であった。
ロジーニャは、バーデンパウエル、マリア べサーニャ、アロジオ ジ オリベイラ、セルジオ メンデスやその他多くのアーティストと共演し、褒め称えられている。
1992年に心臓発作から脳に障害をきたし、音楽活動を休止。 2004年6月10日に亡くなる。

地元ヴァレンサを離れ、リオデジャネイロのナイトクラブで活動していたが、1963年にエレンコのオーナー、ジ オベイラに声をかけられファーストアルバムAppresentando Rosinha de Valencaをリリース。
デビュー直後8ヶ月間のBeco das GarrafasのBottle’s ナイトクラブでのライブが大成功に終わり、人気を得たロジーニャはその後、TV,、ラジオに引っ張りだこ、サンパウロのパラマウントシアターで最初に行われた歴史的なボサノバショー、 O Fino da Bossaにも出演。
同年セルジオメンデス ブラジル65とともにアメリカツアーに参加。 1965年後半にはヨーロッパツアーに、ブラジル音楽大使として24カ国を周る。1968年に、長期の海外ツアーに出発。アフリカ、ヨーロッパ、中東アジアを周り1971年にブラジルに帰国。 海外での活動を通して新境地を開拓、帰国後バンドを組み、ジョアンドナート、ミウシャなどと共演。ブラジルでは9枚アルバムをリリース。その他アメリカ、ヨーロッパで何枚かリリースされている。

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開設日
2008年6月8日

3216日間運営

カテゴリ
音楽
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